1836 ■■■■ 涙出たよぉ(:_;) ★★★

■■■ 涙出たよぉ(:_;) ★★★

船長。
そんな船長のクルーでいられるよう、『こいつ好き』って言ってもらえるような奴になりたい。

船長。
がんばんべ。

てっぺん張ってて(^-^)。
はくなまたーた。


船長、着いてくからね?
船長の勇気は、前進させてくれる。ありがとう、船長(^-^)





1174 ■■■■ 雄ちゃんの思い、染み渡るね ★★★

■■■ 雄ちゃんの思い、染み渡るね ★★★

私は、契約社員をしていて毎年現場が変わる、そんな仕事をしていたから
今日の話は、胸を打ったよ。

どこか、身の置き所がないような気持ちがあった。

どこの社会にもある現実なんだって今日気付かされました。

雄ちゃんの心遣いは
ちゃんと伝わってるのね。みほさんの笑顔を見ると、そう思いました。

どこの社会も同じ。
だから、私もその一員として船長と同じ思いでチームを大切にしていこうと思いました。

ありがとう、船長(^-^)
気付かせてくれて、ありがとう♪

昨日、「告白」という映画をレイトショーで見てきました。

松たか子さんのCMで『どっかーん』ていうあれです。


なかなか見に行けず、コンビニで原作を見かけて
一気読みしました。

引き込まれるような文章で、少しずつ時系列が経っていき
話の筋も、ひっくり返されたりして、ドキドキして読んでいました。


その内容は
娘を自分のクラスの生徒に殺されたという女性の教師の語りから始まります。

映画では、思った以上に
その語りのクラスが騒がしくてびっくりしましたが
犯人の少年A・Bの告白。
あくまで、教師を信じたいと思う少女。そこに救いを求めて。


けれど
最後のこれが私の復讐です。という女性教師の答えは

江戸時代の裁きにも似たものでした。


少年法に守られた彼らに本当の意味で後悔をさせたい。
本当の意味で苦しんで欲しい。
それこそが、復讐であり、更生につながるのだと。


少年Aは、自分の母を思慕し、しかし、受け入れられず
ひたすらに彼女の愛を求めていました。
映画では、小説ではそこまで描かれていない描写がありました。

少年Aの母は、彼のことを覚えていました。
そして、彼のした行いに対して涙を流していました。


私は、果たしてどうだったろうか、と思いましたが
真相は伺いしれません。


復讐。それは相手がほんとの意味で痛みを知ってこそ通じる。

けれど、それだけでなく、この映画は見ていて母親と子供の関係を考えさせる要素がたくさんありました。


もし、どこかで小説を見かけられたら(ちなみに、私はコンビニで見つけて買いました。)
手にとって読んでみてください。




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今日は、横浜スタジアムですね。(^^)


なにやらグッズ販売が終了したり、船長がいろんな企画してくれてるから

ゲットするのは、どれかひとつあたったらよしと思うくらいでいいんでしょうか?(笑)


しゅうまい買えたかなぁ?

(^^)

暖房かけてまでがんばってくれたダンサーのみなさん。

船長に最後まで付き合ってくれたスタッフのみなさん。


そんなみなさんで作る舞台です。

みんなも、そのパズルのひとつ!


どうか、素敵な夏の思いでになりますように!!