<デレクター(若い入社3年)が冒頭にまず話、矢沢ファン>
入社の時、矢沢と共演したいとニッポン放送に入社
母親の影響でファンとのこと
小学校の時、歌詞の意味もわからず母親の影響で「サムバディーズナイト」を歌ってい た
悪いパターンの展開、矢沢を知らない女性ラジオアナが最後までつまらない質問を繰返 した
矢沢はいつものように真面目に答えた
<NEW ALBUMについて矢沢が説明>
・ミックスダウンを聞き手の立場でやり直した
・ロッキンジャパンに出演、
音楽評論家渋谷氏に「本物を見せようと」言われ口説かれた
・出演したら凄い反響、若い人に受け入れられた
・矢沢を知らない若い人もタオル投げのことは知っていた
・その人達にもYOURSONGが受け入れらた
YOURSONGの続編を作りたいと思った
<矢沢の名言、伝説:リスナーが質問>
・矢沢が歌舞伎町でポルシェを捨て帰った→本人否定
・矢沢は全国の暴走族を束ねていた→本人否定
暴走族にファンが多かった。昔のステージがいかに荒れていたかを矢沢が説明
・現場で「俺はいいけど矢沢はどういうのかな」と言った→本人否定せず
奥さんから自分のことを矢沢と言うのは止めてと言われている
・酒には何度も救われた。酒を飲むときは酔っ払いたい。二日酔いの後のドライマティーニは最高
(続く・・・・)