報告会と祝勝会を行いました。
急な決定にもかかわらず沢山の方に駆けつけて頂きました。
ありがとうございました。
木嶋弁護士と蒲生弁護士からは、この恫喝裁判の判決が画期的なものであったので、全国から注目されていると言う報告がされました。
松川町で家の直ぐ側にパネルを設置されそうな方や、木曽三岳で自然を求めて泊まりに来られる温泉旅館の付近に、パネルの設置計画が持ち上がり困惑している。と言った方もお越しになり、報告されました。
太陽光発電に反対する訳ではありませんが、発電事業者に住民の生活を第一に考えてやってもらうためには、当事者が連絡を取り合い、点を線に、そして支援の皆さんとともに面にしていかねばと強く思いました。
今後の事と、木嶋日出夫弁護士の報告「伊那太陽光発電スラップ訴訟」は次回に掲載いたします。




