サンドアート集団SILT船本恵太のアメブロ -360ページ目

明日と明後日、舞台に役者として出演します!

明日29日と、明後日30日は、パラボリカ・ビスでの舞台「孤島の鬼」に、生まれてはじめて役者として参加します。

プレイボーイのバイの素人探偵の役。題材は江戸川乱歩の同名作品を長田ノオト先生が漫画化した作品。ボーイズラブです。

Open 18:30/Start 19:00 料金●2500円

私は劇中で使われる映像も制作しました。由良瓏砂さんの球体関節人形を用いたストップモーションアニメ。私自身がアニメーティングしています。SILTの夜乃雛月によるサンドアート。それと、私のサンドアート。絵コンテはあんじぃあんじゅ。モントザハトメンバーとのピクシレーション。全部で3つの映像がございます。

劇中では本原章一さんによるダンスシーンもあります。

劇団モントザハト公演 舞台「孤島の鬼」
ぜひご来場をお待ちいたしております。詳細はこちら
http://www.yaso-peyotl.com/archives/2014/03/osada.html

pays des fees 2014 collection show [気球]



pays des fees 2014 collection show [気球]

に、パペットアニメーションとサンドアートパフォーマンスによる演出で携わらせていただいております。SILTのメンバー達と、いつものパペットアニメーションチームのスタッフ陣と共に。

さらに、イトケンさんの生演奏とコラボして。そして、ペイデフェのデザイナーであるリムさんの演出するファンタジックな世界を満喫していただきながら、素晴らしいペイデフェの新作ファッションのショーをご堪能くださいませ。

招待状を持っている方のみご来場いただけます。無料です。招待状をゲットする方法もございます!ペイデフェでお買い物をすればOKです!詳細はこちら

http://ameblo.jp/pays-des-fees/entry-11753467981.html

pays des fees(ペイデフェ)というのは、ゴシック&ロリータの人気ファッションブランドで、中野ブロードウェイに本店があります。虫柄のワンピースや、英字新聞柄のワンピース、清水真理先生の球体関節人形をデザインしたお洋服等いずれも斬新!

今回の新作コレクションのテーマは「気球」 人気画家七戸優画伯の絵があしらわれたワンピースや傘等!こちらで写真をご覧いただけます!めっちゃ可愛くて僕も欲しい><

http://ameblo.jp/pays-des-fees/entry-11769727537.html

3月23日のショーでは、もっと長いパペット・アニメーションと、SILTによるサンドアートパフォーマンスをご覧いただけます^^ イトケンさんの生演奏と共に♪

イトケンさんは、ピタゴラスイッチとかZOOKEEPERの音楽とか作ってて、相対性理論や栗コーダーやあがた森魚とかのサポートやっている、トイポップ系(玩具楽器)のミュージシャン♪

SILTのサンドアートは、パフォーマーに船本恵太、夜乃雛月、莉奈の3名が参加。莉奈にとっては初のライブパフォーマンス。お嬢様学校少女部卒の夜乃雛月と莉奈(旧名四季)による初共演。映像では黒咲いちごが砂アニメを担当。そして絵コンテで、あの櫁蜂さんが参加!

SILTのこれまでの仕事の中で、1つの仕事に最大参加人数は4人でした。通常は2~3名です。しかし、ペイデフェのショーには5人もが参加をしています!しかも、パペット・アニメーションとサンドアートの両方で1つの仕事に携わるというのもはじめて!総力をあげています!


日時 2014 3/23(sun) 17:30 open 18:00 start
会場 旧 淀橋第六小学校 体育館 東京都新宿区西新宿6-12-30

3/20(木)までに下記店舗にてpays des feesオリジナル商品をお買い求めの方全員に、showのご招待券をプレゼント致します。

・pays des fees(中野ブロードウェイ) 
(中野ブロードウェイ店では、セレクト商品も含め、
全ての商品がshowご招待券プレゼント対象です)

・pays des fees web shop http://pays-des-fees.com/

・Deity's watchdog (名古屋)

皆様のご来場を、心よりお待ちしております。

pays des fees
164-0001東京都中野区中野5-52-15
中野ブロードウェイ4階464-1
open 13:00 / close 20:00 / 水曜定休
TEL : 03-5318-9439
mail : info@pays-des-fees.com



【パペットアニメとサンドアートのスタッフクレジット】

総演出・脚本/りむ

キャラクターデザイン/七戸優
音楽/イトケン
演出補・絵コンテ/櫁蜂

監督・撮影・照明・編集/船本恵太

アニメーター・コンポジッター/ミヤケアツコ
人形造形/原田脩平
人形衣装/pays des fees
VFX・リグメーカー/上理人
リグメーカー/川村徹雄

砂アニメーション/黒咲いちご
サンドアートパフォーマンス/船本恵太・夜乃雛月・莉奈

パペットアニメーション制作/Creative Studio メルヘン村
サンドアート制作/サンドアートパフォーマンスグループSILT

ファッション X サンドアート の可能性

ファッション X サンドアート の可能性

SILTの船本恵太と黒咲いちごが、JAVA GROUP X'mas Party2013(12月18日、神戸ポートピアホテル)にて、本イベントのための新作を、1000人以上のお客様の前でパフォーマンスいたしました。

ジャヴァグループは、ワールドとともに神戸を代表するアパレル企業で、ファッションブランドのロートレアモン、ビッキー、子供服のBeBeなどを傘下に持つ総合アパレル企業です。

JAVA GROUPにまつわる内容のオリジナル作品のサンドアートを制作し、ライブパフォーマンスいたしました。その作品はネット未公開で、会場にいらした1000人以上のお客様だけが、その一晩だけ観ることができました。サンドアートは儚い芸術です。

サンドアートパフォーマンスグループSILTは、様々なファッションブランドのサンドアートを制作してまいりました。最も代表的なのがブルガリで、二作品作っております。

この他にフランスの化粧品メーカーのロクシタン。
ロレックスの販売台数が世界一多いスイスの時計商カール・Fブヘラ。
日本のブランドではアビエタージュのサンドアートを制作いたしました。
アビエタージュについてだけは、SILTの姉妹ユニットsouffleによるものです。

また、守秘義務があり名前は明かせませんが、
パリの五大ジュエラーの1つのブランド、
イタリアの老舗の紳士服ブランド、
日本の大手化粧品メーカー、
のサンドアートも制作してきました。

そして、明日はいよいよペイデフェのコレクションショーにて、サンドアートを披露いたします。

先日は「音楽とサンドアート」の関係性についてのお話をいたしましたが、
このように「ファッションとサンドアート」の関係というものも、
面白いコラボレートであり、相性がいいです。

ぜひ、明日、お楽しみくださいませ^^


souffleは解散となり、トモエとbellはSILTを卒業しましたが、現在もサンドアートタイツとニーハイは、souffleの正体である旧SILTのトモエとbellによって引き続き取り扱われております。

私のプロデュースによるSILTの姉妹ユニットsouffleの衣装には、souffleのデザインによるサンドアートをプリントしたタイツを用い、そのタイツはアビエタージュさんで販売されました。

ファッションの側からのサンドアートへのアプローチではなく、サンドアートの側からのファッションへのアプローチという新しい道を、模索しました。今もSILTは新しいアイテムを某ブランドさんと共に開発中です。

船本恵太20代のイラストレーションと漫画

なんだか懐かしいものが出てきた。コミティアに参加した時のカタログ用の画像データ



上のが54回目で、これが55回目のコミティアの時のカタログ用画像データ



その頃、僕が描いていたイラストだ。



15年位前だろうか?まだ、漫画家になることに未練があった。



これはフォトショップで彩色してる。



このあたりは、イラストレーターの仕事もしていた頃だ。画材はパステルを使っていた。



2001年くらいかな?デザインフェスタに出たときのブタのイラストレーション。やはりパステル画。



上記の三匹の子豚。これはもともとパリ近郊の友人宅で描いたんだよね。パリで買ったセヌリエという高価なパステルでさ。1999年に。







その頃、写真をトレースしてパステル画を描くなんてこともしてたんだ。これは初恋の人^^ 何してるんだろうな、今。



このあたりは1997年くらいのイラスト。この頃は色鉛筆を使って描いていたんだ。



1997年くらいに色鉛筆で描いたものを、後にフォトショップで加工。



やはり1997年くらいに色鉛筆で描いたものを、後にフォトショップで加工したもの。



これはそれよりもっと前で、たしか1996年くらいかな。コミケで同人誌を出していた頃の二次創作の漫画。題材はワルキューレの冒険。丸ペンで描いてた。

呪文は、当時日本で発売されたネクロノミコンから引用したのかな。

高校生の頃に、クトゥルフのテーブルトークゲームや、ラブクラフトの小説が好きでね。アメリカに留学した友人が向うで購入してきた洋書のネクロノミコンの記述を元に、護符を作ろうと試みたり、魔術に凝っていたんだよね^^



これは1995年くらいだっただろうか。やはりコミケで販売した同人誌用の二次創作の漫画の中の1ページ。題材はヴァンパイアハンター。ゲームサークルだったんだよね。



1998年くらいからDTPをはじめて、本格的にグラフィックデザインの仕事をするようになっていったのだけど、2003年(30歳)からアニメーションをはじめるようになって、絵を描かなくなったんだよね。

それから10年近くたって、2012年からサンドアートをはじめ、また絵を描くようになるなんて思ってもみなかったよ。


1999年に、パリ近郊に住むフランスの友人宅に3週間滞在していた時の写真。ションピニオン・デ・パリのバターソテーが美味しかった^^ その後、2005年にアヌシーに入選した時には一か月ごやっかいになっている。



東京の我が家にも、一か月滞在していたことがあったよ。懐かしい想い出^^ もう9年くらい会ってないや。会いたいな。

船本恵太のストップモーションアニメ仕事11年総特集!

僕が手掛けてきたストップモーションアニメにどんな作品があるのか、意外と知られてない気がするので紹介しておこうかな^^

HANA 天使の人形(2007年12月19日、TCエンタテインメント)の人形アニメパート!
AmazonでDVD発売中です。

フジテレビのゴールデンタイム番組「ジャンプ! ○○中」の中の、「密告中」のルール説明クレイアニメ映像(2007年)
「逃走中」とか、あのシリーズね。

「シャキーン! ザ・ナイト」のコーナー
「おしぼり」
の第2話ストップモーションパート映像
(NHK Eテレ、2009年)

「城北信用金庫」
VP
クレイアニメパート映像(2010年)

今度、4回目の再放送が決まったクレイアニメテレビシリーズ作品
「ふしぎのヤッポ島 プキプキとポイ」
ストップモーションスーパーバイザーとアニメーターを担当
(NHK Eテレ)

「西武百貨店池袋本店コミュニティ・カレッジ パペット・アニメ体験教室」
Web CM(2007年)

「HelloSpot」Web CM(2012年)

「 スター☆ドラフト会議 」
BUBUBU制作マツコロボのストップモーションアニメ映像
(日本テレビ、2013年2月12日)

バンダイの「 カピバラさん 」
TVCM(2013年)

クレイアニメ版「 カピバラさん 」
ネット配信・店頭販売促進用映像

「THE RiCECOOKERS」の「of the real」のPV
監督はキングコングの西野さん
私は撮影・CGエフェクト・コンポジット・ストップモーションパートのスタッフコーディネートを担当

「資生堂 MAJOLICA MAJORKA Chapter26 She was a doll」
アシスタントディレクター・エディター・サウンドデザイナー・コンポジッター・アシスタントアニメーターを担当(2010年)

『SMAP×SMAP』
ブリッジ映像制作
「ベビスマ」(フジテレビ)に出演して

これらが商業作品での実績です。 ストップモーションのスタジオメルヘン村を設立したのが2003年。今、11年目です。
現在も、とある大きなプロジェクトに監督として携わっています。
インディペンデントのストップモーションアニメ作品の実績は以下の通りです。

「atelier petros上空劇場 洗濯島の洗濯鳥」
shockwave.com AWARD 2003ノミネート(2003年)

「rien村物語」
アヌシー国際アニメーション映画祭2005(フランス)インターネットシリーズ作品部門ノミネート
オタワ国際アニメーション映画祭2006(カナダ)ニューメディア部門ノミネート
ソウル国際アニメーション映画祭2007インターネット部門ノミネート

アヌシー国際アニメーション映画祭は、世界最古にして最大規模、最高権威の国際アニメーション映画祭です。カンヌ国際映画祭のアニメーション部門が独立して1960年に誕生しました。

オタワ国際アニメーション映画祭は、世界三大国際アニメーション映画祭の1つです。

ソウル国際アニメーション映画祭は、ASIFA(国際アニメーションフィルム協会)公認の映画祭です。


「WORKU 第1話」(2005年)
YouTubeで20万再生回数を突破

「Puppet Show」(2008年)
柴倉一二三が制作したサーニットドールを用いたストップモーションアニメ

「花尾鳥」
テレビ朝日「超タイムショック 芸能人最強クイズ王 SP9」で放送(2009年)
人形作家Noeさんの球体関節人形を用いたストップモーションアニメ

アリスマトニカ」
共同プロデューサー・助監督・アニメーター・撮影・コンポジット・編集・サウンド編集を担当(2011年)
監督は伴田良輔氏
オリエント工業のラブドールを用いたストップモーションと実写の短篇映画

「鏡を通り抜け、そこで少女が見たものは」(2012年)
清水真理先生の球体関節人形を用いたストップモーションアニメ
国立新美術館で上映と人形展示。ヴァニラ画廊、アビエタージュ、新宿座、マッチングモール等で上映。

「都市のイデア、アンゲロスの少女」(2012年)
お嬢様学校少女部をモチーフとした短篇映画
ストップモーションアニメパートで、Dollhouse Noahさんの球体関節人形を用いました。
DVD、夕顔楼・アビエタージュ・パラボリカビスで販売中。

「メフィストフェレス 船本恵太の暗黒人形アニメとファントグラム魔術ショー」(2012年)
ヴァニラ画廊・新宿座
清水真理先生の球体関節人形を用いた3D立体フォログラムのストップモーションアニメ映像

モントザハトさんのピクシレーション「屋根裏の散歩者」(2014年)
などなど、他にも様々な作品を作ってきました。

最新作は、日本のゴシック&ロリィタ・ファッションブランド「ペイデフェ」のファッションショー演出用のパペットアニメーション映像で、画家七戸優画伯が描かれた絵を題材にしたパペットアニメーションです。こちらはそのCM映像です。



「ペイデフェ」の2014年のコレクションショー「気球」 リムさんが総合演出・脚本を手がけたパペット・アニメーション(人形衣装もペイデフェが制作!)も、どうぞお楽しみに!3月23日、西新宿にある廃小学校で開催されます。ご招待状は、ペイデフェでお買い物をすればゲットできるよ☆

長々とPR、失礼いたしました。いつも応援してくださっている皆様、ありがとうございます^^

モントザハトさんと一緒に作った2つの映像ネット公開開始です!!

ダークで耽美な劇団MONT★SUCHT(モントザハト)

そのモントザハトさんがシリーズで行っている小演劇イベントCafe PANTA RHEI
その第12回のゲストとして、私が招かれました。会場はマッチングモールという高円寺にあるサブカル系の方々にとって聖地のような場所です。

大変光栄なことで、非常に嬉しかったです。

江戸川乱歩の「屋根裏の散歩者」を、長田ノオト先生が漫画化した作品を題材とした内容で、観客の前でピクシレーションの撮影を行い、そして上映するという実験的な試みを行いました。観客自体も映像の中に出演しております。

ピクシレーションというのは、人間を用いたストップモーションアニメの技法です。

その完成し上映した映像を、再編集した映像が、先日パラボリカ・ビスで上映されました。パラボリカ・ビスもまた、サブカル系の方々にとって聖地のようなアートギャラリーで、私の作品が上映されるのはこれが三度目となります。

さらに、3月29・30日にパラボリカ・ビスで開催されるMONT★SUCHT公演「孤島の鬼」のプロモーション映像も同時上映されました。私は撮影と出演と映像編集を担当しています。

その時の模様が、YouTubeで公開されました。ぜひご覧くださいませ!



なお、その3月29・30日にパラボリカ・ビスで開催されるMONT★SUCHTさんによる演劇「孤島の鬼」に、なんと私は役者として出演することになったんです!!役者デビューです!!めっちゃ楽しいです>< ぜひぜひ観に来てくださいね!!私は男色家の探偵の役で、ドキドキしちゃうシーンもあります!

江戸川乱歩の「孤島の鬼」を、長田ノオト先生が漫画家した作品でボーイズラブという、男性と男性の恋愛をテーマとした作品になっています。それをモントザハトさんが舞台化!

パラボリカ・ビスで、しかもモントザハトさんの演劇に役者として出演をさせていただけるなんて・・・とっても幸せです!!

詳細はこちらをご覧くださいませ。
http://www.yaso-peyotl.com/archives/2014/03/osada.html

pays des fees 2014 collection show [気球]



pays des fees 2014 collection show [気球]

に、パペットアニメーションとサンドアートパフォーマンスによる演出で携わらせていただいております。SILTのメンバー達と、いつものパペットアニメーションチームのスタッフ陣と共に。

さらに、イトケンさんの生演奏とコラボして。そして、ペイデフェのデザイナーであるリムさんの演出するファンタジックな世界を満喫していただきながら、素晴らしいペイデフェの新作ファッションのショーをご堪能くださいませ。

招待状を持っている方のみご来場いただけます。無料です。招待状をゲットする方法もございます!ペイデフェでお買い物をすればOKです!詳細はこちら

http://ameblo.jp/pays-des-fees/entry-11753467981.html

pays des fees(ペイデフェ)というのは、ゴシック&ロリータの人気ファッションブランドで、中野ブロードウェイに本店があります。虫柄のワンピースや、英字新聞柄のワンピース、清水真理先生の球体関節人形をデザインしたお洋服等いずれも斬新!

今回の新作コレクションのテーマは「気球」 人気画家七戸優画伯の絵があしらわれたワンピース等!こちらで写真をご覧いただけます!めっちゃ可愛くて僕も欲しい><

http://ameblo.jp/pays-des-fees/entry-11769727537.html

3月23日のショーでは、もっと長いパペット・アニメーションと、SILTによるサンドアートパフォーマンスをご覧いただけます^^ イトケンさんの生演奏と共に♪

イトケンさんは、ピタゴラスイッチとかZOOKEEPERの音楽とか作ってて、相対性理論や栗コーダーやあがた森魚とかのサポートやっている、トイポップ系(玩具楽器)のミュージシャン♪

SILTのサンドアートは、パフォーマーに船本恵太、夜乃雛月、もんちゃん、莉奈の4名もが参加。莉奈にとっては初のライブパフォーマンス。お嬢様学校少女部卒の夜乃雛月と莉奈(旧名四季)による初共演。映像では黒咲いちごが砂アニメを担当。そして絵コンテで、あの櫁蜂さんが参加!

SILTのこれまでの仕事の中で、1つの仕事に最大参加人数は4人でした。通常は2~3名です。しかし、ペイデフェのショーには6人もが参加をしています!しかも、パペット・アニメーションとサンドアートの両方で1つの仕事に携わるというのもはじめて!総力をあげています!


日時 2014 3/23(sun) 17:30 open 18:00 start
会場 旧 淀橋第六小学校 体育館 東京都新宿区西新宿6-12-30

3/20(木)までに下記店舗にてpays des feesオリジナル商品をお買い求めの方全員に、showのご招待券をプレゼント致します。

・pays des fees(中野ブロードウェイ) 
(中野ブロードウェイ店では、セレクト商品も含め、
全ての商品がshowご招待券プレゼント対象です)

・pays des fees web shop http://pays-des-fees.com/

・Deity's watchdog (名古屋)

皆様のご来場を、心よりお待ちしております。

pays des fees
164-0001東京都中野区中野5-52-15
中野ブロードウェイ4階464-1
open 13:00 / close 20:00 / 水曜定休
TEL : 03-5318-9439
mail : info@pays-des-fees.com



【告知映像制作スタッフクレジット】

総演出・脚本/りむ
キャラクターデザイン/七戸優
監督・撮影・照明・編集/船本恵太
音楽/イトケン
アニメーター・コンポジッター/ミヤケアツコ
人形造形/原田脩平
人形衣装/pays des fees
VFX・リグメーカー/上理人
リグメーカー/川村徹雄
パペットアニメーション制作/Creative Studio メルヘン村

東日本大震災追悼イベント「祈りのつどい」SILTサンドアート上映「花音」コラボ

東日本大震災犠牲者追悼と復興祈願 第3回 3.11祈りのつどい

本日、福島県いわき市にて、東日本大震災の追悼イベント「祈りのつどい」が行われます。阪神淡路大震災の犠牲者の鎮魂、復旧と再生を願って灯されている「1.17希望の灯り」を分灯いただき、この灯りを神戸市からいわき市まで僧侶たちが徒歩で運んできた「希望の灯り」を用いて行われるイベントです。

http://www.heika.co.jp/09_image/photo-03/2014-3-1.pdf

具体的には、希望の灯りを用いて、来場者がカップロウソクに「祈り」を書いて、会場(いわき市内の公園)を照らす、キャンドルナイトのようなものを行うものです。

今年で3回目となるイベントです。この中でいわき市の地元の音楽ユニット「花音」さんが、僧侶たちが神戸からいわき市まで歩いて運んだ「希望の灯り」の想いを、実際に携わった僧侶の方々にいろいろとお話を伺い、 「希望の灯り」のエピソードソングを作成しました。

花音さんからご依頼を受け、ライブで上映するサンドアートの映像を、私たちSILTが社会貢献活動として協力し制作しました。担当をしたのはメンバーの莉奈です。ストーリーからパフォーマンスまでソロで行いました。

私たちに出来る支援を。

音楽ユニット「バングラディッシュの砂」結成!

「バングラディッシュの砂」とは、2014年2月5日に、「詩人の血」で結成された日本の音楽ユニット。

ヒゲに四つ編みの四姉妹というコンセプトで、メンバーは、長女シロ子(レディシロウ)、次女ノリ子(佐伯剛規)、三女恵子(船本恵太)、四女真珠子の4名で構成されている。それぞれイラストレーター、美術家、ギャラリスト、サンドアートパフォーマーといった音楽家とは異なる職種のクリエーターで構成されている異色の音楽ユニット。

2014年3月3日、音のメルヘン屋にて初レコーディング。4人でのピアノの連弾や、アカペラでのコーラス、ギター・ケーナ・マラカス・ハーモニカ・コードハープ・電子音楽・等を取り入れ、それらを全て即興で演奏した。

今後の活動予定としては、第一弾として、YouTubeでのミュージックビデオの公開を予定している。







サンドアートパフォーマンスグループSILT-CLARTE-のプロフィール写真公開!

サンドアートパフォーマンスグループSILT-CLARTE-のプロフィール写真が完成しました!
初公開です!!



写真家の渡辺潤一郎氏に撮影していただきました。
左から、船本恵太、夜乃雛月、もんちゃん、莉奈となっています。

現在、SILTには、創立当初からのメンバーの黒咲いちごをはじめ、合計10名のアーティストが所属しております。