花いっぱい | The passenger of life

The passenger of life

人生という小さな小舟に乗りこんだたった一人の乗客。行き先を決めて進むのは自分。僕は人生をどこに向かわせるのか。流れにまかせるのか必死に舵をきるのか。さあ、どうなる?自分。




今住んでいるところはまわりに花がいっぱい咲いています。

庭がある家はほとんどないけど、皆さんわずかなスペースをうまく使って、花や植物を育てています。



一年中なにかしらの花がどこかで咲いています。

でもやっぱり、春に咲く花はとてもきれい。

きれいというよりも、かわいらしいかなチューリップ赤



東京に住みだしてから気づいたことがあるんだ。

東京は緑がね、すごく多い。

自然がたくさんあるというわけではないんだけどね。

触れられる緑が、生活のすぐ近くにあるんだ。



たぶん、群馬にいたときよりも、木や花、植物の存在を身近に感じられていると思います。

田舎にいたときは、当たり前に自然がありすぎて、その存在を感じていなかったんだとおもいます。



写真はお隣さんちのプランター。

かわいらしい花が、元気よくさいています。

癒やされますねクローバー