Killing Me Softly With His Song | The passenger of life

The passenger of life

人生という小さな小舟に乗りこんだたった一人の乗客。行き先を決めて進むのは自分。僕は人生をどこに向かわせるのか。流れにまかせるのか必死に舵をきるのか。さあ、どうなる?自分。



今日はなんの記事を書こうかな・・・。

と色々考えながらなんとなくYouTubeで動画を観ていたら、こんなのを発見した。



ブルー・ミッッチェルの「 Killing Me Softly With His Song」

すごくポップな感じだね。



この録音、1973年のものらしい。

これを聴くと、いいなと思うものは今の世にも生きていると感じるな。



ボクの好きな歌謡曲とかに、こんな感じのテイストがたくさんちりばめられている。

この頃の音楽って、もうなんか完成されちゃっている・・・。



そういえば、スティービー・ワンダーもこの頃だったね。

友人と「スティービーは完璧で完成されちゃってるね」って話したことを思い出したよ。



いい曲だから聴いてみてね☆