紫の空 | The passenger of life

The passenger of life

人生という小さな小舟に乗りこんだたった一人の乗客。行き先を決めて進むのは自分。僕は人生をどこに向かわせるのか。流れにまかせるのか必死に舵をきるのか。さあ、どうなる?自分。

$どうでもいいですよ(前向き)


現場仕事を終えて、外に出てみたら・・・

景色が全て深い紫色になっていました。



空が紫色。

一瞬ゾクッとするほどのその色に、どう感動していいのかわからなくなってしまった。

これはきれいなのかな・・・それとも怖いと感じているのかな・・・?



あまり見慣れない景色に、しばらくぼーっとしていると、気づいたらいつもの夕方に戻っていました。

一瞬だけ、違う世界に行ってしまったかのような感覚でした。



現場で体力を消耗しきっていたので、夢を見ていたのかな?

と本気で思ってしまいました。



そんな日暮れ、お店に戻れば事務仕事の山。

夢の世界に行ってる場合じゃないねf^_^;



明日もがんばらねば!!