青と黄色 | The passenger of life

The passenger of life

人生という小さな小舟に乗りこんだたった一人の乗客。行き先を決めて進むのは自分。僕は人生をどこに向かわせるのか。流れにまかせるのか必死に舵をきるのか。さあ、どうなる?自分。

今日も暑かった。

口に出すと、なんだかげんなりするけど、やっぱり暑いもんは暑い・・・。

$どうでもいいですよ(前向き)


でも、こんな陽気だから輝く景色もあるわけで・・・。

青と黄色のコントラストがすばらしいよね☆

外を汗だくで歩きながらも、こんな瞬間に癒されます。



今、営業の方法が飛び込みメインなんです。

不在か、インターホン越しで終わることがほとんどなんだけど、たまには外に出てきてくださる方も・・・。

仕事の話なんて全然できないんだけどね、それでいいんだと。



挨拶して、顔と名前をなんとなく覚えてもらって・・・それだけで十分です。

欲が消えてきました。



営業マンとして、それがいいのかわるいのかなんて、どうでもよくて。

投げやりなわけじゃないんだよ。



これだけやって、今ある自分の技術と知識をフル活用しても結果が出なくて。

力不足なことを痛いくらい感じています。



力がないなら、それは出そうとしても出てこないわけで。

また、誰かに通じることもないわけで・・・。



やっぱり俺はスーパー営業マンにはなれないみたい。



そうであるなら(これが現実だから)同じやり方でやっていてもなにも変わらない。



次にその方のところに訪問したときに、少しでも自分のことを覚えてもらえていたら、それが結果です。

そこからなら、必ず売り上げを出せます。

かっこいい営業ではないけど、これが僕のやり方なんだろうな。



どんなときでも、少しでも前に進まなきゃな!!