たったひとつ | The passenger of life

The passenger of life

人生という小さな小舟に乗りこんだたった一人の乗客。行き先を決めて進むのは自分。僕は人生をどこに向かわせるのか。流れにまかせるのか必死に舵をきるのか。さあ、どうなる?自分。

この世界に絶対はないってことはわかってる。

だけど、どうしてもこれは絶対に・・・と思うことがある。

$どうでもいいですよ(前向き)


言葉はそれだけじゃ軽くて、簡単には外に出すことはできない。

だから、本当に、どうしても絶対に・・・と思うことほど言葉にできない。



でも、伝えたい本心は、届けたい。



以前はそこで終わっていたんだ。

今は変わった。

傷つけるかもとか、嫌われるかもとか、そんなことを気にするよりも、心を裸にして向き合うことのほうが幸せ。



大切な人の心に触れられることは、何よりもうれしいこと。

そこに複雑な感情が生まれたとしても、それを通り抜けた先に、心から願うものがある。



その想いは絶対に守る。