本の海 | The passenger of life

The passenger of life

人生という小さな小舟に乗りこんだたった一人の乗客。行き先を決めて進むのは自分。僕は人生をどこに向かわせるのか。流れにまかせるのか必死に舵をきるのか。さあ、どうなる?自分。

今日は午後から現場でした。

昨日、本を読み漁っていたせいか、現場は書籍に関係するところ。

たまたまですけどねf^_^;

これがまあ、すごいのなんの(°□°;)

どうでもいいですよ(前向き)-TS3I05570001.jpg


壁が何色なのか、床は畳なのか、フローリングなのか…全て本で埋め尽くされていてわかりません(>_<)

よく床が抜けないな…。

まずはこの本をどうにかするところから仕事が始まりました。

本と格闘すること三時間、壁は白、床はフローリングでした。

お客さん曰わく、壁と床を六年ぶりに見たそうです。

そしてやっと本業開始。これは順調にいったんだけどね…。

基本的に現状復旧なので、本を元に戻さなくてはならず(T_T)

この現状復旧、コップを一つ戻すのも、本を一万冊戻すのも、同じ料金…。

やるせねぇぜ…。

結局、予定を大幅にオーバーして、現場完了~☆

疲れた(-.-;)