僕のアイドルにスティーヴ・ガッドというドラマーがいます。
彼を知ったのはたぶんスティーリー・ダンのCDです。でもその時はうまいなぁくらいにしか思ってなかった。
アイドルになったのはエリック・クラプトンの曲を聴いたときでした。
とにかくビートが強く、迷いがなく、何よりもクラプトンの背中をグイグイと押しながらも、優しく支えるプレイに一目惚れでした。
そんなことを思い返していたら、踏み切りの前でこの曲が頭に浮かんだよ。
世界を変えることができたなら、って歌なんだけどね、歌詞の内容よりも、その裏側にある気持ちがね…。
純粋で愛しい気持ち(^-^)
俺には優しい歌だな♪
