夜へと続く道の上で | The passenger of life

The passenger of life

人生という小さな小舟に乗りこんだたった一人の乗客。行き先を決めて進むのは自分。僕は人生をどこに向かわせるのか。流れにまかせるのか必死に舵をきるのか。さあ、どうなる?自分。

一日を駆け抜けて、気づいたら空は赤く染まっていました。

どうでもいいですよ(前向き)-この道はいつかきた道.jpg


今日はなんとか定時に仕事を切り上げることができました。

最近は仕事そのものよりも、考え方の相違で苦労することが多く、この「可能な限り定時であがる」ということもいつまで続けられるかわかりません。

なにが正しくて、なにが正しくないのか、またわからなくなってきました…

が、やはり自分の信じる道を進むしかない。

それに、昔と違って心も体も気力で充実している。

多少のことじゃへこたれんわいっ!!