昼下がり | The passenger of life

The passenger of life

人生という小さな小舟に乗りこんだたった一人の乗客。行き先を決めて進むのは自分。僕は人生をどこに向かわせるのか。流れにまかせるのか必死に舵をきるのか。さあ、どうなる?自分。

次の会社訪問まで微妙な時間が空いてしまった。

とりあえず冷たいものでもいただこう。

というわけで、タリーズでぼーっとしてます。


どうでもいいですよ(前向き)-小さな池.jpg



午前中の訪問先で、小さな池を発見。金魚が二匹悠々と泳いでいました。

飛び込みたい衝動にかられながらも、頭半分も入んないじゃん、とツッコミをいれて一人でうけてしまった。

誰にも見られていなかったことを祈るぜ…。