「うわぁカッコええ」って、
自分の声にまずビビった昨日の夜←
思わず声が出てしまうくらい、
心を持っていかれたステージでした。
昨日のBTSのカムバック公演は
本当に圧巻。
アルバムからは
8曲披露されましたが
音源で聴く以上に楽曲の魅力が際立ち
ライブならではの臨場感とエネルギーが
ダイレクトに伝わってきました。
視覚と音が重なり合うことで、
楽曲がより立体的に、自分の中に
深く浸透してくる感覚。
「Hooligan」や「body to body」も、
ステージでショーアップされることで
カッコよさが何倍にも増して、
ただ「聴く」だけでは得られない
体験になっていたと思います。
ステージ演出や衣装も
非常に洗練されていて
世界観に一気に引き込まれました。
初披露とは思えないほど完成度が高く
まるで一つの作品を観ているよう。
「贖罪の椅子」に座るナムさんの存在も
ショー全体の流れを導く狂言回しのようで
構成の巧みさを感じさせました。
テテペンなのでどうしても
テテ中心に見てしまいますが
特にボーカルの安定感と
表現力の向上を強く感じました。
高音のサビやコーラスも無理なく響き、
特に高音パートではテテ特有の
艶と美しさが生かされた楽曲が多く
歌声がこれまで以上に
魅力的に感じられました。
何よりそのビジュアルの完成度。
緩急の効いた振り付けに
テテの表現力が重なり、
表情や指先に至るまで一切の隙がない。
まさに「完璧」という言葉が
ふさわしいパフォーマンスでした。
this is the most insane taehyung edit I’ve ever made HE IS BACK YALL🫦 pic.twitter.com/wxNkjiyjbo
— α∂єℓιηα⁷🪭 (@vantegirllie) 2026年3月21日
すべてにおいて期待を上回る、
素晴らしいステージ。
(今日も見た←)
ARIRANG、1周目から「好き」と感じた
「they don’t know ‘bout us」
そして「Into the sun」。
今回は披露されなかったけれど、
ワールドツアーの中でどんな形で
加わってくるのかも楽しみです。
テテがWラに来てくれて、
幸せそうに曲紹介をしてくれるあの時間。
それを見ている私たちもまた
同じように幸せ。
「このパートが好き」とテテが言っていた
「Into the sun」のあの部分、
私も好きぃぃぃー!
ジンくんのシルバーボイスが
炸裂するとこ。
んで別のパートのユンギの
「とぅえにふぉうとぅえにふぉう(2424)」
から韻を踏むパートもやっぱり大好物。
🐻
今日、無事にNYへの移動も完了。
まだまだカムバックは始まったばかり。
楽しみだなぁおい!
写真、ポストお借りしました
