stopabductionjpのブログ

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 我が国の養育費の負担率は2%とよばれています。離婚してから、養育費の振込を開始するのは離婚調停で話し合われ、面会交流調停が申し立てられる前までに金額が決定し、実際に振り込まれるのは遅くて1年くらい後の話になります。

 それまでの分は?と、なると、話し合いはできるのだけれども、今度は面会交流の話がものすごい勢いで申し立てられるでしょう。はやく、成立させて現金化しないと、長い面会交流の話し合い中にも養育費が振り込まれないケースになってしまっては困ります。

当然私が書いているのは、離婚調停での話し合いです。ほとんどここままで来るまでにみなさん、げっそりですよ。

だからといって、簡単に、有利に離婚したいから、暴力をでっち上げでもしたら、話は途端に以後あなた自身が苦しむことになります。

 大抵のカウンセラーは有利に離婚させるために、でっち上げでもして、脅して書かせて、子供は連れさると、助言します。

これ、3流カウンセラーね。弁護士ではありません。弁護士の中にもいるかもしれません。


私のカウンセリングは、助言を与えるようなものではありません。資料を提供し、読んで、読んで、理論を身につけてください。調停で戦えるように。調停では興奮して大きな声を出さないでください。


当然カウンセリング料金は頂きますが、
他のカウンセリングとは料金体系が全く異なり、安いです。

事案によって、目標、周辺の事実により、提供する資料が異なります。解決したい、相談したい内容を具体的かつ詳細にお伝えください。

とくに子供に会えない親には、現在高い確率の面会交流調停成立率を毎年伸ばしています。私は弁護士ではありませんので、調停に同行することはできませんが、助言はできます。訓練もできます。
 
  私自身も、何も暴力もしていないのに、DV扱いされ、3年の訴訟、調停、審判、保全手続きを行い、1ヶ月に2回の直接交流を勝ち取っています。子供は0歳から既に3歳になっていました。

 元妻に感謝することは、ここまで元気に育ててくれたことと、無理やり気味だけれども、成立してくれたこと、いろいろやりあってだいぶ傷つけたことが引け目になっています。

 親権をとりたいとか、そちら側の相談には向かないかもしれませんが、このようなものは男女の問題の一対になるものだから、私の方法から学んで、調停を申し立てられても逆に絶対に元旦那に会わない方法もあるのかもしれません。

ただ、成立、再調停、審判、再調停、何度か繰り返さなければならない大変な作業です。やる気があって、仕事の都合をつけれるのであれば、私も一緒に戦います。

弁護士先生もいいけれど、
上記の手続き~弁護士に依頼すると、莫大な費用がかかりますよね?

問い合わせはコメント欄よりお願い致します。公開しませんので、
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相談内容を記載の上、ご相談ください。

 本来、他人の離婚に口出しするのは私の大嫌いな弁護士がすることです。でもね、弁護士も仕事、選べない。会社の中の嫌がられる仕事のうちの一つなんだそうですよ。

 それと、当然ですが弁護士と違い、成功報酬は頂けません。スピード成立なんてのもありますが、目標を高く設定すれば、長くて3年ほどかかります。