水子供養コーチ松坂ミキさんと4月26日(14時~) インスタライブを行います。
松坂さんがそれに先立ち、
「学力と供養不足って関係あるの⁈」
という、テーマで学習塾で指導にあたった経験を踏まえ
「水子供養している家庭」
「水子供養していない家庭」
の違いについて
音声で情報を配信しているので
是非、ご視聴ください。
今回は「妻の力で夫のマザコンを直す方法⑨」です。
会社に入社すれば就業規則、
事業には約款や理念がありますから
家族で話し合って「家訓」を作るのもおすすめです。
「家訓」を作ること自体が面倒くさい、
堅苦しいと思うかもしれませんが
「家訓」はあなたと家族を守る最強の
「境界」となります。
それにマザコン夫の
生まれ育った環境はご存知の通り、
「共依存」の問題があり
機能不全家庭ですから
「境界」が100%混乱してます。
奇しくもマザコン夫と結婚してしまった
あなたの場合もバウンダリーの国
アメリカ合衆国で生まれ育って
いないのであれば
機能不全家庭で育っているはずですから
アダルトチルドレンのあなたにも
「境界」の問題は起きてます。
お子さんがいらっしゃる方などは
お子さんの小さいうちに「家訓」づくりを
始めるととてもいいと思います。
我が家では家族会議は月に1回行います。
話し合う内容
①夫婦の予定の確認(夫出張日・私の外出予定など・子どもの預け有無)
②それぞれの月間目標、先月の振り返り
③外出計画 ※子育てコンセプトシートに基づく
4購入品の検討
④それぞれの目標と振り返り
⑤引き継ぎが必要なものの有無を確認
家族会議を始めた当初2歳だったるるも小3になり、
現在は書記として務めを果たしてくれています。
そして外出先のヒアリングをします。
「何故、そこに行きたいか?」も聞きます。
「行ったことないから」×
「たくさん遊具があってそれで遊びたいから」〇
このように聞くのは
「自分の気持ちを伝える力」を高め、
家庭内で子どもに話や発
自己決定感を育てることがとても
大切だと考えるからです。
家族会議を始めた当初2歳だったるるは
「滑り台があるところに行きたい」
と外出の希望を言っていたので
希望に沿うべく電車やバスを乗り継いで
お弁当を持ち2日間の公園ツアーにも
母子で行ったりもしました。

会議した内容はそれぞれが持っている
フランクリンプランナーの手帳にメモします。
私は厚手の手帳はもう持ちませんが薄型の
を使用しています。
会議を行うことは
夫婦の価値観を共有したり
思いを言葉を尽くして伝え合う
建設的な「対話」の機会に
なりますから個人の
主観を起点とした家庭内での
不要な喧嘩が激減します。
なので相手に勝手に期待して
/
「〇〇してくれると思ったのに」
「何で〇〇しれくれなかったの!」
\
というような不毛なコミュケーションが
激減します。是非、お試しあれ!
自分を見つめ直し
家系原則を土台に
夫婦関係の再構築(不倫・浮気)
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