皆さま初めまして。
ママのハートで子どもの小児喘息と食物アレルギーを終わらせるブログを開設した
タカダ ユキと申します。
私には2016年生まれの3歳の娘がおります。
その子どもが生後7か月で小麦(クラス5)卵の食物アレルギー(クラス6)と診断され、
1歳9か月には小児喘息を発症。医師の指導の元、
食物アレルギーには経口免疫療法を行うことと、
小児喘息に対しては内服と吸入による治療を開始。
2歳6か月の頃より出生時のバーストラウマに着目した心理技術を併用。
これは子どもでなく母親の私の未完了の感情の振り返りと洗い出し、
そして古い感情記憶の更新を行いました。
そして、3歳6か月時点、生卵の摂取は認められていませんが、
卵加工品が摂取可能となり
小麦の食品もパン1枚・うどん60グラム迄、摂取可能となりました。
小児喘息は発作がほぼない為、吸入薬も減薬になりました。
現在、食品アレルギーと小児喘息による
身体症状は出ていません。
ブログでは出産時の状況や病気が改善するまでの様子
取り組んできたことを少しずつ記録していきたいと
思います。