娘は現在 12歳
反抗期真っ只中で
まぁ、言葉の端々に刺がてんこ盛り^^:)
少し前に 娘の宿題で
重松清さんの「カレーライス」が
音読に出ていました
娘と同じ年頃の
男の子とお父さん(お母さん)の
日常を描いた作品
男の子の心の動きと
現実の態度のギャップが
とてもリアルで面白い
聞いていて、読んでる本人(娘)も
まさに こんな感じなんだろうなぁ・・・って
心の中では
ちゃんと謝ろう とか
本当はこんなこと言いたいんじゃないって
そんな行を 読む娘を
にんまりしながら見ておりました
今思えば
ま~ぴょんの思春期も
親から見たら似たようなものだったんでしょうね
子どもに教えてもらうこと多いわぁ~