見ろ!!雑誌が山のようだ!!!!!




って言い方からしてあんまり綺麗な山ではないんだろうなって伝わるのかな。いや汚くはないんだけどねむしろ綺麗か汚いかと聞かれたら全然綺麗に積みあがってるんだけどね。かれこれ数年おたくというやつをやってるとさすがにものが増えるんだね。いろいろと目を背けたい。とかいいつつ背ける気はさらさらないので置けぬなら、切って捨てようホトトギス!!ローリング雑誌タワー選手権に向けて練習してる人みたいになってきたからそろそろこれ実行したい今日この頃。



嵐目当てで買った雑誌の中に映画BBJ関連で重岡がちらほらいたので、映画を観る気がない分レッツ備忘録!




●QLAP!2013.11月号

BBJのおかげで一気に公に知られることとなったケンティーと重岡の仲の良さ!誌面から伝わってくるこのコンビのかわいさがなんかすっげーピュアだよ~!!そしてまぁ言うまでもないがどっちも全然バッドボーイじゃない。この2人のインタビュー純粋に仲良しなただの良い子臭がはんぱない。この2人の共通点って、きっとどっちもフランクなところ。それが臭いの元。って言うとなんか語弊があるけども。



ざっくりこの雑誌の2人まとめ↓

・5年くらい前に初めて出会いケンティーから重岡に声をかける。そして東京にビビっていた重岡は本当は事務所に入って1年目くらいだったのに「(事務所に入ったのは)俺は5年前や!」と初対面で嘘をつく。ケンティーはそれを信じ、相当ベテランの方がやっと東京に来たんだ!って思う。この嘘を結構引っ張った。

5年てだいぶ盛ったな。笑



・そんな出会いからやっと初共演

ケンティー「ずっと重岡くんが好きでしたから」

こういうところでもさらっとケンティー節が出ちゃってる。



・重岡が知ってるケンティーのいいやつエピソード

重岡「震度2ぐらいの地震の時でも、大丈夫か?」ってメールくれるんですよ。でも、それが明け方だったりして。震度2くらいの地震じゃ起きへんのに、健人のメールで起こされて。」

ケンティー「気になっちゃうんだよ~(笑)」



・重岡が現場に入る前にスタッフさんたちに重岡のことを話して入りやすい現場の空気を作ってくれたケンティー。



・ケンティーが大汗かいてたら「お前もよう汗かくなぁ」って首の後ろに冷却材当ててくれた重岡。ケンティーと重岡は、汗友だよ…!



・ケンティー「でもさ、こんなにお互いについて語り合うの初めてじゃない?」

重岡「照れくさくて、健人の目、見られへん(笑)」

ケンティー「気づいてた(笑)さっきから、俺の目を見てくれないって」

典型的なシャイの重岡かわいいね!!




●TVぴあ11月6日号

・BBJの撮影では関西からは重岡1人だったけど、あとから聞いた話ですばるがはっしーくんに『関西Jr.の重岡が東京行って頑張るから仲良くしたれ。関ジャニ∞より』ってメールを送っていたことを知り惚れた重岡。重岡すぐにエイトに惚れたって言う。



・彼女役の人に手を握られるシーンで手が震えてしまった重岡。

「仕事やって考えるねんけどなんせ免疫がなくて。めっちゃ恥ずかしかったわ」

THE・シャイ岡。




●ポポロ2013年12月号

・このBBJの2人のページ超かわいいよさすがドル誌!!!

写真がないから伝わらないおk。



・ケンティーのスキンシップ:朝からいきなりへそをほじくってくる




重岡と同じグループのメンバー藤井流星が現在放送中のドラマ、ミス・パイロットに出演が決まった理由が、7月頃に「パスポート持ってる?」と電話がかかってきて「持ってます」って言ったら「ドラマ決まったよ。アメリカ行くから頑張ってね」という返事が返ってきたという流れらしい。デジャビュ…!!



重岡への熱は友達からの飛び火程度だけど単純に顔が好みなのでたまにチラッと覗いていこうと思うけどこれきりになるかもわからない。それにしても過去にハッとしてグッときたおかおの好み四天王が小池のてっちゃんりゅーのすけにのちゃん重岡って我ながらかなりわかりやすくて笑う。






ジャニーズ事務所に入って18年だって。おめでとう翔さーん!!



誰かがアイドルは人生を売るお仕事だなんて言っていたのを見て、なんだか残酷な気もするけどあながち間違いとも言い切れない言葉な気もした。

アイドル・キャスター・アーティスト・役者。多彩な顔を見せるけど、肩書きによっては分かちがたい答えが当然のようにある。その中でいつも全てに「思い」がつながっている。



翔さんは何かのメッセージを届けたい、届けられたらいいなって思いが強い人だと感じてるけど、一方でその感情に突っ走らない冷静さというか、賢さを持っていて、自分の思いをアイドルとしてどうするべきか、嵐としてどうするべきかって考えて自制し修正しているように思えるイメージがあります。そういう姿勢を感じるとき、「自分の道を切り開く」ために考えて、ちゃんと行動して、自分で正解を作りながら歩んできたんだろうなぁってしみじみ思うんですよね。翔さんが出した答えは「正解」なんだろうと思うけど、その「正解」に辿り着くまでの過程はわたしなんかには想像することもできないくらいきつかっただろうなぁ。翔さんがこの18年で培ってきたそういうとんでもない強さにわたしは少なからず力をもらったことがあるし、惹かれてる。



翔さんの思いはこれからもこの先何らかの新しい結果に結びついていく気がします。


相変わらず今日も勝手に私の中の特別です。love love for you!!!!!




|◇°*)ノ<やぁ!



久しぶりにブログ更新したくなってアメブロ開いたら下書きを発見したよ更新。



*****



わたしが小学生くらいの頃に上映してたのかな。映画館には観に行かなかったけど、CMを観てずっと気になっていて初めてわざわざレンタルして観た作品。大好きな映画!というか、お気に入りの映画。


オープニング、美術、音楽、エンドロールの全部が大好きで、CGに違和感を感じないし全てが最高にマッチしてるファンタジー。


主人公の長女ヴァイオレットがもうとにかくかわいくて(*⌒▽⌒*)美少女


久しぶりに観たくなってまた観た…ことがだいぶ前のことになってしまったけど(笑)やっぱり不思議で少し気持ち悪くて、少しこわくてかわいくて。当時はオラフ伯爵がジムキャリーだってこと全然知らなかった!


特典映像を観てこの映画のジムキャリーの演技が8割アドリブだということも知って驚きました。撮影中に居眠りしちゃうサニーとそんなサニーのほっぺをぷにぷにして笑うヴァイオレットがめちゃくちゃ可愛かったよ(*・ω・)σ))`3'*)




この世はつらく思えるときもあるが―


本当はよいことの方がずっと多い


よく見れば分かる


世にも不幸なできごとが実は旅の第一歩かもしれない












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