いつもご訪問ありがとうございますラブラブ!


 

前回からかなり間が開いてしまい申し訳ございませんでした。

実はずーっともやもやしていてブログを書く気になれませんでした。

先日、矢野講座認定講師、安藤昌子さんのアフターフォローの一環のカウセリングに行ってきました。

そこでもやもやの正体を明確にして頂きました。
カウセリング自体初めて受けたのですが
とっても気持ちの良いものでした。

本当に素晴らしいセッションに、ただただ感謝でいっぱいです。
昌子さんありがとうございました✨

私のもやもやの問題はひとつでは無いのです。

たとえば
レイキのお仕事をもっともっと広げて行きたいのにどうも思うように広がらない。
実際どういう状態が良いのか聞かれる、なんだかもやもや~としてどうしたいかはっきり言葉で上手く説明出来ない。

レイキや心理学の関係で外出して遅く帰ると主人の機嫌が悪い。
特に晩ご飯がおろそかになると機嫌が悪い気がする。



機嫌を悪くされる事に私はひどく反応してしまいます。

素直に「ごめんねっいつもありがとう」と言えば良いのに「何よ!!いつも頑張ってるんだからいいじゃない!」って思ってしまい態度も悪くなってしまう。

なんで素直にありがとうを言えないんだろう。
なんでレイキをもっともっとやって行きたいのにブロックしてしまうんだろう。


カウセリングで見えたのはやはり私のトラウマ&インナーチャイルドが原因でした。

レイキやブロック解除、心理学でかなり軽減されたものの、無くなる訳では無く私の中の一部なんだと認識はしたのですが、あまりの影響力に驚きました。

異性に対して異性の親の影響が丸ごと反映されるのです。
そして多分それは一生続きます。
それを自分がどれだけそれに気づいてどう付き合っていくかで生き方が楽になる道があるのだと思います。

少々重い話になります。


私の父は気に入らない事があるとテーブルをひっくり返す星一徹父ちゃんでした。

ビールにコップ、お茶碗、アイロンいろんな物が私に飛んで来ました。

私自信も飛ばされました。私が悪い事したのならまだ分かりますが

気に入らない、逆らった、母とのケンカの仲裁等です。

蝶よ華よと育つなんて私にとって異次元の世界でした。

なので家族みんなが父の顔色を伺い
父の機嫌を損なわないよう神経をすり減らしました。

当然私は人の顔色を伺う大人に育ちました。
自分の意見より人の意見を常に優先してきました。

特に目上の人には過敏になってしまい
学生時代は先生に対して自分の思っている事や考えている事を話すなんてあり得ない事でした。
なので作文や感想文は一行も書けませんでした。

高校時代はそれが反抗という形で少し遅めに現れました。

社会人になってからは上司に対してやはり過敏に反応してしまい良い所を見せなくちゃと変に力が入ってしまい返って失敗したりしてました。
周囲にはいい子ちゃんぶりっ子と思われていたと思います。


今でも怖い人、男の人は苦手です。




カウセリングでまず見えたのが

罪悪感

それは何に対して

それはなんでだろう

とひとつひとつ昌子さんが導いてくれました。


話が長くなるので続きは次回で…🌠




自分が自分らしく生きることを応援します虹




ヒーリングガーデンstoneprema

ホームページは こちら
お問い合わせやお申込みは こちら

からお入り下さい。お待ちしておりますラブラブ