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大理石・御影石をいつまでも綺麗に…ストーンマスター 世界最高水準のストーンケアシステムの構築を目指して

悠久の時を経た地球の思い出でもある石材と石材メンテナンスについて日々研究中。大理石・御影石・人工大理石・人造大理石・タイルの汚れの悩み、保護の方法、滑り止め等あらゆる問題を解決いたします!

4月にオープンする新歌舞伎座の大理石部分のフロアーはすべて、
マイクログリップ
マイクロシーラーセラミックガード が加工されています。

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諸派の事情で写真はこれだけですが
各階のトイレ部分はすべて施工しています。


■ 施工前後

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■ 施工前後2

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■ 全体写真

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もし新歌舞伎座へ行かれる機会があれば、ぜひ確かめてみてください^^
プリウスを買い替えるにあたり、条件は以下の4つでした。


1、プリウス以外の車
2、ボディが頑丈な車
3、6人以上乗れる車
4、サイズがプリウスぐらいの車

以上の条件を満たした車は4車でした。


①ルノーエスパス
②オペル ザフィーラ
③スバルトラビック
④フォルクスワーゲンゴルフトゥーラン


①は2代目を約3年間所有していた時期があります。
エスパスに一目惚れをした知人に乞われてなんとなく譲渡してしまいましたが、
今でもだいすきな車です。
実は、プリウスを買い替えるにあたり最初に物色した車がこの車です。
見つからなかったのですぐあきらめました。
エスパスに関してはいろいろお伝えしたいことがたくさんありますが、今回は割愛します。
乗用車として使用するミニバンの元祖です。
いまではミニバンだらけですが、ミニバンの歴史はエスパスから始まっています。
他の3台もエスパスの影響が色濃く出ています。

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これが二代目エスパス。色はフレンチブルーでした。

③は②のOEM車なので、中身は一緒です。
中古しかないので試乗に行きました。
ちなみに私は中古、新車、外車、国産車こだわりは一切ありません。
気に入れば何でもOKというタイプです。

40万の程度のいいザフィーラが杉並にあり、さっそく息子と試乗に行きました。

試乗してまず感じた第一印象

「ボディがメっチャ強い!」

10年以上経過したとは思えない剛性感です。


ドライブフィールは、ワゴンというよりは

「バン」

という感じです。


途中、息子と運転を変わり、今度はリアシートに乗りました。
運転席ではそれほど気にならなかったのですが、リアシートの乗り心地といったらまるで

「トラックの荷台にのっている!」

ような硬さで最悪でした。


ザフィーラの足回りをチューニングしたといわれているポルシェは、
リアシートの乗り心地はまったく考慮に入れなかったようです。


結局トゥーランしか条件を満たす車はありませんでした。


新車で購入しましたが、中古という選択肢もありました。


なぜ中古にしなかったのか、実は理由があります。


続きはまた後程、、、、、、、、、、、、
以前ブログでお伝えしましたが、去年の8月からビルクリーニングという専門誌で石材メンテンス講座の連載の執筆を行っております。


ご依頼を受けて、二つ返事でOKを出したのですが、
「言う易く行うは難し」とはよくいったもので、何かをまとめて文章するということがこれほど大変だということ、今になってやっと気づきました。


石材の事を毎日色々考え続けていて、なんとなく煮詰まっている状態なので
しばらく石材のことを離れ、去年2目プリウスの車検を機に7人乗りゴルフ(正確にはゴルフトゥーラン)に買い替えたので、プリウスとゴルフの客観的なコメントを発信したいと思います。


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トヨタ車はプリウスで6目。
ワーゲンは5目なのである程度はメーカーの特長やコンセプトはわかっているつもりです。


次回はなぜゴルフにしたのかをお伝えしようと思います。
乞うご期待!