自画自賛からの服部半蔵 | アルミ缶のうえにあるみかん
いや~暑い!


今日は暑かったす!




一日中忙しかったから、よけい暑い!




しかし、見事にコース内、綺麗になりました。


ほんとに台風なんて来たの?ってぐらい、もう痕跡もどこにもありません。




コース管理の精鋭部隊、まるで服部半蔵の指揮の下に暗躍する忍びのごとくに動きまわりました。


いや~、やれば出来るもんですね!




服部半蔵といえば、


この間の真田十勇士の舞台でも、忍者の親分として、格好いい立ち振る舞いと見事な殺陣を披露していましたが、


服部半蔵正成って、
家康に仕えた、れっきとした武将なんですよね。




今の日本での服部半蔵の確立されたキャラクターを、あの世で正成はどう思っているんでしょうね?




俺だって、立派な武士なんだから、普通の戦国武将として扱ってくれよ~




とか嘆いてるかも知れません。