☆ 今日はカラオケ文化の日 ☆ | HANA50のブログ

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カラオケの十八番は?

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今日は、「カラオケ文化の日」でした
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時は、1994年(平成6年)のこの日、カラオケ機器類の販売及びリースに
関わる事業者の全国協議機関である、全国カラオケ事業者協会(JKA)が
設立され、協会として記念日に制定しました
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「カラオケは日本が生んだ最大の娯楽文化」との認識からカラオケを通じて
文化交流を深める狙いがあります
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さて、本日紹介するシネマは、12月に一般公開予定である、
「映画 えんとつ町のプぺル」、というアニメ作品
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本作は、キングコングの西野亮廣氏をプロデューサーとして、凡そ33名のクリエーター
が、4年の制作期間を経て完成するに至った絵本、「えんとつ町のプぺル」を基にして、
映画化
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黒い煙に覆われた`えんとつ町' を舞台として、父親を亡くした少年・ルビッチとゴミ人間・
プぺルの奇跡を描いた物語
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尚、制作には、「海獣の子供」を手掛けた、STUDIO4℃が担った
そして、映画では絵本には描かれていない、`えんとつ町の由来' や貨幣価値に関する理論
を背景に織り込んでいる
また、謎の新キャラも出てくるようです
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メガホンを取るのは、廣田裕介監督
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<特報>
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(Story)
物語の舞台は、四方八方が煙突だらけの「えんとつ町」
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其処、彼処から煙が上がるその町は、真っ黒な煙に覆われ、頭の上はモックモク
そんな煙に覆われた「えんとつ町」の住人は、青い空なんか見たことも無く、星が
輝く夜空を知らずに生活していた
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あるハロウィンの夜、そんな町で生きる親を亡くした少年・ルビッチのもとに、ゴミ
人間・プぺルが現れた
そして、二人に奇跡が訪れるのだった・・・
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そして、オープニング主題歌には、L'Arc∼en∼Ciel のHYDEさんに依る、
「HALLOWEEN PARTY - プぺル Ver.-」に決まったそうです
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