昭和の印象的な出来事は?
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今日は、「昭和の日」でした
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この日は、1989年(昭和64年)の1月7日に崩御した昭和天皇の誕生日です
生物学者として自然を愛した昭和天皇を偲ぶ日として、「みどりの日」となりまし
たが、2007年から、「昭和の日」に改められました
尚、「みどりの日」は、5月4日に替わりました
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囲碁の方も、コロナウィルスの影響で、人が多く集まる大会や解説会等々、
暫く延期のようです
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そんな中、ネットを活用して、国際囲碁棋戦が昨日、行われました
中国主催の大会で、「第4回夢百合杯 世界オープン戦」の準々決勝、
一力遼八段 VS 謝科八段の対戦
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終盤は、コウ絡みの難しい局面でしたが、謝八段が上手い捌きを
放ち、254手までで白番・中押し勝ちを収め、準決勝に駒を進めた
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(マウスだと中々、調子も出せない感じですね)
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さて、本日紹介するシネマは、インド映画である、
「きっと、またあえる」、という作品
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本作は、「ダンガル きっと、つよくなる」を手掛けたニテーシュ・ティワーリー監督が、
自らの大学時代のエピソードを盛り込みながら、1990年代のインド・工科大学の
学生寮を舞台として、仲間たちの友情を描いた作品
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主人公のアニ役をスシャント・シン・ラージプートさんが扮する
また、ヒロインのマヤ役には、「サーホー」のシュラッダー・カプールさんが演じている
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<特報>
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(Story)
ある日のこと、受験生の息子が病院に担ぎ込まれた!
其処に集まったのは、今では親世代となった嘗ての仲間たち7人
年を重ねて、体型もだいぶ変貌したが、学生時代に泣いたり笑ったりと、バカなことを
色々とやったあの日の友情は、今でも変わらない
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親友、アニの受験に失敗した息子を励ますために悪友たちは、「負け犬時代」の奮闘
を病室で語り出した
時は、90年代、インドでもトップクラスのボンベイ工科大学に入学したアニ
しかし、クラスの振り分けで得たのは、ボロボロの4号寮だった
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気の良い先輩や愉快な仲間たちはいるが、そこは寮対抗の競技会で万年最下位で、
他の寮の人たちからは、`負け犬' と呼ばれていた
だが、今年は何としても汚名を返上したい
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そのためには、バスケ、サッカー、重量挙げ、カバディ、チェス、等々、多種の試合に
勝てる選手を集める必要があった
4号寮は、実力はないが、知恵とやる気とチーム力を駆使して勝ち抜いていく
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だが、敵も黙って見ているわけではない
果たして、勝利は誰の手に・・・・
そして、彼らが得たものとは?




