ようやく話合いをしてもらい、その様子を先生から聞きました。


相手の子は特性があり、イヤな記憶を思い出しやすく次男坊を見る度に思い出していた。


次男坊の名前もクラス(支援級のクラス)も知らなかった。


笑った顔が変だと思ったから「変だ、気持ち悪い」とそのまま言ってしまった。


とりあえず次男坊に非はなく、ちゃんと「ごめんね」と謝ってもらえた。


なんだか箇条書きのように報告されました真顔ちょっと不満


思うことはあったけど、次男坊は「はなしあいできたよ」とスッキリした様子だったので、もうモヤモヤは飲み込みました。


話し合い後、2.3日は登下校の際にお互いの担任の先生が見守ってくれてたけど、その後は元に戻りました。

そして玄関でその子にたまたま会った時に向こうからはじめて「おはようございます!」と挨拶してくれましたニコニコ


なんかどこかまだモヤモヤしていた気持ちがそれで晴れましたキラキラ


ちょっと学校に対してモヤモヤしすぎてたのかな。なんか子ども同士のことだし親としてもっとどんと構えていたい気もあるけど、やっぱり心配が勝ってしまう。


でも、なんかトラブルあっても無関心な保護者よりちょっと心配性で面倒くさいくらい色々言ってくる保護者だなと思われてるほうが私はいいかなと。


幼稚園で働いてると、やはり心配性な保護者や色々言ってくる保護者の子がトラブルだったり怪我があると、丁寧に伝えなきゃとか話を聞いていかないとという姿勢になってる傾向があるので。



犬犬犬


ひとまず学校初めてのトラブルは終わり、その後はもう何も言われなくなり平和に1年生は終わりました。


春休み、そして2年生になります🌸

後輩はできるのかな?