1年生になりひらがなやカタカナが書けるようになりなにげない日に色々お手紙書いてくれるようになりました飛び出すハート



「まま だいすき あいしてるよ」

次男坊が書いてくれたラブレターですラブ

朝目覚めるとベッドの横に貼ってくれてましたキューン飛び出すハート

「あいしてるよ」はよく寝る前にお兄ちゃんと次男坊に伝えている言葉です。いつも「ぼくもだよ」と返してくれるけど、文字で伝えてくれたのは初めてで感動ですびっくりマーク



イチョウイチョウイチョウイチョウイチョウ



次男坊が生後10か月でルビンシュタインテイビ症候群という難病だと知り診断がおりたとき、私はもう次男坊は歩けないかもしれない、言葉を話せないのかもしれない、幼稚園も学校もいけないのかもしれない、一緒にお出かけや旅行も難しいかもしれない、など将来に希望をもてず罪悪感というか得体のしれない不安と恐怖と戦って夜子どもたちが寝た後よく泣いていました。


でも今1年生になりもうすぐ7歳になる次男坊は、よく食べるし寝るし、トイレだって1人で行けるし、重たいランドセルを背負って歩いて学校に行けるし、自分の気持ちや経験したことも上手にお話もできるし、文字も書けるし、歌だって歌えるし、療育に通いながらも幼稚園や小学校にも入学できたし、休日にはパパのいる東京にだっておばあちゃんがいる大阪にだって行けるし、一緒にディズニーランドもユニバも万博も温泉もいっぱい旅もできています!



朝この手紙をみた時に、ふと6年前の自分に「大丈夫だよ、ちゃんと元気に育ってくよ、大丈夫」って言いたいと思いました。


なんで急にそう思ったんだろうか不思議。

でも改めて「あいしてるよ」って言葉は幸せな言葉ですね。自分を全て肯定してもらえてるいう多幸感、安心感がします。なんか救われた言葉。うまくいえないけど。


とりあえず今は次男坊の将来が楽しみでしょうがないですキラキラキラキラ


高いとこもへっちゃらです。


シャボン玉だいすき!


おおきくなったらくるまの運転をするのが夢だそうです。

笑顔が可愛いね🤍