good nature station また一つステーションを見つけた。
酸素ステーションの後も、省エネステーションと車体に横書きした車を見た。
報道ステーションの前の番組に、ミュージック・ステーションというプログラムもあるよう。
↓画像は、good nature station を検索して借用

good nature というホテルチェーンがあるよう。知らなかった。

2021年8月16日配信の記事
真夏に食べたい!京都「GOOD NATURE STATION」のサステナブルなかき氷3選
まだまだ暑さが続きそうな2021年の夏。楽しく涼しい気持ちで、暑い夏を乗り切りたいですよね★
今回ご紹介するのは、まさに今の季節にぴったりな「ひんやりスイーツ」!京都・四条河原町にある複合型商業施設「GOOD NATURE STATION」で販売されている涼やかなかき氷をご紹介します。
2019年に開業したよう。時期が良かったのか悪かったか。
今頃は外国人の観光客でごったかえしていたかも。
マスメディアは安定を嫌う
今朝は横浜市長選結果報告→菅の失墜→総裁選混迷 一辺倒。
私は女子高校野球の決勝戦の放映番組を探したが見つからなかった。
3時草(ハゼラン)の花期
濃緑の葉が特徴
駅前へ行くのに、家を出てまっすぐ東へむかうことはまずない。
これはコロナ以前から。家を出てすぐ東側のお隣さんの家の横を線路側へ迂回する。
それもすぐには線路沿いの道に出ないで、途中で左折する。
空き家趾の再開発の様子を見るのと、野草観察のため。
二軒目の家の幌がなくなった。三〇坪の敷地いっぱいに建てられた家。
手前に三軒目の家の土台が見える。
土台が出来ている家の向こう側に金網ができた。その向こうにもう一軒建つはず。
↑の場所が五軒目の敷地。見学会の幟が更新されたようなので、四軒目、五軒目はまだ買い手が決まらないのかも。
位置指定道路である。ここで初めてこの概念を知ったのではないと思うが、今やあちらこちらでこの標識をみる。
オオアレチノギク
ウィキペディア:
オオアレチノギク(大荒地野菊、学名: Conyza sumatrensis)は、キク科イズハハコ属の植物の一種。種小名は「スマトラの」という意味であるが、南アメリカ原産で、日本では昭和初期からの帰化植物。道端や荒れ地で見られる雑草。
秋に芽生え、ロゼットで越冬する。夏には1.5-2m程度まで生長し、茎の上部に多数の花をつける。
葉は両面に短毛が寝て生え、根生葉は浅い鋸歯のある細長い倒披針形、茎葉は鋸歯がほとんどなく細長い披針形である。花は徳利型の頭状花で、長さ5mm程度。舌状花は目立たず花弁がない花に見える。果実は痩果で薄茶色の冠毛をつける。
同属のアレチノギクに似るが、当種のほうが背が高く、主茎が長い。また、頭花の形状がずんぐりしたたる型であることで区別がつく。ヒメムカシヨモギもよく似ているが、オオアレチノギクは灰緑色であるのに対して、ヒメムカシヨモギは黄緑色であることで区別できる。
何度も読んでゐるが、基礎教養がないから、理解しきれていない。
花は徳利型か?(徳利型のものも確認したことはあるが、↑の花がそれかどうかは注意しなかった) 花弁が無いのは了解。 閉鎖花ではない。
周囲にはメヒシバが繁茂している。これは間違いなくメヒシバ。オヒシバやヒエは見えない。
日本では1920年に東京都にて初めて野生化が確認され、現在では本州から九州までの各地に広く定着している[2]。農作地や牧草地の雑草として問題となり、さらに在来種の植物を駆逐する可能性もある[2][3]。日本生態学会によって日本の侵略的外来種ワースト100に選定されており、外来生物法にて要注意外来生物にも指定されている[2]。
昭和初期に帰化。ただし1920年に確認なら、大正期である。
南米原産ということだから鉄道草とは言えないようだ。
鉄道草=ヒメムカシヨモギ
ヒメムカシヨモギ(姫昔蓬、学名:Conyza canadensis)は、キク科イズハハコ属の2年草。道端や荒れ地などに生える雑草。
明治維新のころから鉄道線路に沿って広がったため、ゴイッシングサ(御一新草)、メイジソウ(明治草)、テツドウグサ(鉄道草)などとも呼ばれた
ヒメムカシヨモギの方が日本では先輩なのである。
ツワブキか 同じ場所の隅の方。
ツユクサも。紫の花も見えた。
解体が終わったよう。ここに3軒の店があった。寿司屋、居酒屋。一番手前はシモタヤになっていたが駄菓子や飲み物をうる店だった。
幅は3メートル位。一軒当たり15坪あるかないか。
市が買い取りする余裕はないと思うので、また何か建つのであろう。
すぐ横の店
シャッターに貼紙増やし梅雨明けた きょう作った句ではない
吊りぱなしのネクタイ百本沢胡桃
沢胡桃だと季語にならないので、花胡桃として発表
事実この3年一度もネクタイをして外出した記憶なし。ネクタイの結び方忘れたかも。
駅前も人通り少ない。 正面の駅前3番館のビル建設現場。幌の背が高くなった。
西方の山が見えなくなった
バスの運行は減便なく続いていると思う。右手のバス乗り場は1番乗り場。五合橋線を総合医療センター経由で阪神尼崎行きの始点。1時間に一本、阪神尼崎駅を越えて、大物駅方面へまで行く便が増設された。




















