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日記とかアニメの感想とかその他いろいろ

Amebaでブログを始めよう!
<あらすじ>
ザ・ラグーンとの決戦もいよいよ大詰め。
SARU達の猛攻が続く中、円堂の言葉をヒントにした天馬たちは、必殺技「最強イレブン波動」を放つ。
「もう終わりだ!」と諦めかけたSARUに、ザ・ラグーンのチームメイトは暖かく手を差し伸べる。セカンドステージチルドレンの皆もまた、強いきずなで結ばれていたのだった。
立ち直りかけたその時、試合終了のホイッスルが鳴り響く。
5-4でクロノストームの勝利だった。
セカンドステージチルドレンは、エルドラドの提案通り、ワクチンを接種することにした。

天馬「友達は加えるものじゃない、思いをぶつけ合ううちにいつの間にかなるもの」

こうして、人類の未来をかけたラグナロクは終わった。
そして、雷門メンバーとフェイ達の別れの時がやってきた・・・




約1年間・50話に及んだクロノストーン編も、今回が実質最終回でした。(来週は総集編の模様)

第1話でサッカーが消えて、どうなってしまうのかと思っていましたが、50話を通して上手くまとまったかと思います。

フェイやSARUたちの今後も見てみたいところですが、それは皆様のご想像に・・・というところでしょうか。

クロノストーン編当初は、純粋にエルドラドと戦ってサッカーを取り戻していく話になるかと思っていましたが、それが偉人探しという展開になり、恐竜とサッカーしたり、円卓の騎士になってしまったりといった超展開ぶりを発揮し、終盤は当初の敵だったエルドラドと手を組んでSSCに立ち向かう、というありえないくらいぶっ飛んで、夢のようなストーリーになりこちらも常に驚きの連続でした。

その中で、フェイに関するストーリーが進んでいき(特に恐竜編以降)、今回のラストシーンによって上手く丸まったのかな、と思います。

作中から察するに、未来世界では割と簡単にタイムジャンプができそうな感じがするので、天馬たちとフェイ・SARUたちの交流はきっとこれからも続いていくでしょう。



クロノストーン編・個人的にツボだった点、もっと見てみたかった点
<ツボだった点>
やはり、幕末編のこれ↓
「大政奉還をかけてサッカーで勝負をつける」
それからアスレイさんのこれ↓
「君は私の将来の嫁だ」>黄名子
<もっと見てみたかった点>
SSC関連の話をもう少し見たかったです。メイア・ギリスを除いては、他のメンバーは試合が終わるとほとんど登場しなくなってしまい、少し物足りない感じがしました。


さて、再来週から新シリーズ・ギャラクシー編が始まる予定です。
今度はメンバーの大半が初心者となり、それぞれが個性的です(むしろ個性的でない新キャラなど今までいなかったのですが)。
一人ひとりに焦点を当てた話もあるかもしれませんし、何より新監督・黒岩氏が、かつて円堂たちを苦しめた「あの人物」にそっくりなのが気になります。

ところで、イナズマシリーズはこれまで、神・宇宙人(自称)・天使と悪魔・サッカー管理組織・未来人(超人)を相手にしてきており、新シリーズが単なる「世界編」で終わってしまうとはとうてい思えません。さらにぶっ飛んだ何かがきっと用意されていることでしょう。
(今までの相手を見ると、某世界を大いに盛り上げるための団体を想像してしまったのは私だけではないはず(笑))


そっくりなお二人さん
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新旧主人公夢の共演!
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フェイの一番の笑顔
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<あらすじ>
ラグナロク最終戦。点差は1-3と苦戦を強いられるクロノストーム。
そんな中、さらに追い打ちをかけるかのように、SARUの新たな力が炸裂する。
前半が終了し、焦りを隠せないメンバーに、円堂は「お前たちのやりたいサッカーを見せればいい」と説く。
後半に入り、勢いをつけるクロノストームに対し、次第に動揺を見せ始めるザ・ラグーンのメンバー。1点差まで追い詰める。
力によってつながった僕たちとどうして渡り合えるのか?
SARUの主張に対し、トモダチになればいい、絆でつながった本当の仲間になればいいと話す天馬。
ラグナロク最終戦もいよいよ終盤へ・・・



なかなか時間が取れなくて更新が遅れがちです。

今回はフェイの言葉がすべてですね。

「僕らは時空最強イレブンを探して旅してきた。だけど、その旅で手に入れたのは、時空最強イレブンよりももっと大きくて、大切なものだった!」

その絆こそが、きっといつまでも胸の中に輝く思い出の城になるんですよね。

SARUの焦り具合もゲームより強調されている感じがして良かったです。


個人的には、ぜひミキシアームドが見たい(作画の都合かもしれませんが・・・・・)
<あらすじ>
命令に反する行動をとったとして、ハルキに叱られるアラタ。
その後、寮に案内されたアラタとヒカルは、メカニックのサクヤと出会う。

翌日の授業の際、アラタは「LBXが破壊されると退学」というこの学校の規則を知ることになった。



今回はこの学校のシステム等についての詳細な説明があったほか、各小隊のメンバーについても簡単な紹介がありました。

今回の話から察するに、「ウォータイム」で行われるLBXバトルは、戦争シミュレーションとしてはかなり本格的なものになっているようです。

また、北条ムラクの名前が出た際のヒカルの反応など、今後の伏線になりそうな部分もちらほら出ており、気になります。


余談ですが、登場人物たちが持っているCCM?がスマホっぽくなっていました。現実世界の流れも反映しているようです。

出雲ハルキ
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鹿島ユノ
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星原ヒカル
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細野サクヤ
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<あらすじ>
円堂監督も復活し、いよいよ「ザ・ラグーン」との試合に臨むクロノストームのメンバー。
しかし、全員がミキシマックスしたにもかかわらず、ザ・ラグーンとの力の差に圧倒されてしまう。
ザナークにより1点は取ったものの、クロノストームは3点を許してしまう。


今回は試合回なので簡潔に。
SARUの必殺技披露や、ディフェンダーのシュートが決まってしまう点など、相手との力の差を意識した回でした。

次回はいよいよ「例のアレ」が登場するようです(笑)
ゲームでも爆笑しましたが、アニメだとどうなるのか注目です。
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<あらすじ>
2055年,LBXは世界最高のホビーの地位を確立し,ビジネスやエンターテインメントの観点からも,無くてはならない存在となっていた。

瀬名アラタはLBXプレイヤーの聖地として有名な「神威大門統合学園」へ転校する。
放課後,同じく転校生の星原ヒカルと共に案内された場所は,LBXを使用して戦争をシミュレーションする空間だった。
アラタとヒカルは,出雲ハルキが指揮する「第1小隊」に配属され,LBXバトルに参加することになった。




ダンボール戦機の新シリーズが始まりました。
主人公の瀬名アラタは,どことなくイナズマイレブンGOの主人公・松風天馬を彷彿とさせます。
今回は戦争がテーマになっているようですが,今作の舞台が前作と世界観のつながりがあるとすると,バンたちがやってきたことと正反対になってしまいます。
このあたりが今後どう展開されていくのか注目です。
終盤で見覚えのある人物が・・・・いったい何道なんだ・・・・

瀬名アラタ
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まさかのジンさん登場
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