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思考実験

自分を見つけたい時、ただ書き綴る。

ああ、俺が悪かったよ。


調子乗りすぎましたかね。


全てが空回り。


悩むこと自体が間違いなんでしょうか?


待てば、時間がたてば、一応の結論が出るこの状況に甘んじているしかないと、俺はただ決め込んでいるだけなんだろうか??


普通に接して貰えればただそれで、それだけで、俺は救われるのに。


それすらも、今の俺には過度な要求なのかな?


俺が、どういう気持で、なんて考えることなんてないんだよ。


腫れものに触れるような、そういう態度にしか感じない。


それとも有難迷惑?有り難くもないか。


迷惑なら迷惑といえばいいじゃないか。


ただ単に俺の勘違い、暴走、そいうものの連続なんでしょ。


俺の事が心配で、何か変な触り方したらまた自殺してしまうから・・・下手打てない。


そいうことなんだろ。


貴女にどんな触れかたしたって、それで俺がどうなろうと、それは俺の、俺だけの責任だ。


貴女の事で悩んでいる。そう自分に思わせてるだけで、事故の事を考えなくて済んでいるんだ。


俺の中での貴女の今の存在意義なんて、その程度のものなんだよ。それだけで俺は貴女に感謝しているんだ。



年が終わる今日この日。新しい年が始まる明日、希望の日。


世界中の多くの人が新年を希望をもって祝う。


俺にとっては、ただ単に無為に時間が流れたという証明を、実感をさせられる、そういう日だ。


周りの時間が流れている。俺だけ取り残されている。そういう確認の日。



貴女のリアクションを楽しみにしている。いや、いた。


リアクションがない。それだけで現実に引き戻される。


引き戻されるというより、夢から醒める。


恋は麻薬だ。俺にとっては現実を忘れさせてくれる、麻薬だ。


現実の自分。もうこれ以上、現実、待つことに耐えられないのではないかという、自問自答の日々。


自分を壊してしまいたい。そう自問自答。


俺の人生は、どこで狂ってしまったのか。


大晦日、最悪の日だな。

落ち込まないと書かないブログです。


読んでいる人も皆無でしょうが、まあ、居たら付き合ってくれていてありがとう。


さて、今日は思考を変えてタイトル通りの距離についての話をしてみよう。


僕と貴女の距離です。


便利なサイトがありまして、最近UPグレードしてさらに使いやすくなったので紹介。

http://www.kyori.jp/index.asp


単純なんだけど、なるほどね。と感心できます。


さて、僕と貴女の距離です。


学生時代は 0.872Km


今は 766.076km


この8年でおよそ880倍ほど離れてしまったのですね。


じゃ、二人の心の距離は、どうなんだろう?


僕は学生時代より近づいているところもあると思うけどね。


少なくとも、リアルほど離れてはいない。


リアルももっともっと縮めたいけどね。

2時間も電話をしてしまい、貴女が言っていたこと何にも覚えていない。


うれしかったな~、楽しかったな~。


それだけしか残らない。


仕事の話、旅の話、そう書き留めると思い出す。


あんなアドバイス、旅はこんな感じ、そういう風に思い出す。



貴女は言った。


「ダメだと思ったから別れた。のと同じように付き合わなかったのさ。」


今の俺たち、だめなのかな。


前にも言ったけど過去に囚われてるのは貴女だよ。



それは学生時代の俺はだめだったのかもしれない。


今の俺の状況は、俺がダメだと思っている。


実際問題、群馬と札幌じゃあどうにもならない距離というのも解っている。


でも、そういったことって俺にとっては些細な事なんだよね。


俺たちのフィーリング、波長、そういったもの、合わない部分も多いのかもしれないけど、それだけに合う部分も多い。そういうものを最も大切にしたい。


こんな二人ナカナカ貴重な存在だよ。


たぶん貴女もそんなことを言っていた気がする。


俺の勘違い?


そうかもしれないけど、貴女はたのしそうだよ。


楽しいだけじゃだめなのかな?


リアルな問題なんて、解決できることばかりさ。


過去は過去、今の俺は学生時代の俺じゃない。


確かに一般的な社会人としてマットウではない。

でも、それは弁護士と俺と色々頑張って勝ち取っていくし、それが俺の今の最重要課題だ。

俺の未来はこの一点が解決しなければどうにもならない。


群馬と札幌の距離?


そんなもの、俺がそっち行けば解決だよ。


押しかけ旦那じゃないけど、別に近くに住むところから始めてもいいんじゃない?


金なんてどうにでもするし、俺は貴女だけいればそれで満足。


会うのを定期的に、なんて思ってない。


俺が会いたい時に会えれば、なんて貴女には無理なの解ってるさ。


貴女が会いたい時に会える距離にいたいだけ。


そりゃ、俺が会いたくなって面倒かけるかもしれないけど、言えば分かるさ。


言わなくて分かるようになるには、マダマダお互いの時間が不足してる。

修業が足りないね。


だから、溜めない事。


貴女はものすごく優しい人間だよ。


良い人なんだよ。


少なくとも俺にとっては、貴女はこの世界で最も大切にしたい存在。


貴女の為だけに俺は存在していたい。


言葉が重いね。


別に好き勝手女抱くし、貴女も他の男に抱かれても良いと思ってる。


お互いを束縛しないこと。


貴女と付き合えなかった事でちゃんと学んだ。


だから貴女も束縛されてると感じたら、別れるんじゃなくて「束縛しすぎ」って言う事。


貴女はそれが言えない、それが貴女の優しさ。


でも、それじゃあ上手くいかないよ。


色々な事して、いろいろ体験して、それで俺達がよりよく上手く行くならそれでいいんじゃない?


やきもちだって、嫉妬だって、お互いを思えばこそなんだから。



伝わるかな?読むかな?長いね。


いつ貴女がこれを読むかは知らない。


でも、俺の気持ちは世界中に暴露した。


だから、読んだ時でいい。


感じた時でいい。


そんな俺を貴女はどう思うのかな。


自画自賛だけど、俺以上に貴女を思ってる人なんて、そうそういないさ。

ここまで、「貴方とは付き合えない」って言われて、でもお互いの関係は上手くいっている。

結構あり得ないよ。


友人のその先に恋人なり夫婦なりがあってもいいんじゃない?


俺の理想の終着駅はそこ。


別に、今結婚なんて全く思ってないから勘違いするなよ


重荷にならないように伝わって、理解して、応えてくれる。


ソコまででいい。


でも、それすらも上手く行かないのかもしれない。


なんていう希望的観測なんだろう。



「恋人定期券」を発行してください。


貴女と一緒に居られるなら「期間限定」で構いません。


たぶんリアルはそういったところから始めた方がお互いいいのさ。


付き合ってもいないのにふらないでください。


今の俺には振られに行くことすらできなけどさ。


時期が来たら、体制が整ったら、そういう券を、商品を、お願いします。


昔の俺じゃない。


昔の貴女じゃない。


そこから始めようよ。


それが自然。