やったね!
お待ちかねだった人!【居たのかな?
明日、又は今日頑張ればサイト公開できそうでーーっす!
だから忙しいので、【ピッチ上げてる】今日の書き込みは此れだけにしときます。
もしかしたら何時かデスノもジャンルに入る、かなっ?
媚薬
今エロって変換したらe r o t i c とe r o t i c i s m ってちゃんと出てきたー!スゲー・・・ストイシズムは?
・・・出なッ
ストイックなら出てきた。
あと、m a s o c h i s t とs a d i s t なら。publicなら。responseなら。
イヤラシイ言葉ばっかり変換しちゃってコン畜生めが!
さー、最近アレにハマる。あのー・・・デスノのニアとメロ。てかニアメロ。
物凄い勢いだ。【厭もう自分でも何云ってるのか解りません!】
だからネタだけ作っておこうと思いつつ・・・伽羅が掴めないで居る。
よっこいしょ【?】ジャムプとってこやう。ついでにプリッツも持ってこやう。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
前々から気に入らなかった。
何をやってもコイツが一番で、俺が二番。
そして、何に対しても沈着冷静で、俺とは違って感情的にならなかった。
未だ嫌いな理由は溢れるほど有るが、
兎に角気に入らない。
出来るなら、顔も見たくない。
だが、居場所が同じと云う事だけ有り、遭うことを避けられない。
そういうヤツは、俺が壊してしまえばいい。
媚薬
コイツは何時も銀色の、好き勝手な方向に向いた癖毛を、人差し指で弄っている。
その上何時も片膝抱えてイスに座っていて、服装だってYシャツとジーパンばかり。
簡単に、安易に目に浮かぶ光景である。
コイツは昔から変わっていた。
なのに、頭脳明晰・・・
昔から、思っていた。何故俺じゃないのかと。何処でミスを落としているのだと。
Lを継ぐのはコイツ・・・ニアで構わない。
ロジャーが云った様に二人で協力――・・・そんな事、出来るわけが無いじゃないか。
寧ろ、俺には好都合だ。どちらにせよ俺も十五・・・今、此の施設から出る、善い機会だ。
だから、俺はニアにL役を任せた。そして、序でに、俺の一番嫌いな者を壊しに行くことにした。
「ニア、入って善いか」
「・・・メロ、ですか?善いですよ」
俺は、ニアの部屋に行った。嫌いな奴の部屋には入りたくないが、今日は違う。
俺もニアも皆も、平等の小さな部屋に居る。だが、ニアの部屋は一層狭く感じた。きっと、分厚い本が何冊も積み重なって、沢山置いてあったからであろう。ニアは其の中で、何時もの様に髪の毛を弄りながら、あの座り方で、本を読んでいた。
「如何したんですか」
ニアは微笑して、此方を見ていた。丁度、俺がニアを見下げる形で、反対に、ニアは俺を見上げていた。
「厭、如何したって訳でもねぇんだけど」
只お前を犯ってやろうと思って。だから今日は此れを持ってきた。勿論、『お前の為に』。
「其れより、俺、此れ持って来たから、飲むか?」
「・・・?」
俺がニアに見せたのは、マグカップに入ったコーヒー。
不審に思ったか?まあ、そう思うのも無理は無い。
俺がお前に、こんなの渡した事が無いからな。
「じゃぁ、遠慮無く戴きます」
ニアが手を伸ばしたとき、俺も少し手を伸ばした。だが、未だ躊躇でも有ったのか、俺は手を止めた。其れに気づいたニアも、手を止めた。
「如何しました?」
「・・・・・・厭、何でも、無い。」
俺はそう云って、パッと渡して、持って来ていた自分のコーヒーを飲んだ。もう逃げられない。
コーヒーは、俺にとって熱かった。声を出すほどでも、無かったのだが。もう、他の事を考えていないと、今此処で消えてしまいそうだ。ニアの方に目を向けられないし、だからといって他に見られるものなど無い。物が少なすぎる。
ええい儘よ、ニア、早くコーヒーを飲み切れ。
「っ、メ、メロ、此れ・・・」
俺は、黒い笑みを浮かべた。
そして、口を手の甲で押さえているニアの前に立ち、ニアのYシャツのボタンを外す。
「待って下さい、あの・・・」
効果大。こう云う奴は、脆いから。
ガラスみたいなモンなの。
あ~、此処からはえろくなっちゃいそうだからやめておくか・・・
いや、でも楽しかったー!
私ニア受けイイと思ってたから自分の好きなのかいちゃった。
じゃぁ、此れの続きは裏でも作成して・・・【マジで!?
やたー
善かった・・・ふぅ
この間書いていた小ネタ小説の続きを頑張って書いています。
なんだか微妙だけどねえ・・・
さあここらで鳥渡・・・お友達さんが色々と来ているんで、
又後で書くことにするんですけども。ぁー、明日、ネジたんアニメに出てくるんだなぁ・・・
嬉しいな。厭もう真面目に。
めもめも
でもそうさせなかった。あいつが。
御柳が。
丁度、そう 丁度。タイミングが良過ぎてる位。御柳が歩いてきた。ケンカなんかじゃない。オラは何が理由かなんて分からないけれど、先輩方に殴られてた。一方的に。3・・・厭、4人?所謂虐めなのか・・・オラはもう反抗すら出来ないほどボロボロだった。痛い。厭、最早痛みも感じない。全身から力が抜けて、声も出ない。只、「こいつらを殺したいな。」同時に、「誰か来ないかな。」其れだけ頭の中でループして、黙っていた。さっきから血を吐いてばかりだ。
御柳は、何時もの如くガムを膨らませていた。御柳に気づいたオラは、瞬時にヤバイと思った。何でだったんだろう。寧ろ、助かるかもしれないのに。でも、抜け出すことも出来ず、 泣いた。
御柳は、其の侭此方迄歩いてきて、
「鳥渡、先輩方。」
其れだけ云って、先輩を殴った。胸倉を掴れていた手から、力が抜け、オラは其の侭アスファルトに落ちた。思うだけは簡単で、只其れを出来るかが、困難なんだ。 御柳、御前は如何なんだよ。
「ほら、久芒さん。」
な・・・何故だ…文字がうてなくなった…!明日又書きますか。