よっし
頑張ります。もうとりあえずジャンル放棄!【え゙え゙ぇええ】小説を兎に角書け!て事かな?私の暫くの目当ては此れに決定したぽいですに
嗚呼・・・何時サーチエンジン登録出来るかなぁ・・・なんかまだ自信無くて登録できないんだー。好い加減な管理人が好い加減に作っちゃってるし。【でも頑張ってはいる】
さぁ、ニアの萌えを探すべく、デスノでぐぐってきます。ニアメロ!ニアメロ!ニア受け!ニア受け!ニア攻め!ニア攻め!エロ万歳!エロ万歳!
うぅ~・・・
最近どうも絵を書く気になれない。ペンタブに触る機会が・・・
其れよりも今は小説小説!フォモでも百合でもドン と来い!
な意気です。駄目だ・・・頭が・・・L似の人が怒っちゃうぅ【如何した
もうイヤーーーー死にたい生きてちゃいけないような気がする欝だ希望が持てない痛くない何もない消えてない未だ有る誰かエロ書きたいのに書けないからジレンマ状態だから健全の書こうとしているのに未だ諦め切れていないのかエロばっかり浮かんでくる其れにニアの変態っぽさが萌えに繋がるだなんて共感できる人にしか云えない勇気と云う言葉が嫌い明日さえ見えない恐くて堪らない明日にでも死んでしまいそう此処に居たいPCの前が特等席なの最後が訪れた気がする今日此処で全て悔い無くしなくちゃ夢が無い涙が出ない結果が怖い明日なんて無い人にも云えないストレスがたえない普通なんてもううんざり
善かった。
さて更新状況についてですが、
今のところ同人サイトの癖してCPやドリの方が少ないと思われます。【厭見るからにね
なので詩もうpしたいのですが其れは心の隅に置いておき!
同人的作品を作成することに力を入れたいと思います!
ということです。状況は此れから渚の初掲載の詩をうpしてきま す。後は特に予定無し。
短いなあ。
わぁ
あ、明日までには完成するだろうなぁ、HP!
結局サーバーにファイルマネージャが無いとか、HTMLをブラウザで編集できる機能が無くてジオにしました。流石に広告がでかいのは厭だけど、機能で云ったらこっちの方が楽なので、ね。
其れで、ずっとタグと戦っていたので、一時休戦。息抜きにきました。小説書きたいのですが・・・隣におかんが寝てる。BLは書けないです。は、早く隣の部屋で寝てよ・・・!ヽ(`Д´)ノウワァァァン
・・・・・・じゃぁ仕方ないから雑談・・・なぜニアメロが好きになったのか?【厭此れも健全じゃぁ・・・無い。
2ちゃんねるの或る掲示板を見たのです。ええ、其れで好きになりましたよ。【何
私は、どちらかというとニア萌えです。其れに『自分の好き伽羅は受け派』です。厭、攻めでもいけるような伽羅なら攻めも好きですがね。【だからニア攻めもスキー!】でも今回私が見ていたのは、ニア攻めメロ受けのスレだったのです。どうしてこんなにも好きになったんだ?確かにニア攻めも好きですが・・・八割がた頭に在るのはニア受けです。【んん?】気になる~好きに理由なんて無いのよ!じゃ終わらせたくねええええ
でも所詮そんなもんです。小説かきてーよおおおおおお!
PCやれない時間はケータイでちまちま頑張ってニア夢かいてるんだよおおお!
さぁ哀れな私におめg(ry
あ、あとで又飽きたら小説かこう・・・
あ~あ。
だから、新しいサーバー見つける旅に出るので、
気長にまってもらったら私はとても嬉しいです。
日記【ブログ】は定期的に更新を進めますが、
練習帳の書き込みは疎くなると思われますゆえ、期待しないでください。
でも、期待してくれる人居るのかな?なんて思いますがね。【笑
ということで、時間もたっぷり有りますゆえ【厭サーバー探せって!
小説書こうと思います。
フォント変えるの面倒になってきたのでもう明朝体は諦めます。【あぁ・・・
躊躇する隙なんてもう、何処にもない。
勿論、今しようとしている事は自分から好んでしている事。恐がる必要なんて無い。自分の事を考えるといったら、 御前だよ、ニア。ニアは今、何を飲まされたのか分かった。其れに伴い、此れから俺らがする事だって把握した筈だ。だから今こうやって珍しく逃げる様な言葉を発したのだろう。厭、薬の効果も在るのだろうが。もう、肩にも触れられない。
「メロ、わ、私は」
あぁ、俺はコーヒーよりココアのほうが善かったかなぁ、なんて呑気に考えながら、「平気だ、ロジャーにはきこえねぇよ」なんて云っている。此の施設では、いけない事をしているんだろう。でももうそんな事俺の頭に在ると思うか?ニア。
少し肌に触れた。真っ白な、女みたいな肌。
其の時、ニアの肩が揺れた。
こいつは決して喘いだりなんてしない。チッ、面白くねぇ。所詮、媚薬もこいつには通じないのか?
「メロ、私は・・・媚薬なんて、使わないで欲しかった・・・
こんな形で・・・っ犯されたりしたくありません・・・」
ニアが、少し息切れ切れに、云った。眼に少し涙を溜めていた。潤んだ其の目は、伏し目がちとも、上目遣いで俺を見ているとも、云えなかった。何処も見ていないようだ。
不意に、ニアの手が俺に伸び、力無く俺を引き寄せた。そして、俺を其の侭抱いた。
「ちょっ・・・てめ、何・・・」
「わ、私は・・・貴方の事っ・・・」
耳元に、ニアの熱い息がかかって、気持ち悪かった。でも、こう云う雰囲気が、どうも俺には誘っているようにしか思えない。背中に回ったニアの手は、小さかった。でも、しっかりと、俺を逃がさんとしていた。こいつは、一体何がしたいのだろう。こんな状態では、何も考えられない。
嗚呼、失敗だ。
「愛して、るんですよっ・・・」
ニアは、何時もと声が違ってきている。ええと、甘いというか・・・なんか女みたいだ。こいつ、本当に童貞か?妙に媚薬だけなのに感度が・・・媚薬って、こんなだっけか。
め、飯が出来たのでここらでちょっと終わらそう。エロを書く勇気が出ない。
ちなみに昨日の続きです。