1/28、リカルド・ティッシ氏によるGIVENCHY立ち上げにより、伊勢丹に行ってまいました。
リカルド・ティッシ氏といえば、実は結構前から気になるデザイナーのひとりでした。
(こういう前置きしちゃうとうそっぽいですがw)
まあぶっちゃけ何処で見て何で気になったかは一切覚えてないのですがw デザイナーの名前だけは、しっかりと覚えています。
確か2,3年前のレディースのコレクションで見かけたんだと思いますが……Fashion newsでみたのかな? webだったような、うーん。
まあそれはおいておいて。
今回のコレクションには度肝を抜かれましたね。重荷価格設定の面で……。
レザーのショートパンツかな、50万円とか有り得ない……。どうあがいても手に入れられないので、いっそ気持ち良いほどでしたが……その他、私が欲しいと思っていたジャケットもほぼ40万でキッパリと諦めました。
欲しいと思ったのは、そのジャケットと、アメリカの国旗が描かれているカットソーですが、冷静に考えて似合わないので購入リストからはずしました。
ジャケットは本当に惜しいです……。
このジャケットを買うなら、多分私は2008A/WのHiro SAWATARIのラビットファー? のブルゾン買いますね……。あれは最終的には30万ちょっとになっていましたが、元々40万ちょっとでしたよね。あれは本当に欲しかった……。試着すればよかったなぁ。
未だに高いものの試着は勇気がなくて出来ない私ですw
まあいいや。
話それました。
そんなわけで、GIVENCHYはそうそうに立ち去りました。
しかしながら、勿論注目度は多高く、私がいた10~20分の間に試着する人が二人くらい、熱心に眺める人が5人くらいいて、流石だな、と思いました。
(女性が二人ほどみていましたね)
立ち去る先といえば、本日から行われているセールですね。
本館七階でやっていましたが、その前にマルジェラとDiorに立ち寄ってみました。
マルジェラにはスパンコールをラペルにあしらったジャケットを、Diorにはデニムを見によりました。
いずれも眼福を貪るだけ貪って、セール会場へ。
会場では色々見てまわりました。
あれもこれもなかなか良い値段で、思わず買ってしまいそうにw
でも散財したばかりだから、と自重。GIVENCHYもセールも買うつもりなんてなくて、ただ洋服に包まれていたかった、それだけの気持ちで行ったので、財布の紐は硬かったのですw
しかしながら、自分が悪いのですが、店員さん二人に確実に覚えられていました……。伊勢丹ほど大きいところなら、そうそう特定されないだろうと思っていましたが、甘い考えだったようです……orz
どちらの方も「bruno Pieters.をよくご覧になっていますよね」だって……。はい、私でございます。まあどちらの方もbruno Pieters.の試着の時にお世話になった経験がありますから、そういう機会には恵まれていましたけれどw
まあ兎角、そんなわけで今日は買うつもりもなく見てまわっていました。
でもあれもこれも残っていて……。特にカットソー二つは買ってしまうところでした……。
とあるブランドと、J.リンドバーグ。特に後者については、1万1500円のものが、4000円切る価格になっていたので、よほど買っちゃおうかと思いましたが、サイズがでかすぎて、様にならなかったのでなくなく諦めることに。
でも破格ですよねー。UT2枚とちょっと買う価格でインポートブランドのTシャツが買えるなんて……。
そんな中、一つ気になるアイテムが。
価格は元16000円のもので、現5000円。
こ、これは……っ!
先日これも多分伊勢丹でですが、お客さんの男性が着用していて「あ、私に似合うのはこれだ」と閃いたアイテムで、春夏とある有名ブランドでリリースされないかなー、されたら買っちゃうなーと思っていたアイテムです。
とても感情に合っていて、雰囲気もあり、求めていたものだと感じました。
そんなわけで、お買い上げw
だめだなーと思いつつ、買っちゃいました。
でもとても雰囲気があって、素敵なアイテムてす。
物は細いストール。
ブランドはドメスティックブランドです。
いったいいつ記事をあげられるかは謎ですが、乞うご期待!
リカルド・ティッシ氏といえば、実は結構前から気になるデザイナーのひとりでした。
(こういう前置きしちゃうとうそっぽいですがw)
まあぶっちゃけ何処で見て何で気になったかは一切覚えてないのですがw デザイナーの名前だけは、しっかりと覚えています。
確か2,3年前のレディースのコレクションで見かけたんだと思いますが……Fashion newsでみたのかな? webだったような、うーん。
- FN (ファッションニュース) 2009年 02月号 [雑誌]
- ¥1,400
- Amazon.co.jp
まあそれはおいておいて。
今回のコレクションには度肝を抜かれましたね。重荷価格設定の面で……。
レザーのショートパンツかな、50万円とか有り得ない……。どうあがいても手に入れられないので、いっそ気持ち良いほどでしたが……その他、私が欲しいと思っていたジャケットもほぼ40万でキッパリと諦めました。
欲しいと思ったのは、そのジャケットと、アメリカの国旗が描かれているカットソーですが、冷静に考えて似合わないので購入リストからはずしました。
ジャケットは本当に惜しいです……。
このジャケットを買うなら、多分私は2008A/WのHiro SAWATARIのラビットファー? のブルゾン買いますね……。あれは最終的には30万ちょっとになっていましたが、元々40万ちょっとでしたよね。あれは本当に欲しかった……。試着すればよかったなぁ。
未だに高いものの試着は勇気がなくて出来ない私ですw
まあいいや。
話それました。
そんなわけで、GIVENCHYはそうそうに立ち去りました。
しかしながら、勿論注目度は多高く、私がいた10~20分の間に試着する人が二人くらい、熱心に眺める人が5人くらいいて、流石だな、と思いました。
(女性が二人ほどみていましたね)
立ち去る先といえば、本日から行われているセールですね。
本館七階でやっていましたが、その前にマルジェラとDiorに立ち寄ってみました。
マルジェラにはスパンコールをラペルにあしらったジャケットを、Diorにはデニムを見によりました。
いずれも眼福を貪るだけ貪って、セール会場へ。
会場では色々見てまわりました。
あれもこれもなかなか良い値段で、思わず買ってしまいそうにw
でも散財したばかりだから、と自重。GIVENCHYもセールも買うつもりなんてなくて、ただ洋服に包まれていたかった、それだけの気持ちで行ったので、財布の紐は硬かったのですw
しかしながら、自分が悪いのですが、店員さん二人に確実に覚えられていました……。伊勢丹ほど大きいところなら、そうそう特定されないだろうと思っていましたが、甘い考えだったようです……orz
どちらの方も「bruno Pieters.をよくご覧になっていますよね」だって……。はい、私でございます。まあどちらの方もbruno Pieters.の試着の時にお世話になった経験がありますから、そういう機会には恵まれていましたけれどw
まあ兎角、そんなわけで今日は買うつもりもなく見てまわっていました。
でもあれもこれも残っていて……。特にカットソー二つは買ってしまうところでした……。
とあるブランドと、J.リンドバーグ。特に後者については、1万1500円のものが、4000円切る価格になっていたので、よほど買っちゃおうかと思いましたが、サイズがでかすぎて、様にならなかったのでなくなく諦めることに。
でも破格ですよねー。UT2枚とちょっと買う価格でインポートブランドのTシャツが買えるなんて……。
そんな中、一つ気になるアイテムが。
価格は元16000円のもので、現5000円。
こ、これは……っ!
先日これも多分伊勢丹でですが、お客さんの男性が着用していて「あ、私に似合うのはこれだ」と閃いたアイテムで、春夏とある有名ブランドでリリースされないかなー、されたら買っちゃうなーと思っていたアイテムです。
とても感情に合っていて、雰囲気もあり、求めていたものだと感じました。
そんなわけで、お買い上げw
だめだなーと思いつつ、買っちゃいました。
でもとても雰囲気があって、素敵なアイテムてす。
物は細いストール。
ブランドはドメスティックブランドです。
いったいいつ記事をあげられるかは謎ですが、乞うご期待!