本日の日経平均は、ほぼ横ばいとなり42300円前後で推移しています。今週発表されるアメリカの雇用関連の経済指標によっては株価が大きく下落する可能性があり、指標発表前後は特に注意が必要となります。買いと売りのポジションをバランス良く持っておいて、下落相場となった際にも柔軟に対応出来るようにしていくと良いかと思われます。