自民党の勝利になりそうですね
とりあえず、金曜の寝る前に、ドル円とポンド円ロングを主力
ポンドドル、豪ドル円ロング、トルコリラ円を試しに入れていますが、ポンドドルと豪ドル円はロスカットされそうです
私の基本思考として、あまり周りに合わせることが好きではないです
仕事でも、多少失敗しても他のエンジニアが出来ないことをしたがります
それは、食べ物の嗜好にも出ていて、普段はチェーン店ばかりですが、基本的に気合を入れて食べに行く店は有名店が好きではありません
どちらかと言うと、個人の料理長がやっている小さい店を好む傾向があります
それは、チェーン店になると、レシピが画一されてしまい、素材や基本的な調理法の「良さ」はあっても、逆に「凄まじさ」が消えてしまうんですね
私の好きなイタリアンに渋谷のBIODINAMICOという店がありますが、BIODINAMICOという店に食べに行く、という感覚よりも高見シェフの料理を食べに行く
「技を食す」という感覚です
今日、そんなお店を見つけました
PANTRY COYOTEという店です
PANTRY COYOTE
場所は京成電鉄の千葉中央か、モノレールの葭川公園が最寄りの駅です
車だと店の隣に時速300円のコインパーキングがあります
本格的なハンバーガーだと800~1200円という価格帯ですが、まさにそんなお店です
オーダーを受けて丁寧に作っている性質上、出てくるまで時間がかかりますが、今まで食べたハンバーガー(それほど食べ歩いているわけではないですが)の中でトップクラスに旨いです
パティは中央が少しレアで、しっとりとした食感で、肉汁が溢れます
知っていれば...神保町のアルカサールという店のハンバーグに凄く似ています
バンズは(多分)ライ麦の軽くてサクッとした食感で、「よく探してきたなぁ」と関心します
全体的なまとまりの良さと、ハンバーガー独特の重苦しい後味が無く、一発で気に入りました
恐らく、ここのご主人も素材や作り方を自分の研究で作り上げた、他と一線を画しているハンバーガー屋だと思います
その創意工夫にはサイドディッシュにも現れていて、ポテトサラダ、スープ、オニオンフライを頼んだ(食うなぁ...)のですが、最初に出てきたポテトサラダの適度に入った粒マスタードが芋っぽさを消し、ピリッとしたブラックペッパーで食欲を増進します
まず、この旨さで「ん!」と来てしまったわけです
甘いものが好きなら、フレンチトーストをシメに...
食べログからパクったフレンチトーストの画像
見た目よりもライトな食感のトーストで、メープルもサラッとしたものを選んでいる感じです
二種類のベリーで、重さを感じないですね
二個目行ける!という旨さです
ここのご主人のこだわりと執念が随所に見られるお店
もし、千葉へ来たら、寄ってみることをおすすめします
店内はアメリカ南部を意識したお店ですが...
アメリカのハンバーガーショップで、こんな旨い店は無いだろうなぁw
とも感じました
とりあえず、金曜の寝る前に、ドル円とポンド円ロングを主力
ポンドドル、豪ドル円ロング、トルコリラ円を試しに入れていますが、ポンドドルと豪ドル円はロスカットされそうです
私の基本思考として、あまり周りに合わせることが好きではないです
仕事でも、多少失敗しても他のエンジニアが出来ないことをしたがります
それは、食べ物の嗜好にも出ていて、普段はチェーン店ばかりですが、基本的に気合を入れて食べに行く店は有名店が好きではありません
どちらかと言うと、個人の料理長がやっている小さい店を好む傾向があります
それは、チェーン店になると、レシピが画一されてしまい、素材や基本的な調理法の「良さ」はあっても、逆に「凄まじさ」が消えてしまうんですね
私の好きなイタリアンに渋谷のBIODINAMICOという店がありますが、BIODINAMICOという店に食べに行く、という感覚よりも高見シェフの料理を食べに行く
「技を食す」という感覚です
今日、そんなお店を見つけました
PANTRY COYOTEという店です
PANTRY COYOTE
場所は京成電鉄の千葉中央か、モノレールの葭川公園が最寄りの駅です
車だと店の隣に時速300円のコインパーキングがあります
本格的なハンバーガーだと800~1200円という価格帯ですが、まさにそんなお店です
オーダーを受けて丁寧に作っている性質上、出てくるまで時間がかかりますが、今まで食べたハンバーガー(それほど食べ歩いているわけではないですが)の中でトップクラスに旨いです
パティは中央が少しレアで、しっとりとした食感で、肉汁が溢れます
知っていれば...神保町のアルカサールという店のハンバーグに凄く似ています
バンズは(多分)ライ麦の軽くてサクッとした食感で、「よく探してきたなぁ」と関心します
全体的なまとまりの良さと、ハンバーガー独特の重苦しい後味が無く、一発で気に入りました
恐らく、ここのご主人も素材や作り方を自分の研究で作り上げた、他と一線を画しているハンバーガー屋だと思います
その創意工夫にはサイドディッシュにも現れていて、ポテトサラダ、スープ、オニオンフライを頼んだ(食うなぁ...)のですが、最初に出てきたポテトサラダの適度に入った粒マスタードが芋っぽさを消し、ピリッとしたブラックペッパーで食欲を増進します
まず、この旨さで「ん!」と来てしまったわけです
甘いものが好きなら、フレンチトーストをシメに...
食べログからパクったフレンチトーストの画像
見た目よりもライトな食感のトーストで、メープルもサラッとしたものを選んでいる感じです
二種類のベリーで、重さを感じないですね
二個目行ける!という旨さです
ここのご主人のこだわりと執念が随所に見られるお店
もし、千葉へ来たら、寄ってみることをおすすめします
店内はアメリカ南部を意識したお店ですが...
アメリカのハンバーガーショップで、こんな旨い店は無いだろうなぁw
とも感じました
