昼にちょっとした気付きがあり、以下のブログを簡単に書きました
☆ お金持ちのあなたへ
ドル円買い、成行、決済逆指値101.50
ポンド円買い、成行、決済逆指値165.10
★ 欲張りなあなたへ(指さらない可能性あり)
ドル円買い、新規指値101.80、決済逆指値101.50
ポンド円買い、新規指値166.70、決済逆指値165.10
以上の建玉を書きました
なぜかというと...
まず日足を見てください
ドル円日足

昨日、102円30銭のロスカットで入れたドル円ロングはロスカットされました
何故だろうと、色々見ていたら、11月7日と12月3日の上昇に対して、日足ベースのフィボナッチ反落23.8%への到達が101円98銭だったということではないかと思います
11月7日と12月3日に上下へ長いヒゲを付けた陰線を作りました
この2つの陰線を付けた日は、特に大きな材料はありませんでした
むしろ、予想よりも指標は良かったといえます
こういう日こそ、ヘッジファンドが短期筋のロスカット攻撃を仕掛けやすい日です
ダウ時間足

ドイツDAXも同じ動きですが、ここ数日の短期勢は一気売り攻撃にやられたと思います
急上昇する直前のお約束、短期勢ロスカット攻撃ではないか?と推測しています
一つ分からないのは日経平均です
日経平均時間足

私の想像以上に急落です
現状で、個人投資家の口座クラッシュ攻撃が完了したのかどうかが分からないです
ダウのロスカット攻撃に気が付いた時、15300円を割るのではないか?という懸念がありました
今見たら...22:05に15280円へ足を付けてましたね
これでロスカット攻撃が完了した可能性が高いですね
一つ気になっているのは、ドル円のロスカット攻撃です
現在、今朝の101円98銭では102~103円台のドル円ロングは101円70~80銭にロスカットが多くあると考えます
去年のドル円8時間足

去年の同時期も82円台のドル円ロングは81円70銭までのロスカット攻撃を受けました
この時、フィボナッチ反落23.8%をやや割り込んでいます
今回101円98銭で反発した理由として、昨日まで分かりやすすぎる上昇をしたため、ドル円&クロス円ショートが多く、70銭には利食いが多かったためだと考えます
11月7日は160pipsの下落に対し、今回も160pipsなら101円78銭のロスカットまで叩けましたが、139pipsで止まりました
ア○ネットFXのツイートでもショートが目立っていました
よって、短期のショートを避けて一旦ショートを叩くために103円へ戻るのではないか?と見ています
さらに昨日、5月22日の103円72銭へ迫る103円37銭に来ていたので、もしかすると5月22日の高値をブレイクする可能性もあります
成行としたのは、そのためです
ドル円8時間足

私の推測ルートは3つあり得ると見ています
A.即上昇
日経平均のロスカット攻撃が完了したので、このまま上昇に転じる
B.今夜101円台ロスカット攻撃
現状は8時間足が転換線の下にあります
一旦、再下落でドル円ロングのロスカット攻撃をしてから再上昇
C.ショートロスカット攻撃後
一旦、103円台へ復帰してから、101円70銭へのロスカット攻撃後に400時間線に押されて上昇
パターンCが、去年の動きと一番近い動きではないか?と思います
以上が、ドル円ロングのロスカットを101円50銭という理由です
ポンド円は去年、ポンドドルが200時間線へ2回タッチしており、現在はやや上にいます
もし、ドル円が再度下落すると、円キャリトレードの返済ですから、ユーロドルとポンドドルが下落しますが、どの程度下落するかが読めなかったため、深めのロスカットにしています
とりあえず、半分打診買いで様子見状態です
今見ているWBSは、金融緩和引き締め懸念が報道されていました
アメリカやイギリスが金融引締めをしても関係ありません
日本とEUから資金を調達すれば良いだけです
☆ お金持ちのあなたへ
ドル円買い、成行、決済逆指値101.50
ポンド円買い、成行、決済逆指値165.10
★ 欲張りなあなたへ(指さらない可能性あり)
ドル円買い、新規指値101.80、決済逆指値101.50
ポンド円買い、新規指値166.70、決済逆指値165.10
以上の建玉を書きました
なぜかというと...
まず日足を見てください
ドル円日足

昨日、102円30銭のロスカットで入れたドル円ロングはロスカットされました
何故だろうと、色々見ていたら、11月7日と12月3日の上昇に対して、日足ベースのフィボナッチ反落23.8%への到達が101円98銭だったということではないかと思います
11月7日と12月3日に上下へ長いヒゲを付けた陰線を作りました
この2つの陰線を付けた日は、特に大きな材料はありませんでした
むしろ、予想よりも指標は良かったといえます
こういう日こそ、ヘッジファンドが短期筋のロスカット攻撃を仕掛けやすい日です
ダウ時間足

ドイツDAXも同じ動きですが、ここ数日の短期勢は一気売り攻撃にやられたと思います
急上昇する直前のお約束、短期勢ロスカット攻撃ではないか?と推測しています
一つ分からないのは日経平均です
日経平均時間足

私の想像以上に急落です
現状で、個人投資家の口座クラッシュ攻撃が完了したのかどうかが分からないです
ダウのロスカット攻撃に気が付いた時、15300円を割るのではないか?という懸念がありました
今見たら...22:05に15280円へ足を付けてましたね
これでロスカット攻撃が完了した可能性が高いですね
一つ気になっているのは、ドル円のロスカット攻撃です
現在、今朝の101円98銭では102~103円台のドル円ロングは101円70~80銭にロスカットが多くあると考えます
去年のドル円8時間足

去年の同時期も82円台のドル円ロングは81円70銭までのロスカット攻撃を受けました
この時、フィボナッチ反落23.8%をやや割り込んでいます
今回101円98銭で反発した理由として、昨日まで分かりやすすぎる上昇をしたため、ドル円&クロス円ショートが多く、70銭には利食いが多かったためだと考えます
11月7日は160pipsの下落に対し、今回も160pipsなら101円78銭のロスカットまで叩けましたが、139pipsで止まりました
ア○ネットFXのツイートでもショートが目立っていました
よって、短期のショートを避けて一旦ショートを叩くために103円へ戻るのではないか?と見ています
さらに昨日、5月22日の103円72銭へ迫る103円37銭に来ていたので、もしかすると5月22日の高値をブレイクする可能性もあります
成行としたのは、そのためです
ドル円8時間足

私の推測ルートは3つあり得ると見ています
A.即上昇
日経平均のロスカット攻撃が完了したので、このまま上昇に転じる
B.今夜101円台ロスカット攻撃
現状は8時間足が転換線の下にあります
一旦、再下落でドル円ロングのロスカット攻撃をしてから再上昇
C.ショートロスカット攻撃後
一旦、103円台へ復帰してから、101円70銭へのロスカット攻撃後に400時間線に押されて上昇
パターンCが、去年の動きと一番近い動きではないか?と思います
以上が、ドル円ロングのロスカットを101円50銭という理由です
ポンド円は去年、ポンドドルが200時間線へ2回タッチしており、現在はやや上にいます
もし、ドル円が再度下落すると、円キャリトレードの返済ですから、ユーロドルとポンドドルが下落しますが、どの程度下落するかが読めなかったため、深めのロスカットにしています
とりあえず、半分打診買いで様子見状態です
今見ているWBSは、金融緩和引き締め懸念が報道されていました
アメリカやイギリスが金融引締めをしても関係ありません
日本とEUから資金を調達すれば良いだけです