私の予想が外れて、17日前に合意してしまいそうですね
米国議会のこういうギリギリなやり方...お前らハリウッド映画見過ぎだよ!とツッコみたくなります
ドル円時間足

頭打ちだった98円70銭をブレイクしました
が、一つ気を付けないといけません
21時から、米国勢の先制攻撃買いで今はドル高で動いています
帰りの電車で英国指標が良かったので、英国国債が売られてポンドドルが上昇しました
続伸と読んで買いを入れたのですが、英FTSEが一気上昇してポンドドルが急落
そして、さっさと切られました
現状はデフォルト懸念とリスクオンにより、米国国債は軟調でしたが、デフォルト懸念が拭われると買戻しが入って全面ドル安になります
よって、株価指数が堅調で円安圧力がかかりますが、米国国債の買戻しで円高圧力がかかります
寝る前にドル円はストップロスをかけて寝ることをおすすめします
今後ドル円が急落すると考えているのは、98円台で建てたショート派の口座クラッシュが多発する100円30~60銭あたりではないかと考えています
さらに100円突破でロングが一気に建つので、今度はロング口座のクラッシュ狙いで98円へ深夜の円高特急が発生するのではないか?と読んでいます
怪しくなったらドル円ショート逆指値
恐らく、リスクオンが続いて米国国債金利が2.73% -> 2.9~3.0%へ到達したあたりで、FRBが金利下げ攻撃を仕掛けてくるのではないでしょうか?
ユーロは読みにくいので、しばらくは手を出さない予定です
ポンドは短期的にポンド安とみましたが、豪ドル買いの方が分かりやすいと思います
帰りの電車で、ポンドドル買い(切られました)、13時間を割らない豪ドル/米ドル買い、13時間線復帰時にドル円買いを入れました
何故、豪ドル円ではなく豪ドル/米ドルかと言うと、株が上がっても米国国債が上がっても、豪ドルは上昇すると読んだからです
ドル円は株が上がって円安、米国国債が上がって円高なので...
結果論だと豪ドル円でしたが...
今の建玉

今日建てたドル円は98.52、豪ドル/米ドルは0.9512でロスカットを設定して寝ます
米国議会のこういうギリギリなやり方...お前らハリウッド映画見過ぎだよ!とツッコみたくなります
ドル円時間足

頭打ちだった98円70銭をブレイクしました
が、一つ気を付けないといけません
21時から、米国勢の先制攻撃買いで今はドル高で動いています
帰りの電車で英国指標が良かったので、英国国債が売られてポンドドルが上昇しました
続伸と読んで買いを入れたのですが、英FTSEが一気上昇してポンドドルが急落
そして、さっさと切られました
現状はデフォルト懸念とリスクオンにより、米国国債は軟調でしたが、デフォルト懸念が拭われると買戻しが入って全面ドル安になります
よって、株価指数が堅調で円安圧力がかかりますが、米国国債の買戻しで円高圧力がかかります
寝る前にドル円はストップロスをかけて寝ることをおすすめします
今後ドル円が急落すると考えているのは、98円台で建てたショート派の口座クラッシュが多発する100円30~60銭あたりではないかと考えています
さらに100円突破でロングが一気に建つので、今度はロング口座のクラッシュ狙いで98円へ深夜の円高特急が発生するのではないか?と読んでいます
怪しくなったらドル円ショート逆指値
恐らく、リスクオンが続いて米国国債金利が2.73% -> 2.9~3.0%へ到達したあたりで、FRBが金利下げ攻撃を仕掛けてくるのではないでしょうか?
ユーロは読みにくいので、しばらくは手を出さない予定です
ポンドは短期的にポンド安とみましたが、豪ドル買いの方が分かりやすいと思います
帰りの電車で、ポンドドル買い(切られました)、13時間を割らない豪ドル/米ドル買い、13時間線復帰時にドル円買いを入れました
何故、豪ドル円ではなく豪ドル/米ドルかと言うと、株が上がっても米国国債が上がっても、豪ドルは上昇すると読んだからです
ドル円は株が上がって円安、米国国債が上がって円高なので...
結果論だと豪ドル円でしたが...
今の建玉

今日建てたドル円は98.52、豪ドル/米ドルは0.9512でロスカットを設定して寝ます