ミキキデンブン

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私の予想

鳩山内閣は、小沢内閣の前振り。多分すぐなくなる。そういう戦略だと思う。

麻生さん本当にお疲れ様でした。マスゴミは必死ですが、わかる人はわかっていますよ。本当にお疲れ様でした。


これから出来るであろう鳩山政権

今日のニュースで小沢氏に「国会や人事等を一任する」とおっしゃられていましたが、出来る前からこれはもう決定ですね。

「鳩山政権は傀儡政権」

冬かなー

一年中夏なのと、一年中冬なのどっちが良い? ブログネタ:一年中夏なのと、一年中冬なのどっちが良い? 参加中

私は 派!


どちらかというと冬かなー。洋服好きだし、冬物ってやっぱり胸が弾むので!

そろそろ冬物が出回る時期になってきましたが、懐も冬だしなー。


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一年中夏なのと、一年中冬なのどっちが良い?
  • どっちもやだ

気になる投票結果は!?

これ欲しい

私も持ち込みます

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070830-00000012-rec_r-ent



 久々に更新w



 私もトイレには本を持ち込んじゃうタイプなんです。


 というかぶっちゃけ本棚みたいなものがあったりしますw


 一人暮らしだと次の人を待たせてる、みたいな強迫観念もなく、好きなだけトイレで本を読めます。


 ヘタな雑誌や、コミックを選んだ日にゃ読み終わるまでトイレにいるなんてザラ。


 トイレは読書スペースだと個人的には定義しています。

クラシック音楽

 ピアノの森 の映画化で、拍車がかかってますね。


 なんでも有名なピアニストが実際にピアノを演奏するらしく、映画により深みを与えるであろうことは、想像する以上に期待を感じさせますね。


 あらゆる楽器があって、それぞれに魅力があるわけですが、取り分けピアノの音色には、感情を揺さぶられます。


 クラシック音楽で、私が特に好きなのは「フォーレ」です。


 一般的な評価とか良くわかりませんが、クラシック音楽に特に明るい、というわけではない私にとって、彼の音楽は不可思議な旋律で、だけどどうしようもなく心が欲してしまう、そんな魅力を持った音楽を紡ぐ人だと感じます。


 彼との出逢いは「シシリエンヌ」でした。


 幼稚園の頃から、天気予報情報だけを流す短い番組(3分くらい?)があり、そのBGMとして流れていました。花を押し固めて作ったピアノの鍵盤が、自動演奏をしている映像。


 今なら自動演奏しているピアノを、特になんの感慨もなく眺めるのでしょうけれど、当時の私にとっては、衝撃でした。人の手を介しないで、それでいてあんな音を紡げる。


 今なら諸々理解出来ますが、なんといっても幼稚園生ですからねw その当時の衝撃は、未だ私に影響を与え続けています。


 映画の物語も去ることながら、ピアノの森 では寧ろクラシック音楽の値打ちでは測れない価値を見出してみるのもまた一興ではないでしょうか。




いよいよ夏休みの時期が迫っております

 もうすぐ、夏休みの季節が来ますね。


 こんなwebを発見してしまいました。


 Z会の夏期集中シリーズと題した夏期講座 夏期講習 のサイトです。


 Z会といえば、私の身の回りでは、防衛医大に入ったり、早稲田に入ったりした友人が、Z会の通信教育を受けていたりして、頭の良い人は皆Z会の通信教育を利用しているものだなんて、錯覚すらしていました。


 実際は頭が良い人がやっているのではなく、しっかりとした将来へのビジョンと、それを実現するだけのモチベーションがある人が参加している良質の教育だったということに、今更ながらに気付きます。


 社会に出て、暫くすると勉強しておば良かったと思うことが多いのです。


 こうやってwebを見てみると、このシリーズには選択肢が多分に用意されていて、多彩なニーズに応えられるようになっています。教育というイメージとはかけ離れたサービスが展開されていることに、驚嘆します。


 夏は学校がない分、総て自分の責任となってくるので、此処で欲望を自制して苦しみ抜いた人間が、その後の勝利を獲得出来るのですが、高校生の頃は、そんな教師の話しなんて、親の話しなんて、信頼出来ないものですよね。あまつさえ、同い年の人間は勉強の話しなんてしませんし、友達のいうことは信頼してしまうきらいがあります。


 だからこそ、周りの情報に流されず、勉強したものが勝ち、なのですが……。この文章を読んで開眼してくれる学生さんがいたら、幸せです。


 にしても、裏打ちされた実績の数々が、そのカリキュラムの質を物語っています。詳しくはリンク先を直接見てもらいたいのですが、やはり合格者数は目を見張るものがありますね。


 実際にその強化内容(変換ミスではありませんよ)を見てみると、部活を考慮に入れてくれている「総復習」が出来る高1から2向けの講座があり、言ってみれば、やがて来る本番の下積みを行えるカリキュラムがあります。学習は積み重ねが大事で、躓いたところは徹底的に学習し理解しなければ、その時点以降の学習総てが水の泡になります。


 だからこそ、そこの部分を良質な問題と添削によって、補強してくれるこの講座は活用しない手はありません。部活の忙しさを言い訳にしないように、強い見方が出来たといっても過言ではないですね。


 さらにに本番直前の高3の段階には、10日間という区切りで短期集中的に学習するプログラムがあります。こちらも二期制を採用することにより、選択の幅が広がっているし、分野別での苦手克服のサポートと銘打ってあるので、その点での効果を期待する人にもオススメできるのではないでしょうか。また小論文対策もあり、これのサポートも万全と言えるでしょう。


 夏期講習を受け希望が生まれた人や、不安が生まれた人、十人十色でしょうが、この夏をどうすごすかでその後の将来の変化を考えるのなら、Z会での通信教育を活用してみてはいかがでしようか。





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プロモーションビデオが見られる!

 プロモーションビデオ を見る手段って、ネットが普及する前まではテレビで映るか映らないか。映っても一部か、幸運であればフルか。そういう、何故か商売になりそうなのに商売にならない時代がありました。


 まあ当時はビデオテープが主流だったので、現代のように、DVD以上の媒体でなければ、採算が取れないといったとろでしょうが、それはそれこれはこれ。


 現代でのブロードバンドが、近い将来ナローバンドと呼ばれてもおかしくない程ネットが浸透した 昨今、プロモはじめあらゆる動画がネットで見れて、幸せです。


 そんな中、たまたま心地良い歌を歌うバンドのプロモをミキキしw ご紹介と相成りました。


 sunbrainの最新シングル「僕&Harmony」です。

 分割してはあるのですが、一曲丸ごと聴くことが出来ます。とても強気なプロモーションで、強気にさせるだけの材料が揃っているようにも思います。


 軽やかな歌声に、軽妙なプロモーションビデオ 、つまり映像が相まって、相乗効果を生んでいるようにも思えます。


 映像が面白すぎて、なかなかしっかりと歌を聴けなかったので2度見返しましたが、やっぱり映像すごいw ネタバレになってしまうので詳しく言いませんが、例えばそれと同じ光景が広がっていたとしたら「それなんて●本?」状態ですw


 ツッコミどころ満載で、兎角ドコから突っ込めばよいのかわからない状態で、突っ込み気質の方がご覧になると、良い運動にw なるかもしれませんw


 掲載方法も、各動画1クリックでご覧になることが出来るので、ユーザービリティへの配慮も余念がありませんね。兎角現代では様々なレベルの顧客がいるわけで、そこの最もスキルの低い層にあわせるのは、分母を大きくする最大の効果ですからね。


 一つ一つが短いので、負荷がかかりにくく、ピークタイムでもストレスフリーでご覧になれると思います。


 あまり興味がなくても、とりあえずな暇つぶしに聞いてみてはいかがですか? もしかしたら、すごく好きになるかもしれませんよ!



sub








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リスクマネジメントという概念

 リスクマネジメント という概念は、ずっと前からないがしろにされてきて、この時代になって漸くその必要性が見直されてきたという、最重要にして疎かにされていた部分だと、私は確信しています。


 例えば、このリスクマネジメント の重要性の再認識は、4年ごろ前から俄かに増えてきた、掲示板上、或いはブログ上、または記憶に新しいSNS内の日記上で、不用意な発言と、その発言に対する「炎上」 そして事後処理の煩雑と、煩雑という評価のみでは精算しきれない信用の失墜、その際限なきリスク。


 再認識の発端は、将に此処何気ない出来事からだったように思います。


 もっと言えば、トレンド以前に認知していた人がいるとするならば、90年代の乳製品会社の事件が発端だったとさえ、言えると思います。


 リスクマネジメント はまた与信管理 としての側面を表裏一体に持ち合わせていますから、 これは企業にとっては一大事です。これらの恐ろしいところは、企業としての姿勢は言うまでもなく、社員一人一人の教育にも関ってくるので、ことは重大で且つ性急に是正すべきです。


 ですが昨今団塊の世代退職に伴う新卒の大量獲得で(個人的には最近のこの新卒に対する期待は過大であると思わざるを得ないのですが)、人間力の低い社員が必然的に多く、それに加え、社会人の中堅でもこの能力値の低い人は当然いるわけですし、その人々のみならず、判断が難しい側面においてのジャッジ能力も教育するしかありません。


 だからこそ、リスクマネジメント の対応は慎重且つ性急という相反する要素を同時に獲得せねばなりませんね。


 一度のミスが赦される時代では、最早なくなったのですから。


 ましてそれが企業であった場合の、社会的黙殺は恐ろしい。

 未然に防ぐことに意味がある。だからこそ、その部分への投資は、どういった形であっても必要なのではないでしょうか。


 今更提言することでもないですが。





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ゴミの出し忘れ

 朝、起きられないという理由以外で、ゴミを出し忘れることがあるとしたら、それは即ち毎週決まったごみ の日ではない、イレギュラーなごみ を出す日ではないでしょうか。


 うちの地区はペットボトルが一月二回しか出せず、1回忘れると可也場所をとるごみ へと変貌します。


 53cal(ゴミカレ)では、そんなイレギュラーなごみ を出す際に、可也便利なシステムといえます。


 登録無料で、ごみ を出す日を事前に登録したメールアドレスに対して通知してくれるという画期的なサービスです。


 例えば、個人的な事情ですが、うちでは新聞を取っていないので、ごみ を出す日が一年に1回変わる度に市役所に提出日の一覧を取りにいかねばなりません。


 しかし今後は、このサービスに登録している限り、メールで事前に忠告してくれて、とっても便利です。


 ちょっと使っていただければわかりますが、私の個人的な使い方で解説するならば、まず地区を選択し、自分の地区を表示します。カレンダーが表示され、その総てに出すべきごみ の分類が出ています。


 それで確認するもよし、やはりメールで教えてもらうように設定するもよし。


 個々人の使い方にあったスタイルで利用することが出来ます。


 可也自由度の高いサイトであることは間違いないです。


 私も早速使いたいと思います。


 もっと早く、こんなサービスを始めて欲しかった……orz





※BloMotion・キャンペーン参加記事

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