日本でならば、中国でならば
ブログネタ:【MVP選出ネタ】500円しかなかったら何を食べる?
参加中大昔、母にこっぴどくしかられたあと、500円札を握ってこれについて、考えた経験を思い出します。
何で叱られたのかを反省する前に、何を食べて生きていこうか考えているなんて、食欲だけに生きていた自分が今となっては恥ずかしい限りです。
でも、今でもあまり、成長してないですけれど。
当時、まだ、消費税がなかったので、そして、当時、“うまい棒”が出たばかりなので、それで飢えをしのごうと考えていました。うまい棒を50本。
結局、それを実現する前に、ゲンコツ一発で収拾がついてしまいました。
そして、現在。
500円しかないなら、たこ焼き食べます。
もちろん、安めのたこ焼き。
だって、最近、たこ焼きも結構高いですからね。
それか、冷食買おうかな?
中国ですと、500円なら中国元では30元(RMB)ですよね。
B級グルメなら、マーボー豆腐飯は約3人分に相当します。
でも、日本人の500円の感覚をこちらにあてはめるならば、人民元に100をかけた数。
3元は日本人の感覚では300円くらい。
つまり、500(日本円)÷100=5(元)
こちらで、5元っていうと、カップラーメンがひとつ買えるくらい。
包子ならば2~5個分。
お菓子の大好きな私なら、路上ポップコーンを買おうかな。