大変ご無沙汰しております。今月初更新です。

書きたいことはたぁーくさんあったのですが

必要以上に生々しくなることの恐さや、少し混乱気味だったりで。。。
(まぁ、言い訳ですね。色々な意志の弱さに反省、です)


先日、産休に入る名古屋時代の同僚からメールをもらいました。

彼女と仕事したのはちょうど2年。

いろいろ無理難題を課しては、ギリギリといじめてしまった2年間でしたが、

その全てに、男気たっぷりで応えてくれる人でした。

当然のことですが、(会社の中で)育った環境が違えば考え方も変わる。

そのギャップから産まれる生産的な摩擦のおかげで

良い仕事がたくさんできたと思います。楽しかった。


以下、彼女のメールの抜粋(転載無許可)。

>こんなに「キビシー!」と感じたことも入社以来初めてでした。

>今までいかにぬるい状況に自分をおいていたか、痛感しました。

>無意識に、「ここまでで充分!」「これでいいや!」になっていたこと

>に気づき怖くなりました。

>×××××に出会え、仕事をご一緒させていただいたことが

>私の社会人人生の大きな大きな節目になりました。

こんなことを言われちゃうのが、マネジメントしてて最大の喜びかな、と。


あれこれ計画途中の案件もありますし、また、一緒に仕事するのを楽しみにしています。