困った困った。おかしいとは思ってたんだよな。。。
あたし、精神は病んでても、体は頑丈なんですよ。
それが、今朝、起きたら、頭痛、体中が痛くて動かない。顔も異常に暑くて。もう動けない状態で、何かがおかしい…と思って、熱を計ったら、38度!そんな高熱じゃないと思うかもしれないけど、あたし、たまに風邪をひくことはあっても、鼻がずるずるしたり、咳が出たりするくらいで、熱ってほとんど出ないんですね。
で、頭を冷やして、熱は下がったんだけど(さすがに体が強いだけはあるわ、苦笑)、体中が痛いのは今でも、おさまっておらず。でも、風邪とはどうしても思えなくて。私、ひきこもりになってから、発熱したコトなんかねーぜ??
でね、昨日の夕方、パニックを起こし、頭痛がしてきて、ちょっと横になろうと思ったら、異常な眠気で全然起きれなくなっちゃって。。。で、肩こりではない、なぞの肩痛?みたいなのもあって。
だから、昨日から症状は出ていたのかもしれないけど。
で、この急な発熱、は、病気、パニックを起して熱が出ちゃったんじゃないかと思えて仕方なくて。。。
それというのも、仕事が決まっちゃった。(バイトだけど)。今、面接を3つ受けたトコ。でも、どこも、うーん…な、感じなんだけど、家のめっちゃ近所のタクシーの無線配車の仕事に、近いからっていう安易な理由で応募してしまい、面接した次の日に、即採用の電話がきて。。。
でね、月曜日と金曜日の19~21時はバレーをやってるので、バレーが命ではありませんが、なるべくはずしてほしいって言ったの。それは、面接の時に、ちゃんと言ったのよ。そしたら、昨日、すぐに来てくれ、みたいな感じで、急に呼ばれて、一方的なこっちの条件を言いますって言われて、何曜日は何時から何時とか一方的に言われて、あたしは、あまり把握する頭がなくて、でも、月曜と金曜バッチリバレーの時間帯にシフトが入ってしまっていて。
それには不満だった。どっちかは外してほしかったし、これじゃ、全くバレーの練習行けないじゃん?でも、そこを外してもらうと、あたしの入れるシフトってのがほとんどなくなって。。
で、今は、買い手市場。面接してもらう側(応募する側)が、絶対的に弱くて、結構、足元見られてるっていうか、良い条件の仕事ってのは、ほとんど皆無。
土日出勤が当たり前で、あたしは、フリーだからいいんだけど、世の奥様とかは結構困ってると思う。だから、あたしが、採用されやすいのも、フリーで、土日ができるから、結構、そういう意味では有利な位置にいるのよ。で、土日はOKなんだけど、なんで、なんで、月金に入ってんの?
でも、一方的にどんどん話が進んでいってしまい、仕事への不安もあるし、なんか何も言えなくなっちゃって、もさこには、ちゃんと言わなきゃダメだよって言われたけど、あたしは、それで、パニックになってしまった。先行きが暗いです。
みぃタンも、今、暗礁に乗り上げてるって言ってたけど、あたしもそんな感じ。
ってゆーかね、一番の問題は「失った自信」です。あたしは、昔は、がむしゃらというか、食うのにも困ってたってのもあって、どんな仕事でもしてきました。キツイ仕事もいっぱいあった。でも、それに耐えれるチカラもあって、必ず、頭角を現すようになって、だから、仕事に関しては絶対的な自信を持っていた。
それが、この3年で、数々の仕事に敗れ、昔を振り返れば屁でもない仕事に、勝手に恐怖を感じるようになてしまって。。誰も、最初のあたしに期待なんかしてないってのは分ってるんだけど、昔はできた自分っていうのがいるもので、この「自信の喪失」には、かなり困っていて。。
どうしたら、失った自信っていうのは取り戻せるんだろう?
★☆★☆★☆★☆
また、80年代に戻って、これは、あたしの思い出の曲、映画「マネキン」の主題歌です。って、今では結婚式なんかで使われてるコトが多いみたいだね。
どこに行っちゃったの?の、アンドリューマッカーシー。
この映画は、あたしが、高校生の時に、一人、新宿へ観に行った映画。当時は、今みたいな複合映画館なんてなくて、雑誌の「ぴあ」を観て、映画を観に行くような時代でした。で、あたしは、新宿の道が分らなくて、歌舞伎町に迷い込んでしまい、なんとかマネキンを上映してる映画館にたどり着いた。
でも、あとで、ぴあを見てみたら、あたしが行こうとしていた、新宿の映画館ではなかったらしい(苦笑)。
で、狭い映画館で席は満席。この映画は、すごい単純なラブ・ハッピーな映画で、あたしはとても幸せな気持ちになった。
しかし、!!!なぜか、隣のおじさんの手が、あたしの太ももの横に!!太ももを触られてるわけではないんだけど、境界線を越えて、あたしの太ももに密着するように手が置かれてるのよ。もちろん、触られたら「てめえ!!」って言うつもりだったけど、その手は動くコトはなく、じっと、あたしの太ももの横に密着していて、言えば良かったんでしょうけどね、言うに言えず、すんごいHappyな映画なのに、その手が気になって気になって!くそぉー!あのオヤジ!あたしの時間を台無しにしやがって!
でも、いつまでたっても、「マネキン」、あたしのお気に入りの上位に入っています。
で、「マネキン2」が上映された時、当時付き合っていた、あのN妻氏と銀座の映画館に観に行った。しかし、映画が始まる前から、喧嘩をしていて、上映されても、腹のイラダチがおさまらず、あたしは、席を立って、映画館を飛び出してしまった。N妻氏は追いかけてきたけど、怒りまくっていたあたしは、当時、必ず、パンフレット?を買っていたんだけど、そのパンフレットをグチャグチャにして、N妻氏に投げつけて帰りました。
でも、後日、再度、一緒に観ようね、ってコトで、ちゃんと見に行ったんですけどね。20代前半のあたし、今でも気性は荒いけど、ホントに気性が荒かったな。。。
Starship
「Nothing´s Gonna Stop Us Now」
あたし、精神は病んでても、体は頑丈なんですよ。
それが、今朝、起きたら、頭痛、体中が痛くて動かない。顔も異常に暑くて。もう動けない状態で、何かがおかしい…と思って、熱を計ったら、38度!そんな高熱じゃないと思うかもしれないけど、あたし、たまに風邪をひくことはあっても、鼻がずるずるしたり、咳が出たりするくらいで、熱ってほとんど出ないんですね。
で、頭を冷やして、熱は下がったんだけど(さすがに体が強いだけはあるわ、苦笑)、体中が痛いのは今でも、おさまっておらず。でも、風邪とはどうしても思えなくて。私、ひきこもりになってから、発熱したコトなんかねーぜ??
でね、昨日の夕方、パニックを起こし、頭痛がしてきて、ちょっと横になろうと思ったら、異常な眠気で全然起きれなくなっちゃって。。。で、肩こりではない、なぞの肩痛?みたいなのもあって。
だから、昨日から症状は出ていたのかもしれないけど。
で、この急な発熱、は、病気、パニックを起して熱が出ちゃったんじゃないかと思えて仕方なくて。。。
それというのも、仕事が決まっちゃった。(バイトだけど)。今、面接を3つ受けたトコ。でも、どこも、うーん…な、感じなんだけど、家のめっちゃ近所のタクシーの無線配車の仕事に、近いからっていう安易な理由で応募してしまい、面接した次の日に、即採用の電話がきて。。。
でね、月曜日と金曜日の19~21時はバレーをやってるので、バレーが命ではありませんが、なるべくはずしてほしいって言ったの。それは、面接の時に、ちゃんと言ったのよ。そしたら、昨日、すぐに来てくれ、みたいな感じで、急に呼ばれて、一方的なこっちの条件を言いますって言われて、何曜日は何時から何時とか一方的に言われて、あたしは、あまり把握する頭がなくて、でも、月曜と金曜バッチリバレーの時間帯にシフトが入ってしまっていて。
それには不満だった。どっちかは外してほしかったし、これじゃ、全くバレーの練習行けないじゃん?でも、そこを外してもらうと、あたしの入れるシフトってのがほとんどなくなって。。
で、今は、買い手市場。面接してもらう側(応募する側)が、絶対的に弱くて、結構、足元見られてるっていうか、良い条件の仕事ってのは、ほとんど皆無。
土日出勤が当たり前で、あたしは、フリーだからいいんだけど、世の奥様とかは結構困ってると思う。だから、あたしが、採用されやすいのも、フリーで、土日ができるから、結構、そういう意味では有利な位置にいるのよ。で、土日はOKなんだけど、なんで、なんで、月金に入ってんの?
でも、一方的にどんどん話が進んでいってしまい、仕事への不安もあるし、なんか何も言えなくなっちゃって、もさこには、ちゃんと言わなきゃダメだよって言われたけど、あたしは、それで、パニックになってしまった。先行きが暗いです。
みぃタンも、今、暗礁に乗り上げてるって言ってたけど、あたしもそんな感じ。
ってゆーかね、一番の問題は「失った自信」です。あたしは、昔は、がむしゃらというか、食うのにも困ってたってのもあって、どんな仕事でもしてきました。キツイ仕事もいっぱいあった。でも、それに耐えれるチカラもあって、必ず、頭角を現すようになって、だから、仕事に関しては絶対的な自信を持っていた。
それが、この3年で、数々の仕事に敗れ、昔を振り返れば屁でもない仕事に、勝手に恐怖を感じるようになてしまって。。誰も、最初のあたしに期待なんかしてないってのは分ってるんだけど、昔はできた自分っていうのがいるもので、この「自信の喪失」には、かなり困っていて。。
どうしたら、失った自信っていうのは取り戻せるんだろう?
★☆★☆★☆★☆
また、80年代に戻って、これは、あたしの思い出の曲、映画「マネキン」の主題歌です。って、今では結婚式なんかで使われてるコトが多いみたいだね。
どこに行っちゃったの?の、アンドリューマッカーシー。
この映画は、あたしが、高校生の時に、一人、新宿へ観に行った映画。当時は、今みたいな複合映画館なんてなくて、雑誌の「ぴあ」を観て、映画を観に行くような時代でした。で、あたしは、新宿の道が分らなくて、歌舞伎町に迷い込んでしまい、なんとかマネキンを上映してる映画館にたどり着いた。
でも、あとで、ぴあを見てみたら、あたしが行こうとしていた、新宿の映画館ではなかったらしい(苦笑)。
で、狭い映画館で席は満席。この映画は、すごい単純なラブ・ハッピーな映画で、あたしはとても幸せな気持ちになった。
しかし、!!!なぜか、隣のおじさんの手が、あたしの太ももの横に!!太ももを触られてるわけではないんだけど、境界線を越えて、あたしの太ももに密着するように手が置かれてるのよ。もちろん、触られたら「てめえ!!」って言うつもりだったけど、その手は動くコトはなく、じっと、あたしの太ももの横に密着していて、言えば良かったんでしょうけどね、言うに言えず、すんごいHappyな映画なのに、その手が気になって気になって!くそぉー!あのオヤジ!あたしの時間を台無しにしやがって!
でも、いつまでたっても、「マネキン」、あたしのお気に入りの上位に入っています。
で、「マネキン2」が上映された時、当時付き合っていた、あのN妻氏と銀座の映画館に観に行った。しかし、映画が始まる前から、喧嘩をしていて、上映されても、腹のイラダチがおさまらず、あたしは、席を立って、映画館を飛び出してしまった。N妻氏は追いかけてきたけど、怒りまくっていたあたしは、当時、必ず、パンフレット?を買っていたんだけど、そのパンフレットをグチャグチャにして、N妻氏に投げつけて帰りました。
でも、後日、再度、一緒に観ようね、ってコトで、ちゃんと見に行ったんですけどね。20代前半のあたし、今でも気性は荒いけど、ホントに気性が荒かったな。。。
Starship
「Nothing´s Gonna Stop Us Now」