定年後の仕事は見つけるのでなく自分で作る時代になりました。ここでは副業の種類やお勧めの方法を紹介します。といっても私も勉強中なので共に頑張りませんか、というお誘いです。
私もついに引っかかりました。迷惑メールが毎日20~30件くらい入ってきます。ネット社会で有効な情報を得ようと何年も前からメールアドレスを登録して、ということを繰り返してきました。最近でこそステアドを使いますが、以前はメインのメアドをずっと使ってましてたぶんそれが流通していったのでしょうね。今となっては反省してます。さて、多くの迷惑メールですが、楽して儲かる内容・如何わしい内容・身に覚えのない請求など一目でわかるものは即迷惑メールに振り分けています。しかし先日、楽天から注文受領メールが届きました。内容は5700円程度の自動車部品でカード決済で一括払いになっています。最初は無視してましたが、どうも画面を見てると楽天の本物っぽいのです。で、以前に楽天で買い物もしたような記憶もあるし、と少し不安になりました。そして文面を読むと『この注文に覚えがない場合の連絡先は~』ということでURLが書かれています。IDとパスワードで入っていくと注意喚起のメッセージがでます。あれっ!、ひょっとして偽メールか?このままの状況では不安だし、放置して万一身に覚えのないカード決済をされると困るので楽天の相談センターに電話することにしました。大変混んでるようで『順にお繋ぎします』の案内メッセージで待つこと40分、やっと繋がって事情を話すと『すぐにそのメールを削除してください、開くとウイルスにやられます』とのことでした。電話が込み合ってたのは、たぶん全国的に同じ事態が起こっていたようです。翌日の新聞を見ると『楽天の偽装メール』の記事が出てるではありませんか、やっぱり・・・。後から気が付きましたがZIPファイルが送られてきており幸い有料のウイルスソフトを入れてるのですぐに除外してくれてました。2~3日不安でしたが大丈夫なようでした。以前にどこかの銀行の名前を語ってそっくりな画面でIDとパスワードを入力させてカード番号を聞き出すような画面もあったようです。教訓です、身に覚えのないメールはすぐに迷惑メールの振り分けをして削除しましょう冷静に考えれば楽天で買い物をするにもIDとパスワードで入ってからでないとできないですよね。それとウイルソフトは有料のものがやはりいいと思います。
若い人と比べるとどうしても知識の面では劣りますよね。私もパソコン暦も長く好きな方ですが若い人には到底叶いません。知らない単語も多々あります。これは仕方ないことと思います。そこで狙われやすいというか、何かにつけ引っかかりやすいのがシニア世代ですね。パソコンやスマホを持つようになって覚えたての知識でネットに接続する。ネットサーフィンをしてるとついアダルトの広告画面に興味をもって安易にクリックするのですね。18歳以上ですか、と聞かれたら内心「そんなの決まってるだろ」と簡単にクリックして登録完了などになってうろたえなければなりません。これも新聞記事ですが最近はさらに手口が巧妙になって請求画面が消えなくなったり、スマホなら高額な請求画面が出てカシャとシャッター音がするらしいのです。そうするとスマホの操作に不慣れなシニアが「顔写真を撮られて送信されたのではないか」と不安になって業者に連絡をしてしまいます。相手の作戦どおりですね。よくクリックして前に進もうとした時に「セキュリティの警告」のメッセージがでるのは皆さんご存じと思います。これは注意喚起のメッセージなのですが、被害に会う方の多くはこれを無視してクリックしてしまいます。被害にあえば自分のせいでしょ、ということになりますね。と、昨日はここで原稿を書くのをやめました。そして今朝の新聞を読むと”昨年の10月に52歳の男性がスマホの検索中に入会完了の画面になって業者に電話をしたところ「3年契約の入会完了になっている」とのことで請求され、なんと最近までで19回に渡って計530万円も払わされた”という記事をみてびっくりしました。皆さんはどう思われますか。私の推測では当然アダルトサイトと思われ、入会完了の画面を無視するか誰かに相談すればいいのいにすぐに電話をしてしまった。そして度重なる請求にもかかわらず相手の言いなりに支払っていますね。もっと早く警察にも相談できない状況をつくられたのかもしれません。50を過ぎて530万円の大金を取られて悔やみ切れない思いと感じます。ネット社会の免疫をつけることが大事ですね。とはいうものの経験をつんで免疫も付くものですが・・・。とにかくアダルトサイトは開かない、儲かるうまい話しも開かない。もし、ひっかかってしまったら①電話をしない②お金を払わない③解決策を自分で見つけようとしないで身近な人(身内やパソコンに詳しい友人など)に相談しましょう(恥ずかしいと思わないで)特に③は詐欺の相談窓口もあるので却って深みにはまることもあります。またメールもややこしいのが増えています。我が家にも①ご契約ありがとうございます②お支払いが滞っています③ご注文の商品につきまして④請求書のタイトル⑤クロネコヤマトほかにもHなお誘い、儲かります、のメールもたくさんきます。即迷惑メールに追加ですね。これらは相手にしないことです。気になるタイトルでサイトを開かそうとしているので心当たりがないのもは無視しましょう。『君子危うきに近寄らず』が第一です。
またしても先日の新聞で中高年ネットのトラブルに関しての記事です。内容はLINEやフェイスブックなどの会員制交流サイト(SNS)などで会員制交流サイトに誤って登録するというトラブル相談が全国の消費者センターなどに過去最11500件寄せられたそうです。過去データで50代~60代で5倍、70代以上ではなんと7倍なんですって。スマホの浸透が主な原因ですが、単なる流行でスマホに替えても慣れてないのに安易にネットに接続してしまって。①SNSで副業の広告を見てサイトに登録し、その後騙されたと気づいた。②SNSから誘導され出会い系サイトに登録してしまった。③ネット通販でお試しのつもりで申し込んだ健康食品が定期購入になった。④アダルトサイトのワンクリック詐欺に引っかかった。それから⑤SNSではないのですがパソコン相談にいったら高額な月額サービスに契約 させられた。とういう記事をネットで見ました。 こんな業者は若い人は騙せないので年寄りをターゲットにしているようですね。 ウームひどい!これらのように手口が多岐になり、かつ巧妙・悪質になっています。同世代としてネット社会はすばらしいのですが半面危険が多く心が痛みますね。困った時は自分で判断して行動せず、まず相談先を身近な人(身内や近所の詳しい人など)に相談することをお勧めします。高齢になってからのパソコン勉強は大変すばらしいことなのですが、ネット接続については慎重にクリックしなければ、とういう認識を浸透させる必要がありますね。
先日の新聞記事ですが社会一面の半分を記事が占めていまして、内容は『相談詐欺の増加』です。架空請求に悩む中高年者が『消費生活センター』などのキーワードで検索すると本物のセンターより上位表示されるアダルトサイトのトラブル解決を装う業者です。高い広告料を払って上位表示をさせており検索による上位表示より上位にあるためうっかりと公的サイトと勘違いしてサイトを閲覧し不要な相談料や解約料をだまし取る手口ですね。検索連動型広告はネットの検索サービスを使って調べる際に、その項目に関連する商品などの宣伝を表示する方法を利用しているのです。ヤフーも警察の要請を受けて不適切な業者の広告を排除して広告審査等を強化したそうですが『広告』表示等の要件を満たしていれば不正の判断には限界があると説明しているそうです。したがって①ネット検索では広告と検索結果の両方が表示される場合があることを知っておくことが必用②上位表示されたものが必ずしも信頼できる情報とは限らないこと③公共の相談機関であれば料金は発生しない を認識してサイトの内容を吟味してほしい、とのことです。また未成年の被害も急増してるそうです。高校生のアンケートで30%の人数がアダルトサイトのワンクリック詐欺の登録画面が表示された経験があり、さらにその10%が解決策をネットで調べるそうです。そしてかえって深みにはまって被害に会う、ということですね。アダルトはだれでも興味がある世界なので見ないことが一番ですが、それを見てしまうのも仕方がないことと思います。慌てて早く解決しようとせず、まず落ち着いて信頼できる相談先かどうかを見極めましょう。そういう私も明日は我が身、注意!します。
『シニア層の働き方』についてこんな記事を見つけました。”シニア層の働き方は主に、次のような選択肢が考えられます。①定年後も継続雇用(正社員)で働く②定年後に一時退職し契約社員(再雇用)になる③再就職(転職)する④派遣・パート・嘱託・アルバイトをする(人材派遣会社・ハローワークなどを活用)⑤独立起業(自営)する⑥シルバー人材センターで働く……。”といった内容ですが、皆さんはどう感じられますでしょうか。そもそもこういう記事に関心を持つ人は『定年になってこれからどうしよう』と思案してこの見出しの記事にたどり着くと思います。私は①~⑤までの選択肢でアテがある方ならこの記事は見ないと思います。そして⑥は別記事も書いてますが単発仕事が多くて継続仕事が少ないのですよ。評論家という職業の方がいますね、〇〇評論家の肩書を持つ人が。何か大きな事件や事故でもあればニュー スに必ずと言っていいほど現れます。こんな評論家もあるのだな、と思うくらいにいますね。しかし評論家という方は自分がやらずに結果を見てああだ・こうだと言うだけなのでどうかと思いませんか。他人事の記事という感じがしました。
ドッグ・イヤーということをご存知と思います。犬の1年は人間の5年分くらいに相当するということ、つまり人間の5倍くらいの早さで年をとるということですね。そこで私はパソコン・イヤーの言葉を思いつきました。どういうことかといいますと人間の10倍くらいで老化(劣化)する、と思います。性能はよくなっていますが現在なら5年使ったら50歳くらい、8年使ったら80歳くらいの状態に劣化してるのではないでしょうか。動いていても老人と同じであちこち劣化していていつ動かなくなるか不安になってきます。特にHDDは高速回転を続けてますから不安が出てきます。それから新しくてもウイルスにやられることもあり人間のケガみたいなものですね。ですからネットビジネスでもやろうか、となればそれだけのリスク管理が必要になります。私は2台で運用してます、デスクトップを2台でモニター・キーボード・マウスを共有して切替機で使い分けています。そうするとスペースが少なくてすみますし、キーボードが共有なので入力作業が楽なのです。最近、先の記事でも書きましたがまず予備機が不調になって買い替えました。予備機はどうやらビープ音がなってフリーズする現象でマザーボード不良っぽいです、パーツ交換修理の選択肢もありましたがパソコンの場合は愛着を持っていつまでも・・・。というものではないと思います。そして10日もしないうちにメイン機のシステムが不備で動かなくなりました、Win10のバグでシステムの復元を実行したらより悪く(起動しなく)なったのです(前回の記事をお読み下さい)。先日バックアップソフトを買いました。システムのバックアップを持つようにすると起動しなくなった時に前日の状態あるいは先週の状態に戻せるようにしておくのです。ドキュメントのデータはコピーで保存しやすいですがシステムのバックアップはなかなか難しいですね。動いていて当たり前のものが動かなくなった時のストレスは大きいです。『いつまであると思うな親と金』ということわざをご存知でしょうか、私の最近の気持は『いつまでも動くと思うな体とパソコン』と置き換わりました。もうひとつ、人気のサラリーマン川柳でかなり以前の入選作ですが『立ち上がれ 我がパソコンと 下半身』 という句がありました。どうですか、なんともユーモラスでかつ、思い知らされる一句ですね。
私のパソコンは6年前に買ったDELL機でWin7でしたが去年無料のWin10にアップしたものです。日常、動いて当然のパソコンですが先日、グーグル・クロームが突然エラー表示で動かなくなりました。「さっきまで動いていたのに」と思いつつ、さてどうしようと思案する。回復の手段としてグーグル・クロームのエラーコードを調べて対処する・グーグル・クロームを再インストールする・システムの復元をする、の三つが頭に浮かびました。ブックマークのバックアップやリストアの事を考えるとシステムの復元が一番簡単か、と思って早速実行することに・・・。≪システムの復元≫が始まりました、しばしの休憩をします。ある程度時間が過ぎたところでエラー表示がでた、ドキッとしてエラーコードをメモすると≪0x80070091≫です。回復ポイントを2度変えて復元したがいずれも同じエラーコードで中断した。その後電源を切り起動させるとウインドウズマークが出て起動しようとするが点々が回る表示が止まって画面が真っ暗になった。強制終了してやりなおしても同じ結果、もう一度やり直しおして放置しておくと数時間後には画面は真っ暗だがカーソルだけが動いてHDDが反応したが画面が真っ暗なのでお手上げ状態だ。この状態ではてさて・・・。別のパソコンで原因を調べようとネットで検索すると、オッこのエラーコードの記事が結構ヒットするのです、どうもWin10の欠陥らしくて困っている人も多いとか。なので対応策も結構の出ていたのでこれは何とかなるかな、期待を持ってやれそうな解決策を調べました。Win8と10では電源を入れてウィンドウズマークがでたところで強制終了を2回繰り返すと3回目は修復プログラムが起動することを覚えました。(電源を切るタイミングが大事だそうです)修復プログラムのメニューも何種類かあります。まず外付けHDDにバックアップを取っていたので『イメージでシステムを回復』を実行するも終盤にこれもエラーで中断。次のネットの記事では『セーフモードで起動』してコマンドプロンプトでの修復作業があって、これならなんとなく出来そうな感じがしたのでセーフモードで起動してみると、これまたエラーでセーフモードが起動せず。これはWindowsが壊れているらしく、この場合は『スタートアップの修復』を実行すればよい、とのことで実行したがまたエラーで結局セーフモードでも起動できず。修復プログラムのメニューの中にコマンドプロンプトの選択ボタンがあり、なんだセーフモードで起動してコマンドプロンプトにたどりつかなくてもいいじゃないかと思いつつ、ほっとする。さて肝心のコマンドの命令文ですが3行くらいの入力であのエラーコードの問題が解決するらしいので慎重に命令文を入力してエンターを押すと「パスが見つからない」とかのエラーメッセージが出る。何度入力してもダメ、しかし入力ミスもしていない。またまたコマンドプロンプトをキーとして検索して原因を掴もうと頑張ると、文字コードが異なるとPCが別文字と認識するとか・・・・の記事がありました。ここまでに講じた手段がことごとくダメでした。こうなるとお手上げ状態です、丸二日この作業で費やしてるので、プロの業者に頼んで何千円くらいならやってもらおうか、と考えて問い合わせてみると「再セットアップがいいですよ」との返事、それはわかっているけどそれをやりたくないから頑張ってるんじゃないか、思いつつ相談を続けると業者さんは「OSのトラブルの要因は無数に近く復旧しても完全に復旧したかが不明であり、更新プログラムを実行したらまた不具合がでる可能性も十分あるので再セットアップが一番確実ですよ」と親切に教えてくれました。それもそうだなぁ、と納得する。手間はかかるけど自分ですればお金もかからないしと、これで決心がつきました。方法は修復プログラムのメニューに『PCを初期状態に戻す』という選択があります、少し緊張しながらクリックすると①個人データを保護する方法と②全部クリヤ-する選択があったので①を選んでエーイ!スタートだ。1時間少々でセットアップした模様です。自分が入れたアプリはすべて消えますがドキュメント類やインターネットのお気に入り・ディスクトップのアイコンなどは残っていました。消えたアプリをインストールをしたり結局なんやかやで3日ほどつぶれました、フー。教訓です。Win10はまだまだ不安定なのでシステムの復元はしないほうがいいですよ、エライ目にあいますよ。
私は以前からパソコンは2台で運用しています。というのも機械ものですし壊れるかウイルスにやられる危険があります。ネットの時代ですのでダウンして何日も使えないと困るのでメイン機と予備機を持っています。メイン機は新品で買ったDELL機で6年ほど使っています。サブ機はNECの中古をヤフオクで買ったもので3年ほどのものでどちらも元々はWin7機でした。DELL機は昨年Win10に無料グレードアップしました。さてサブ機が最近実行中にビープ音がして固まってしまう現象が出てきまして、強制終了して立ち上げてを繰り返すので替えることにしました。またまたヤフオクで物色してNECの『MateMK33M/E-N』の新古品が3万5千円ほどであったので落札して入手しました。リースの予備機品ということで11か月前の購入品で、開梱済ですが物は新品なので附属品も揃って気持ちがいいです。Win7のプレインストール済でWin10のディスク付きで、到着後早速に10にバージョンアップを開始することにしました。OSのインストールは何度か経験してるので少々自身はあったつもりです。マニュアルを読んでBIOSを変更して1時間ほどで順調にCDからのセットアップが完了しました。そして「再起動してください」のメッセージに従いクリックすると終わったつもりでしたが、画面が真っ白になって『Windowsセットアップ』の文字が中央に出た状態でHDDにアクセスしてる様子もなく固まってる状態のようになってるのです。アレッとおもいつつ1時間過ぎても画面が替わらないので中断し、BIOSの設定を確かめて何度か試すも同じ結果ばかりで悩みました。夕食時間になったので固まった(であろう)状態で放置して1時間ほどして見に行くと何と画面のメッセージが変わっていました。固まってたのではなく実行中だったようです。さらに1時間後に見に行くとパソコンの名前とパスワードを入れる画面まで進んでいたのです。結局、CDによるインストールで1時間とその後の3時間ほどの実行で無事セットアップが完了したのですが・・・。でもマニュアルにはこのような動きの説明がなくCDのセットアップ後、再起動すれば完了とのことでしたが、不親切な説明と思いますが、リースの企業向けということで業者が扱う品、だからでしょうかね。ヤフオクのPCは難しいですね。
「副業」「ばれない」をネットで検索するとどっさりヒットしますねそれだけ副業はしたいけどばれたらどうしようと、迷っている方が多いようです。さてばれるとは、誰にばれたらまずいのでしょうか。税務署にばれたらまずい、これは脱税なのでやめましょう。次に会社にばれたら、これが一番多いのです。副業禁止の会社が圧倒的に多いのでばれたら就業規則違反で処分されます。”ばれにくい”方法はあるようですが、絶対ばれない方法はどうやらないようです。そもそもサラリーマンの税金はどうなっているのでしょうか。税金も所得税と住民税があります。給料から毎月天引きされる所得税は見積もり額で徴収されます、そして年末にきっちりと年税額を計算して過不足を清算するのです(年末調整といいます)。次に会社はその年末調整の結果をそれぞれの市町村におくります。すると市町村はその資料をもとに住民税額を計算して5月頃に企業に送付します。企業はその住民税額を給料から天引きして市町村に納付するのです。副業が誰かに雇われて賃金をいただいている方はまずばれるのであきらめたほうがいいでしょう。いわゆる「給与所得」と分類されるものです。なぜなら、住民税からばれる、との説明が多いですね。先ほどの説明のように本業の会社とアルバイトの会社があなたの賃金から納付すべく税金を徴収して国に納付します。そしてそのデータをあなたのお住まいの市町村にも報告します。そうすると市町村はあなたの所得の通知が一か所しかこないはずなのに2か所から来ると、”おかしい”となって会社に問い合わせがきてばれることになります。次にネットビジネスのアフィリエイトやせどりの場合です(「雑所得」と分類されます)。このサイトをご覧の皆様はこちらに関心があると思いますので重点的に説明します。これらのよる利益(収入-経費)が20万円以上と未満でわかれます。まず20万円以上の場合は3月15日締め切りの所得税の確定申告が必要になります。具体的には本業の会社の年末調整の終わった源泉徴収票とネットビジネスの収入額や経費を記載して確定申告書を作成して税務署に提出します。この時に注意することは住民税の納付方法を普通納付に〇印して提出します。そうするとネットビジネスに対しての住民税は別に納付するので住民税は会社所得にたいしての住民税なのでばれません。うっかり特別徴収のまま提出すると副業の所得が合算されて住民税が計算されて、その金額が会社に通知されたら収入にの割に住民税が多いな、ということで副業がばれます。次に20万円未満の場合ですが所得税の確定申告は不要になりますが住民税の確定申告が必要になります。住民税の確定申告書は市町村に提出しますが住民税は1円でも利益があれば税金がかかるのです。これをしないと脱税になります。(これは建前で少額ならだれも〇〇正直に申告はしてないとおもいますが)。この場合も所得税は変わらないので当然会社にはばれませんね。絶対はない、ということは、親しい友人につい副業をやっていることを話たりすりことがあるかもしれません。タレコミをされる可能性もあるってことです、また借金を頼まれるかも知れないので黙っておきましょうね。またネットビジネスで金額が増えればばれる可能性もでてきます。また有名になれば名前でばれる可能性が大ですね。
定年後の仕事探しでシルバー人材センターに登録している方は結構多いのではないでしょうか。都会と田舎で職種は大きく異なると思います。都会なら公共施設の管理や清掃、駐車場管理などがあり継続して勤めることが可能ですが、田舎では男性は草刈り、女性は草引きが圧倒的に多いのです。でもこの作業は単発ものであり、また夏の仕事なのでとても過酷なのです。当地域ではたまに植木の剪定講座があります。週2回で10回講義と実習で修了すれば剪定の依頼があれば紹介してもらえるのです。時給は結構いいのですが、これも夏が多いのですね。つまり春がきて草木が伸び始めるので依頼がくるのですね。でも植木屋さんも高い木を切らねばならないし、蜂に刺されるし、真夏の作業は辛いし高齢者には過酷なのです。昨年も近所の人が木から落ちて骨折しました(なにをしてるやら)。年に一回くらいシルバー人材センターの入会チラシが入ります。その募集チラシの職種をみますと大工、植木剪定、一般事務、パソコン、経理、など幅広く募集しますが現実は草刈り・草引き程度しか当地域ではありません。私も定年後にシルバーにパソコンの仕事で尋ねに行きましたがありませんでした。したがってシルバーでは「生活費の足しに」という収入は望めないのです。また当地域では土地開発が進み、都会から来た新興住宅でのシルバー登録者が増えている、という現象があります。そうなると草刈りの依頼がきても新興住宅の方は草刈りの経験がなく求人と登録者のマッチングがうまくいかない、という事態にもなっています。そこで私は自分の力で・身の丈にあった・スモールでいいからビジネスを始めましょう。と云いたいのです。それには一番実行可能性があって、資金も僅かで、在宅で、失敗してもリスクが少ないネットビジネスを一緒に頑張りましょうよ。ただ勉強することが多くて、すぐには成果はでませんがシニアの特権?として勉強時間が十分にあるじゃないですか。
男なのに乳首が痛くなった話です。私が67歳の10月の時でしたがシャツの左胸のポケットからメモを取ろうとした時でした。乳首に触れてチクットしました、触らなけばなんともないのですが触れたら小さなしこりがあって痛いのです。そのうち治るだろうと思ってましたが2か月たっても直らなのでちょっと頭を傾げました。ネットで検索すると、同じ症状の記事が何件かヒットするのですね。ある男性は診察してもらって薬を飲んだら1日で治ったとの記事がありました。他にお医者さんの説明で男性でも乳腺炎や乳がんがあるとのことでびっくりしました。また男性の乳がんの場合は女性の4倍のスピードで進行するとのことでびっくりというか何か心配に・・・。気が進まなかったのですが診察してもらうとホルモンのバランスによるにもので心配いらないとのことでした、念のため来週エコーを撮りましょう、ということで撮ってもらいましたがやはり「心配 ないし治療もいらない」とのことでしたが「薬もないのか」・・・と感じつつ家に帰る。しかし、それから1ヶ月過ぎても治らないし医者を変えようかと家内と相談したりしながらまた1ヶ月過ぎたころにやっと治ってきました。私の場合は半年もかかりましたが予想もしない病気というか症状というか。ホルモンのバランスによるということなので男性の更年期の一種かな、考えた一件でした。
世間を騒がすブラック企業は若者の長時間労働ばかりでなくシニアも苦労してるようです。実態を検索すると例えば①金融機関に就職した方のケース・・・求人票では給料月30万円、年間休日120日だったのにまず年齢給が徐々に減額されて25万に減り、次に半年後には3万円減らされて22万円に、またその後に20万円とインセンティブになりそのインセンティブもごく僅かになったそうです。また休日も出勤が多く年120日の約束もあってないようなもの、らしいです。②スーパーマーケットにアルバイトとして使用された方のケース・・・力仕事はつらくても頑張れるがクリスマスやひな祭りなどにはケーキの販売ノルマがあり、また節分には巻き寿司の販売ノルマが課せられ友人や親せきにたのんで買ってもらわなければならないそうです。イベントのたびにノルマ商品があり完売することはまれで売れ残ったら買い取らなければならなくアルバイト代が消えてしまうそうです。③女性の方の場合ですが・・・伝票整理の求人の応募したら昨日決まったので今は掃除の空きしかなく、伝票整理が欠員になるまでの約束で勤め始めたら、いつまでたっても欠員が出ず腰を痛めてしまって退職したそうです。本当に伝票整理員を必用としたのかは怪しいですね。ちょっと検索しただけでもこのような実態があるようです。いずれのケースも背景には「苦労してやっと採用されたから辛抱しなければ年齢的に次がない」、つまり弱みにつけこんでいる、ということですね。これまでずっと頑張ってきて、あと少し勤めたいな、と望んでも健康を害して寿命を縮めてまでも・・・。と思います。そこで私は自分の力で・身の丈にあった・スモールでいいからビジネスを始めましょう。と云いたいのです。それには一番実行可能性があって、資金も僅かで、在宅で、失敗してもリスクが少ないネットビジネスを一緒に頑張りませんか。ただ勉強することが多くて、すぐには成果はでませんがシニアの特権?として勉強時間が十分にあるじゃないですか。
18歳からたばこを吸い始めて近年同級生仲間も次々とたばこを止めていく中でやめたいと思ってもやめられなかったのです。クラス会でも「お前はまだ吸ってるのか」「タバコを吸うのは野蛮人やで」とも云われました、でも止められなったのです。何年前だったか民主党政権の時代だった思うのですがマイルドセブンが確か1箱280円から一気に420円に値上げになったことがありました。もう辞めなければ、と思いつつ、わかっちゃいるけどやめられないとはこのことですね。たばこ代も結構かかって家で吸うたばこは安い「わかば」にして節約しました。禁煙の本をよんでも簡単にやめられるはずもなく、電子タバコを買ったこともありました。電子タバコを吸うと余計本物が吸いたくなったことを覚えています。保険も効くので禁煙治療をしようかと考えて、また一ぷく吸う生活が何年も続きました。止められたきっかけは、喫煙48年が過ぎた2015年(66歳の時)のことです。まず7月になってからですが当時69歳のいとこが肺癌の手術をすることになりました。次に近所の当時67歳の人が脳梗塞で倒れました、今は障害者となってリハビリをしています。そしてまた近所の人が72歳で肺気腫で亡くなりました。共通したことは皆さんヘビースモーカーだったのです。肺気腫の方は終盤には酸素ボンベをもって歩いていたのを思い出します。その時に私はその人達と自分の年を比べるとあと何年もないな、と感じました。これでいいのだろうか、いや「もうちょっと生きたな」と・・・。そこで2年前に買った禁煙の本をもう一度読み返して、かつネットで「喫煙者の肺」で検索すると真っ黒けの肺の写真がどっさり出るのでじっくり見ます。あぁ私の肺もこんなだろうな、と思うと吸う気がしなくなったのです。というか、吸いたくなくなった、のではなく「吸いたい気持ちがあっても吸わないでおこう」、の気持ちが強くなったのですね。いまでも食後の後など吸いたい気持ちはありますが吸いません。昨今のニュースで東京オリンピックに向けて飲食業の禁煙義務付けが報じられていますが大賛成です.。喫煙は健康とお金の大浪費、そして周囲への大迷惑がこの年になってやっと認識した次第です。
肝に銘じてビールで薬を飲んだらどうなるかご存知ですか。私も長年『腹に入ったら同じだろう」と思っていたのですが絶対にダメなのですって。その理由は薬もアルコールも肝臓で分解されるそうで優先としてはアルコールから分解するのだそうです。そうすると薬の分解が後回しになって「効かなくなったり効きすぎ状態」になるのだそうです。特に風薬や頭痛・生理痛時の鎮痛剤は厳禁とどのサイトにも載っています。詳しくは薬の成分によってその副作用は多岐にわたるそうです。たとえば血圧の降圧剤は血管を広げる作用なのに、お酒を飲むと血圧を広げるので貧血になったりするそうです。いわれてみると「なるほど」と思いますね。そういえば胃腸薬で「飲む前に飲む」というコマーシャルもあります。私も酒好きなのに胃腸が弱く飲み終わってから胃薬をよく飲む習慣があります。「アルコール消毒」などと冗談半分で自分にいいきかせたりし て・・・。そういえば薬の説明書には「服用は必ず水か温湯で」と明記されています、ありきたりの注意書きと思っていましたが、これからは御身大切に自己責任で!と自分に『肝に銘じて』言いきかせておきます。
散髪屋さんも昔ながらの地域の散髪屋さんと安い大衆理容の店も増えてますね。私も10年ほど前から安い散髪屋に行ってます。近所の散髪屋は今や3800円ほどしますが、大衆理容は1260円なのです。ただし、大衆理容は我が家から車で40分ほどかかります。これが損か得か、は個人の考え方が分かれると思います。私は得と思って行ってるのですが往復で50Kmあり時間も80分かかります。ガソリン代もかかるのと時間のロスを考えると近くの散髪屋がいいという方も当然おられると思いますが皆さんならどちらを選びますか。そうそう、去年一方通行を逆に走って7000円の罰金を払いました。この時はさすがに高くついたことを後悔しましたが、その 後もやはり利用しています。近所の散髪屋を利用しないのは家や仕事のプライベートなことを根ほり葉ほり聞いてくるのでうっとうしいのです。たぶん会話がサービスだと思っているのでしょうね。でも、利用する人にとっては昔からの付き合いだからいやいやでも利用せざるを得ない、ということもあるでしょうね。またネットの買い物でも長らく検索してでも安いものを買おうとしませんか。たとえば1時間検索して1000円安いものを見つけたら、これは損か得かですね。時給2000円のバイトをしていたら損ですよね、でも休みで時間のある時なら1時間かかっても、私ならラッキーと思ってしまうのですよ。みなさんはいかがですか?
人間というもの悩みの種はつきないもので、何の悩みのない人はいないと思います。私の人生経験では3つの解消法が印象に残っています。まず①30年程前ですが同僚が神経科へ入院した時の話ですがその病院の治療方法は軽い肉体労働が中心、というものでした。つまり忙しい場に身を置いて考える時間を少なくすることがメインになっていたようです。次に②これは本で読んだ方法ですが、悩みを紙の左半分に書き出す作業をします。そして次にそれに対して自分はなにができるか、を書き出すのです。すると書いてるうちに悩みの大きさがグンと小さく感じるようになって、その問題を受け入れられるになるのです。わたしも実践しました、たしかに効果がありました。最後は③有名な本ですのでご存じに方も多いと思いますがディ-ル・カーネギーの書物で『道は開ける』という本で今でも持っています。起きもしないことを想像して恐怖にかられて悩んでしまうことがあります。ここでの悩みの解決方法は「そのことによって起きうる最悪の事態を受け入れると悩みや恐怖から解消される」、という方法です。若いころの悩みは年をとってから考えると悩むほどのことではなかった、という場合が多いですし、年をとったらとったでお金や健康の問題で悩みがでてきます。悩みの解消法はそのテーマによって、それこそネットで検索すればどっさりヒットしますし、また詳しく書かれていますので本当に悩んでいる方はそちらをご覧下さい。私も家でじっとしていると、つい考えこむ性格なので忙しくするよう努めています。春から秋までは農業で忙しく体を動かします、肉体労働のあとはお酒を飲んでバタンキューなのです。またネットビジネスの勉強もしなければならないし、分身がほしいくらいです。ですから悩みはあっても対処方法を身につければ人生が楽になります。えらそうなことを言いたいのではなく、なにもせずに将来が不安な方は何でもいいので忙しい場に身を置きましょう、私と一緒にネットビジネスをやりましょう、という私のお勧めです。
退職金の使い道で以前に読んだ記事ですが3000万円もらった退職金からご夫婦で1000万円の豪華客船の旅行したそうです。それから年金をもらえるまでの生活費に使ったらまたたく間に減ってしまって航海して後悔した、という笑えない話がありました。また退職金をはたいて家を建て替えた方もいます。まぁ使い道は当然ご本人の自由です・・・。世の中で零細企業では一桁少ない会社やまったく出ない会社もありますね。外国にはないこの退職金の意味合いってなんでしょうね。フと疑問に思って調べますと賃金の後払い的な性格と功労金の意味合いの意見が多かったです。よく耳にすることで懲戒解雇の場合は退職金は支給されないことが多いですね。賃金の後払いなら懲戒解雇でも払うべきでしょうし、功労金なら払う必要はないということになるので日本らしい曖昧な制度の感じがします。たまに定年間際の校長先生や警察官が万引きをしたり、わ いせつ行為をして懲戒免職になったとかの報道を見ると自業自得と思いますが、あと少しのところで人生を棒に振ってしまって奥さんや家族の気の毒さが目に浮かびますね。さてそれなりのン千万円の退職金のある方は失敗しないために資産運用セミナーなどで勉強されたらどうでしょう。ちなみに私は運用する資産がないためネットビジネスの勉強をしています(笑)。そしてゆとりのある生活を目指して頑張りましょう、と皆さんにもお勧めしています。
2015年のデータですが結論からいいますと13歳以上50歳までは90%以上なのです。そして60~64歳が80%超え 65~69歳が70%超え 70~79歳は55%超で現在はもっと増えているでしょう。利用状況としては①情報収集②メール3金融取引がベスト3で写真の加工や補正も多いそうです。高齢者のネットの浸透はすごいですね。ただ、弱点もあるようでセキュリテ ィといいますか、ネットサーフィンの時にちょっと魔が差すのでしょうね。アダルトサイトを覗いたりして架空請求の被害が結構あるそうです。無視すればいいのに慣れてないのと家族に知れるとまずいので、という心理が働いて払ってしまうそうです。そういう私は危険サイトが多いのは知ってますので注意はしますがいくつになっても興味はあるので気をつけなければ(汗)。余談ですがまたネットショッピングがすごいですね。宅配便が増えるのはいいが日中留守で再配達が増えて効率の低下や従業員の労働時間の増加が運送業者で問題になっています。また電気製品の量販店〇マダ電機も最近は住宅のコマーシャルが多いと思いませんか。店で商品を選んで買うのはアマゾンで、とかが増えて店舗売上が落ちてるそうです。業界や業種の移り変わりが大企業でも様変わりしてます、東芝も大変ですね。世の移り替わりを見てますとパソコンてやはりすごいですね。使い方次第で人生が変わるぐらいのツールと思っています。そして趣味だけでなくビジネスに利用しないともったいない、と思いませんか。
定年を迎えた夫がずっと家でゴロゴロして何も手伝ってくれず昼になったら「オーイめし!」といわれて頭にきて喧嘩になったり、ストレスがたまって心身ともに悪影響が及ぶということです。でも夫にすれば定年まで一生懸命に働いたのだからのんびりしたい気持ちもあるのでしょう。そういうご主人にネットビジネスを勧めるのです。お金の問題よりもまずゴロゴロ生活から抜けてスモールビジネスをはじめませんか、と言いたいのです。またゴロゴロ状態の割に年金生活に不安だけは持ったりするのですよね。また奥様もお忙しいでしょうが時間を作ってネットビジネスを始められたらいいと思います。というのは寿命が男性より女性の方が5年は長いですから、その分蓄えを増やす計画が必要ではないでしょうか。ネットビジネスは男女に関係なくできるのです。定年後の生活設計というと、どうしても男性目線になりますが時代は変わりました。必用な生活費-支給年金額= の不足額をどう補うかですね。年金額、ローンの有無、都会暮らしか田舎暮らしか、貯蓄額は、などによって不足額は個人によって様々ですが、とりあえず頑張って自分達で稼ぐ努力をしませんか。ネットビジネスはほとんどお金を使わずに始められます。別のページでネットビジネスの種類や概要を説明してますのでよければそちらもご覧下さい。
私の本職は経理マンでした。ちょっとした自慢ではありませんが日本商工会議所の簿記検定1級を持っています。しかし事業の観点からすると必用な部署ではあるけれど利益は生まないのですよね。利益を生む部署といえばやはり「物を生産する人」と「物を売る人」なのです。ですから経理のセクションの人数は少ない方がいいのです、また事務の機械化が進み実際に部署は縮小されています。ただ経理も決算して申告だけのためではありません。私の娘が自営の建設業のところへ嫁いでいますが、何か月分もの伝票整理と記帳に追われています。そして、月々の売上や仕入れ・経費、利益の数字がわからないのです。私も忙しくて見てやれないためアドバイスしかできませんでした。しかしこれではダメやで、いくら売り上げがあって利益がどうなのか、また利益率はどうなのか、改善点はなにかという経営の指標として数字を使って商売をしないとあかんで、と常に言ってきました。一般的にも日々の忙しさに「経理は家内に任せています」とか「税理士さんに任せています」という個人事業者さんが圧倒的に多いです。でも個人事業者さんは経理を専門的に勉強する必要はありませんが資産・負債・資本など超基本的な単語くらいはマスターしましょう。それと損益分岐点と単語があります。どうですか読んで字の如く「損と利益の分岐点」つまり売り上げがいくらにならないと損なのか、いくら以上から儲けがでるのか、という分岐点でなんとなくわかりやすい単語ですね。こうしたことも大事なことです。私は個人でのスモール起業を勧めています。ブログ記事を書くのも資産を増やすと思えば頑張れますね。