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2020年夏生まれの娘と

2024年夏生まれの息子を育てていますニコニコ

おすすめの本を紹介しています風船

 

新学期が始まり、私は春休みに溜まっていた雑事をこなすのに慌ただしく過ごしています。

 

 

春休みは、お出かけしながらも公文のプリントは毎日欠かさず取り組んでいたので、新学期に入ってから国語D2に進み算数はもうすぐCが終わります

Dは小学4年生相当の進度です。

 

2025年末の公文の進捗はこちら↓

 

国語は、Cは1周で修了テストも合格したのですが、Dに入ってから書く量もさらに増え、D1は修了テストの結果を踏まえて、教室長の先生と相談した結果、間違いが多いところだけ3周やりました。

ただ、2回目の修了テストもあまり点数は伸びていなかったので、D2には進みましたが、D2の取り組み状況によっては、またD1に戻る可能性もあります。

 

点数がなかなか伸びない原因が、文章を読んで答えは分かっていることが多いのですが、答えを書く時に助詞をつけ忘れていたり、脱字が多いからです。

あとで「間違っているところを音読してみて」と言うと、自分で気づくので、いわゆるケアレスミスなのですが、子どもは音読めんどくさがりがちでピリピリ

 

教室長の先生からも、改めて「音読してください」と言われたので、これからは音読しようと娘と約束しましたOK

 

もう十分進んではいて、小1までは公文に通うつもりなので、今年度E(小学5年生相当)まで進めたらよいなと思いますスター

 

 

(暇な時に読んでいて、これで漢字を覚えているようです。)

 

 

 

(小学校高学年の漢字は難しそうなので、買ってみました。)

 

(この本も公文を選ぶきっかけになりました。)