5限 大野先生
『モシモシの授業』
 
「今日の授業は、この会場の中の誰か1人の携帯にこの電話がつながり、僕たちと話せます!!」
「お-!!すげ-」
「俺の携帯にかかってこないかな」
 
会場1人に電話がかかって話す。その子は智くんファン!!
 
「電話って何時代にできたでしょう!!」
「少女時代!!」
4人 会場爆笑
「少女時代は歌手やろが!!♪ぷっちゃぺっちゃ(Geeにあわせて)」
「ふざけてるぞあいつ!!」
「何て言ってるんだ?アレは!!」
 
正解は明治時代
 
「今日はみんなと大野光線で繋がりたいです」
4人 会場「はあ?w」
「お前ら見本見せるぞ!いつもやってるだろ!」
「やってね-よ」
 
智くん、大野光線をためる
 
「長ぇ-よ」
「今日長くない?」
「さっきまですぐ出たじゃないですか」
「はっはっはっw」
 
そして、大野光線でみんなで
「うわあ-」とウェーブすることに
 
そして
隣の人と手を繋ぎ、みんなで繋がる
 
「今日のありがとうを伝える人は、相葉ちゃんです!まずは櫻井くんから!」
 
「相葉くん、相葉くんに感謝することは、ロケ大好け人間だということです」
「だいすけ?w」
「船シリーズも楽しかったです!!また船にのりましょう!!ありがとう!!」
 
「つぎはにの!!」
 
「相葉さん、相葉さんとはずっと一緒にいます。Jr.のときもよくラーメンたべにいきましたね。でも、思い返すことは、何もありません。真っ白に近い15年間ありがとう」
相葉あ然
「言い残すことは?」
「ありません」
「うぉぉぉ-い!!」
エガちゃんの真似w
 
「松潤!!」
 
「相葉くんとはJr.時代から一緒だけどご飯にいって語りたいです!!夏までに!!ありがとう、これからもよろしく」
 
「最後に智くん」
 
「嵐でよかったねってまた2人で泣こう!!泣いてくれてありがとう!!」
 
 
最後に智くんが言いたかったこと
 
 
大切な人に
ありがとうを
たくさん伝えよう
     智
 
      つづく