ITALY 9
ベネチアのつづきです!

サンマルコ広場を見終えて、そろそろランチ。
といってもこのときすでに16時ぐらいです。
おなかすいた!

せっかくなので、オーシャンビューを楽しむためにテラス席があるお店をチョイスしました

海もゴンドラもばっちり見える席でパスタをいただきました!
優雅~

飲んでるの水やけどね。
そのあとはぶらぶら散歩。

わりと地元の人もいて犬の散歩したりしています。
こんな街に住んでるって、どんな感じなんやろなぁ。
こういうお面、いろんなところで見かけました。
ベネチアンカーニバルのお面です

カーニバルの時期に来てみたかったです!
せっかくなので写真撮っておきました。

似合わん…
あと、ゴンドラには乗りませんでしたが、一応その辺にいたゴンドリエーレと写真撮影だけはしておきました(笑)

ちょっとずつ夕方になってきました。

さて、最初ヴァポレットで下をくぐったリアルト橋を今度は渡ってみます!

橋の上からの眺めはこちら!

水面に光が反射して、美しいです…!!
そしてリアルト橋の近くにあったFURLAでなぜか買い物(笑)

だってイタリアのブランドが安いから…
そして、夕暮れのベネチアをうろうろ。

夕暮れと、ゴンドラと、街。
ロマンチック気分になります…
ちなみにベネチア、細い路地が迷路のように入り組んでいて地図が意味をなさないと聞きますが、その通りでした。
途中で地図を見るのを放棄。

メインの道をはずれると上の写真のようにあまり人に会わないので、適当に歩いて探検するのが楽しかったです。
もうすっかり夜

帰り道がわからなくても余裕をかまして写真をとる(笑)
ベネチアンガラスのお店に入ったり。

かわいいクッキー買ったり。

教会のベンチで人間観察したり。

そうしていると地元民と思われる方が犬の散歩をしていたので、道を聞いて無事に駅周辺に辿りつくことができました
駅周辺で夜ごはんを食べるお店を探していると、こんなお店を発見。

「CREATIVE SUSHI 未来」
創造的寿司、どんな感じなのか気になります。
そして、やっぱり駅周辺なだけあって、どのお店も観光客でごった返していて微妙…
なので、あえてのメストレに帰ってから食べることにしました!
ベネチア本島、さようなら。

こんな街は初めて見る世界で、非常に刺激的でした。
ちなみに、メストレへ帰るバス乗り場で露出狂に遭遇しました。
私は、露出狂に遭遇したのはこのときで人生4回目です。
この遭遇率の高さは一体なぜなんでしょうか…
さて、メストレに到着してお店を探して少しうろうろしましたが、結局ホテルの近所のこのお店で夜ごはんを食べることに

なんか絵になる友達。
1階にバーがあったので入ると、常連客らしき皆さんがいい感じに出来上がっていてバンバン話しかけてくるので面白かったです。
おなかすいたから、おつまみじゃなくてガッツリ食べたいと言っていたら、2階にテーブル席があると教えてくれました。
せっかくベネチアに来たので、もちろんシーフード系をチョイス。

そして、パスタ食べてたら…
なぜかこんな状況に(笑)

みんなでわいわい食べました
「この店はサンドイッチ以外ぜんぶおいしいから!ベネチアのシーフードはおいしいよ!」と言ってどんどん注文するおっちゃんたち。
そんなに食べれません…!


おなかいっぱいすぎて超苦しかった!
ワインも少し減るとどんどんつがれるので、途中からあまり減らさないように気を付けました(笑)
ちなみに英語が喋れるのはこのおっちゃんだけ。

といっても、英語力は私と同レベル(つまり下手。笑)だったので、お互い「あーこれ何て言うんやっけ?」のオンパレードで、逆に引け目を感じることなく楽しく喋れました(笑)
また、福島の人たちのことを美しい人々だとおっしゃっていました。
外国で直接こういうことを言われると、報道で間接的に聞くよりも嬉しい。
結局、全部おっちゃんたちがおごってくれたので、一切お金を払わずにイカ、エビ、タコなどなどいろいろなシーフードを堪能することができました!
ラッキー
女でよかった!
そしてオバサンになってたらたぶんおごってくれなかったと思うので若いうちに来てよかった!(笑)
そんなこの日の戦利品。

FURLAのポーチと、ベネチアンガラスのピアスです
ベネチアは短い時間の滞在でしたが、非現実的な街をじゅうぶんに満喫することができました
次はミラノ編です!
10につづく

サンマルコ広場を見終えて、そろそろランチ。
といってもこのときすでに16時ぐらいです。
おなかすいた!

せっかくなので、オーシャンビューを楽しむためにテラス席があるお店をチョイスしました


海もゴンドラもばっちり見える席でパスタをいただきました!
優雅~


飲んでるの水やけどね。
そのあとはぶらぶら散歩。

わりと地元の人もいて犬の散歩したりしています。
こんな街に住んでるって、どんな感じなんやろなぁ。
こういうお面、いろんなところで見かけました。
ベネチアンカーニバルのお面です


カーニバルの時期に来てみたかったです!
せっかくなので写真撮っておきました。

似合わん…
あと、ゴンドラには乗りませんでしたが、一応その辺にいたゴンドリエーレと写真撮影だけはしておきました(笑)

ちょっとずつ夕方になってきました。

さて、最初ヴァポレットで下をくぐったリアルト橋を今度は渡ってみます!

橋の上からの眺めはこちら!

水面に光が反射して、美しいです…!!

そしてリアルト橋の近くにあったFURLAでなぜか買い物(笑)

だってイタリアのブランドが安いから…

そして、夕暮れのベネチアをうろうろ。

夕暮れと、ゴンドラと、街。
ロマンチック気分になります…

ちなみにベネチア、細い路地が迷路のように入り組んでいて地図が意味をなさないと聞きますが、その通りでした。
途中で地図を見るのを放棄。

メインの道をはずれると上の写真のようにあまり人に会わないので、適当に歩いて探検するのが楽しかったです。
もうすっかり夜


帰り道がわからなくても余裕をかまして写真をとる(笑)
ベネチアンガラスのお店に入ったり。

かわいいクッキー買ったり。

教会のベンチで人間観察したり。

そうしていると地元民と思われる方が犬の散歩をしていたので、道を聞いて無事に駅周辺に辿りつくことができました

駅周辺で夜ごはんを食べるお店を探していると、こんなお店を発見。

「CREATIVE SUSHI 未来」
創造的寿司、どんな感じなのか気になります。
そして、やっぱり駅周辺なだけあって、どのお店も観光客でごった返していて微妙…

なので、あえてのメストレに帰ってから食べることにしました!
ベネチア本島、さようなら。

こんな街は初めて見る世界で、非常に刺激的でした。
ちなみに、メストレへ帰るバス乗り場で露出狂に遭遇しました。
私は、露出狂に遭遇したのはこのときで人生4回目です。
この遭遇率の高さは一体なぜなんでしょうか…

さて、メストレに到着してお店を探して少しうろうろしましたが、結局ホテルの近所のこのお店で夜ごはんを食べることに


なんか絵になる友達。
1階にバーがあったので入ると、常連客らしき皆さんがいい感じに出来上がっていてバンバン話しかけてくるので面白かったです。
おなかすいたから、おつまみじゃなくてガッツリ食べたいと言っていたら、2階にテーブル席があると教えてくれました。
せっかくベネチアに来たので、もちろんシーフード系をチョイス。

そして、パスタ食べてたら…
なぜかこんな状況に(笑)

みんなでわいわい食べました

「この店はサンドイッチ以外ぜんぶおいしいから!ベネチアのシーフードはおいしいよ!」と言ってどんどん注文するおっちゃんたち。
そんなに食べれません…!


おなかいっぱいすぎて超苦しかった!
ワインも少し減るとどんどんつがれるので、途中からあまり減らさないように気を付けました(笑)
ちなみに英語が喋れるのはこのおっちゃんだけ。

といっても、英語力は私と同レベル(つまり下手。笑)だったので、お互い「あーこれ何て言うんやっけ?」のオンパレードで、逆に引け目を感じることなく楽しく喋れました(笑)
また、福島の人たちのことを美しい人々だとおっしゃっていました。
外国で直接こういうことを言われると、報道で間接的に聞くよりも嬉しい。
結局、全部おっちゃんたちがおごってくれたので、一切お金を払わずにイカ、エビ、タコなどなどいろいろなシーフードを堪能することができました!
ラッキー

女でよかった!
そしてオバサンになってたらたぶんおごってくれなかったと思うので若いうちに来てよかった!(笑)
そんなこの日の戦利品。

FURLAのポーチと、ベネチアンガラスのピアスです

ベネチアは短い時間の滞在でしたが、非現実的な街をじゅうぶんに満喫することができました

次はミラノ編です!
10につづく
