同じアパートのAちゃん(4歳)が遊びに来てくれました。
我が家には女の子がいないので(正確には、「私しかいないので」)、小さい女の子を見ると
本当にかわいいな~と、しみじみします。
我が家には女の子がいないので(正確には、「私しかいないので」)、小さい女の子を見ると
本当にかわいいな~と、しみじみします。
Aちゃんはうちの主人のことが大好きです。
今日は「Aちゃんと一緒に踊って!」と主人にねだっていました。
主人が「え~、もうおじさんだから踊れないよ~」と断ると、
今日は「Aちゃんと一緒に踊って!」と主人にねだっていました。
主人が「え~、もうおじさんだから踊れないよ~」と断ると、
「Aちゃんの王子様! Aちゃんと踊って!!」
…さすが女の子です(笑)
言われて主人は、Aちゃんとワルツ(?)を踊っていました。
言われて主人は、Aちゃんとワルツ(?)を踊っていました。
主人に「今まで女の子に『王子様』って呼ばれたこと、ある?」と尋ねると、答えはもちろん
「ない。」
よかったね~。
しかし、A王女様はダンス以外にも要求のレベルが高かったです。
うちの主人は目が細いのですが、王女様に
うちの主人は目が細いのですが、王女様に
「王子様! もっと目を大きくして!」
と指示されていました(汗)
王子様は律儀に
「それは無理です、王女様」
と答えていました(笑)