第50回最終回その壱12/18 | 定めなき浮世にて候へば一日先は知らざる事に候

定めなき浮世にて候へば一日先は知らざる事に候

良い事・悪い事「一つの事象が原因で今日とは全く違う明日を迎える」なんてことを感じてます
「常識(定説・通説)」に対して???と思うことが多い昨今、自らの思いを記することもあります

そんな事を感じながら日常生活の中での思うところを記していきます

やっと?なんとなく?
最終回を振り返ってみようかなぁ~と
思い始めました。

と同時に、
なぜだ?
と思う気持ちも込みあげてきました。

ドラマに対してどうのこうのではなく

真田幸村に対して。

幸村のように
何事にも何時でもどんな状況であろとも
諦めずに
勝つために、
家康の首一つを目指して
向かって行く姿勢は
物凄く私自身の心の支えとなっています。

大坂城へ入ってからの幸村
明らかにそれまでの源次郎・信繁・左衛門佐ではない。

そこまで突き動かした思いとは何か?=なぜだ?

という事です。

多くの皆さんも同様な事を思っているのではないでしょうか?

真田丸や色々な関連書籍書物等にはそれぞれの見解で
その理由を挙げています。それはそれでよいと思いますが、
私自身なりにも考えたくなりました。

タイトルは第50回最終回その壱としましたが
まだまだ、このくらいの事しか書けませんでした。

とりあえず、明日(30日)の総集編をみたいと思います。