ホステス卒業〜仕事の掛け持ち辞めました〜 | センスのある女

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アラサー、独身、会社員。
地方で小さい会社の営業マンやってます。

仕事したり、恋愛したり、自己啓発学んでみたり。

日常で思ったことを忘備録として綴ってます。


セルフイメージは
「柔らかなバリキャリ美女」

 
 
 

 

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初めまして。宮本ひとみです。
地方在住のアラサー独身。
趣味:仕事・外見磨き

片思いしていた人が、後輩ちゃんとデートしていたことを知って発狂。
なんとかして振り向かせたいと思い、
恋愛を猛勉強。

その経験を元に
現在「彼氏の作り方講座」主催しています。







3月24日を持って、

3年間続けたホステスを卒業しました〜。





まさか、3年も続くとは思わず

自分でもびっくりしています。



1つのお店を3年続けたわけではなく、

何店舗か変わりました。








もちろん、また復活するかもしれないですが、

ひとまず卒業です。




最後のお店は、

夜職のお店の中で、唯一?綺麗に辞めることができました。








昼職との掛け持ちがしんどくて、

飛んでしまったことがあります。


お店のママから怒りの電話が鳴っても

無視し続けた。





辞めると伝えて、

その日のうちに退店になったお店もあります。






1ヶ月前に辞めると伝えて、

以降出勤させてもらえなかったお店もあったな〜









最後に在籍していたお店は、

2ヶ月前に伝えて、最後までやり切ったお店になりました。


お店側も新しい女の子を探す猶予期間が作れたと思います。











去年の今頃は、



・年齢も年齢だし、早く夜職辞めなきゃ

・昼職1本で生きていけるようにならなきゃ

・いつまでも夜職続けていたらダメ



と思いながらズルズル続けていました。







1年後、


夜職辞めたい


と思う日が来るとは想像していませんでした。





今思えば、
安心して夜職やっていればよかった
と思います。








年末までは、ホステスを辞めることを
1ミリも考えていませんでした。




年明けに、
ふと、
もういっかなぁと思ったのがきっかけです。




昼職との掛け持ちする体力が無くなってきたのも理由にあります。

加齢です。





ちゃんと「辞めたい」と思う日が来るものですね。






こうしてブログに書いておきながら、

またホステス復活したら恥ずかしいと思いつつ、


記念に認めておきます。








最後に一言、


まじでホステス向いていなかった










記念にパシャリ

ラスト出勤デー






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