私はかつて、日本社会事業大学に通っていた学生でした。

 

今、なぜ私がこの文章を書き込んでいるのか、察しのいい方ならわかると思います。

 

日本社会事業大学の学生に今日、危害を加えられました。

 

また「ブス」と言われました。

 

私はかつて、在学中にも日本社会事業大学で自殺に追い込まれるほどの陰湿で激しいいじめを受けていました。

(詳しくは、過去の記事を読んでください。)

証拠を出しても、大学側は学内メールでの注意喚起のみで、いじめは続きました。

私は不登校となり、大学を退学する事となりました。

 

最初にいじめの相談をした大学1年生の頃、当時の担当だったカウンセラーやMHSW、アカデミックアドバイザーの先生に「あなた、精神的な病気持ってる?」「それ幻聴でしょ」と言われました。

本当に辛かったし、苦しかったです。

福祉の専門家である人たちが、全員、私のいじめを信じてくれず、最初から最後まで、私の本当にあったいじめの訴えを、”ただの精神病者の狂言”として扱ってきたこと。

本当に、どうしようもなく辛かったです。

 

大学2年生の頃、証拠を提出しました。

しかし、学生支援課長は「このデータには、加害者の顔が映っていない」「対話の中で言われたものではない」と、私の訴えを退けました。

私は絶望しました。

「証拠って意味なかったんだ」と。

結局、2年生の前期は出席できなかったため単位を取れず、後期も休学しました。

 

今は日本社会事業大学を辞めて、他大学で福祉ではなく、法学を専攻しています。

でも、家庭の事情で日本社会事業大学の近くには住んでいます。

そこで、日本社会事業大学の学生と顔を出会う事があります。

私も、日本社会事業大学でのいじめのトラウマがあるため、できるだけ日本社会事業大学の学生と出会わないように、買い物の時間などは時間に注意しています。

日本社会事業大学の学生が講義を受けているであろう時間にしか外出できません。

(日常生活の行動に制限がかかっている状況です。)

 

でも、365日・24時間、そんな都合の良い生活はできません。

しかし、そのタイミングで日本社会事業大学の学生にスーパーマーケットや用事の帰り道などで出くわしたりした時に、やっぱり言われるんです。

「服小学生かよwww」「今の人超ブスwww」「ブース!!」と。

 

今日もそれがありました。

私は用事の帰り道。

12時半頃だったかな。

雨の中、傘を差している下校中の3人の女学生に言われました。

 

家で録音データを確認後、走って日本社会事業大学へ。

MHSWに録音データを聴いてもらい、私は泣いて過呼吸になりながら、「大学を辞めたのに、もう日本社会事業大学の学生ではないのに、ずっと日本社会事業大学の学生に危害を加えられ続ける」ということを、必死に伝えました。

HMSWは「今日、会議があるから、支援課長には伝えておくよ。」と言いました。

 

私は泣きながら近くのスーパーマーケットでお茶とガムを購入し、小雨の中、傘を差さず、大好きなアニメの曲を聴きながら、帰宅しました。

 

でも、学習性無力感というやつでしょうか。

「どうせ大学側は何もしてくれないし、学生たちが変わることも絶対に無い。」

福祉の大学で人生を壊されるって、最高に皮肉ですよね。

私のここまでの人生だけで、激鬱漫画描けますよ(笑)

「誰かを助けたい」という理由で、優しい心を持って福祉を専攻しているはずの人たちですら、こんなに酷いことをするんだなって。

「この人、なんで福祉目指した…?」っていう人、本当に社大は多かったです。

本当に、世の中って私に対してあまりにも惨い。

 

私は今、泣きながら、このブログを書いています。

 

もう、精神的に無理だし、限界なんですよ。

神様が本当にいるのなら、本当に助けて欲しい。

神様っているのかなあ…。

前世の業ってやつなんですかね。

辛すぎて、苦しすぎて、スピらずにはいられないです(笑)

 

でも、もう本当に無理なので。

私は本日をもって、命を終わらせます。

この記事が削除されたら、日本社会事業大学が隠蔽したと思ってください。

私の死が、無駄になりませんように。

 

さようなら。

 

2026年9月15日 日本社会事業大学いじめ被害者Aより