日本で大学生の住むところを言えば、昔は間借りの下宿(妹たちは京都でこうして大学生活をした、私はばか親孝行にも地元の大学)、今はアパートかマンションか(私の甥や姪はこういう生活)。 こちらでは一人暮らしのアパート生活の人もいるだろうが多くはルームメートと一緒に住む。前のサイノスケの彼女は4人の男の子のルームメートと一緒に大きな一軒家に住んでいる。女の子だからといって炊事や洗濯をすると言うような考えはない。ま、当たり前か。
一部屋のアパートでも最低500ドルはするし、それが3ベッドルームでも900ドルくらい。そうすれば3人で分けて300ドルづつ、その上、居間もキッチンも大きくて便利なのだ。これがリュウザエモンの計画。3人目の彼女がマスターベッドルーム(バスルームと暖炉がついている)をとり、2人の男の子たちはそれぞれちょっと小さいベッドルームはあるがバスは共有となる。 居間には2つ目の暖炉、2階建てでコロラドの山小屋風なんだそうだ。 どうして暖炉がいるのよ、と言いながら、パイロマニアックの私としてはうらやましい限りである。 この彼女今の女子大でルームメートといろいろ葛藤があったらしく、親が今度は男の子のルームメートを望んだと言う。
一部屋のアパートでも最低500ドルはするし、それが3ベッドルームでも900ドルくらい。そうすれば3人で分けて300ドルづつ、その上、居間もキッチンも大きくて便利なのだ。これがリュウザエモンの計画。3人目の彼女がマスターベッドルーム(バスルームと暖炉がついている)をとり、2人の男の子たちはそれぞれちょっと小さいベッドルームはあるがバスは共有となる。 居間には2つ目の暖炉、2階建てでコロラドの山小屋風なんだそうだ。 どうして暖炉がいるのよ、と言いながら、パイロマニアックの私としてはうらやましい限りである。 この彼女今の女子大でルームメートといろいろ葛藤があったらしく、親が今度は男の子のルームメートを望んだと言う。