サイノスケが夕ご飯を作ってくれた。 白身の魚(ポラックとかいうが日本語ではなんだろう)のライムとパセリのバターソース。
炊いたご飯とイタリアンパンで食べた。 結構おいしかったのだが、バターを1スティック使ったとかでさかなのソースはかなりこってりしているし、インゲンはなぜか生煮え。 うーむ、苦しいところだが、ほめたおす。 台所ははね散った油まみれ、床にはインゲンの筋だの、玉ねぎの皮だのが散らかっている。
明日はリュウザエモンが夕食を作ってくれるそうだ。 うれしいような、迷惑なような。 つらいところだがもうあと3日でいなくなってしまうんだから。

